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月別アーカイブ「2013年10月」4ページ目
157件中 30件を表示しています。
直ぐ後ろに誰かが居なきゃおかしい状況だった 冷静になって考えてこれは人間じゃないってことが判り体中に寒気が走ったよ
2013年10月14日
怖い話
私は声にならない悲鳴をあげ、蓋を戻して箱から離れました。 死ぬほど、本当に死ぬほど恐かったです。
2013年10月14日
怖い話
霊媒師はにやりと笑って「変な事が起こりますよww」と言った後お祓いを行ったそうだ。 するとお払いの途中で水が
2013年10月13日
怖い話
その翌日に奇妙なことが起こったんです。 いつものように家に帰るとリビングに何か落ちているのに気がつきました。
2013年10月13日
怖い話
顔面蒼白で悲鳴をあげた。 街灯に照らされた、おっさんの家の窓に、おっさんの顔が、はっきりと映っていた。
2013年10月13日
怖い話
木の根元に天然水の ペットボトルに黄色い花が活けてあって、丸い形のお供えもののような物があるんですよ。
2013年10月13日
怖い話
友人A「え、お前らバックミラー気付かなかったか?ずっと赤いの映ってたぞ…」
2013年10月13日
怖い話
「こ、この人や!最初に見た女や!これは幽霊や!」 司会者はその後気分が悪くなり、その日の収録はそこで中止になった。
2013年10月12日
怖い話
再生が停止して、コンポが勝手にMDを吐き出して、GOOD BYEの表示。 爪の食い込んだ掌は血を滲ませていました。
2013年10月12日
怖い話
口元がニヤケていたので気持ち悪い、と思い離れようとした所でふと気づく。 あのケータイ、画面が真っ暗だった…
2013年10月12日
怖い話
すると後ろから別の手が伸びて来て、急に視界が高い位置になった。 ずっと後ろからついて来てた叔父さんに抱き上げられたのだ。
2013年10月12日
怖い話
真っ暗なクラスの中で誰か立ち上がる影が見えた。 「あれ?自分ら全員、ここに出てるよね?」「あれ誰?」みたいな疑問が…
2013年10月12日
怖い話
それは女で、目を見開いてるんだけど無表情で、肌の色がほとんど白に近くて、まるで死人みたいなんだけど、それは明らかに自分だった。
2013年10月11日
怖い話
草木も眠る丑三つ時にドアの外に誰か立ってるんだよ。上半分だけシャッター閉めてさ、下は潜り抜けられるぐらいだけ開けてるんだけど。足だけ見えるわけよ。
2013年10月11日
怖い話
保険会社の社員は、Yさん落ち着いてください、と言った後、 一呼吸置いてこう告げた「・・・あの・・・それは・・・本当に当社のスタッフでしょうか?」
2013年10月11日
怖い話
上半身に被るような感じで私以外の女性の肩から上が映っていたのです。顔はグレー、目の部分が真っ黒、顔が不自然に斜めに傾いていたのが印象的でした
2013年10月11日
怖い話
「あれ?今、1階の風呂場横の部屋にいたよね?」と聞くと、 「え・・・?」と聞かれた。
2013年10月11日
怖い話
瞬間、婆さんの胸から上がにゅうっと伸びて 俺の顔を覗き込んだ。 見ず知らずの婆さんだった。
2013年10月10日
怖い話
忍者男が妙なソフトタッチで、窓を叩く音が車内に響く。 「うわあああぁぁぁぁ!!」 悲鳴を上げながら、俺は車を急発進させて逃げ出した。
2013年10月10日
怖い話
俺の貯金は妹の学費に、とか、二十歳の大学生が書いて遺しておくか? 自然死なのに? 何か凄い怖い
2013年10月10日
怖い話
最後のが一番怖かったね~と話ながら、先生たちに文句を言うと、先生たちの顔色が変わりました。そんな役いない。と
2013年10月10日
怖い話
では、昨日かけてきた相手は誰だったのか?悶々としていた ときすぐに答えは出てきた。
2013年10月10日
怖い話
その地蔵を見た瞬間、叔父はイヤなかんじがした。「勘弁してください、勘弁してください」杉田は無言でみぞおちにパンチを入れてきた。
2013年10月9日
怖い話
フルスロットルで走り、叫ぶしかなかった。いや、声になっていなかったかもしれない。後ろなんて振り向けるわけが無い。ミラーなんてその時へし折ったのだから。
2013年10月9日
怖い話
『ミツケテ クレタネ 。 ネエ コッチ キテクレルヨネ?』 彼女はそういうと確かにニッコリと笑った。
2013年10月9日
怖い話
最近、祖父が急死する1時間前に 無いはずの中指に、強い力で握られた 感触を未だ怖くて忘れられん。
2013年10月9日
怖い話
「あいつらが憑き殺したんだ」 伊藤はあっさりと言う。「つまり、俺のせいだっていうのか?」
2013年10月9日
怖い話
子供の頃こっそり持ったあれは確かに金属の重さだった。 つまり「孫」には結構な重さがあったってこと。 なんだかぞっとして俺はその蔵から逃げ出した。
2013年10月8日
怖い話
そう、ベランダには誰もいなかったのである。そんな馬鹿な! と、俺は自分の部屋と空き部屋も探したが女の姿はどこにもなかった。
2013年10月8日
怖い話
その理由がわかった。瞬間、全身の毛が逆立った。俺の人生でこの時ほどヤバイと思ったことはなかった。
2013年10月8日
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