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月別アーカイブ「2014年1月」4ページ目
156件中 30件を表示しています。
全3部屋ある部屋で1部屋だけ、過去によくない事があったそうだった。のちにその部屋が自分が泊まっていた部屋だと知った。
2014年1月13日
怖い話
友人宅がすごい幽霊屋敷で、なんか戦時中の格好した親子(父親が国民服、母親がモンペ)が頻繁に現れる。
2014年1月13日
怖い話
「あのカウンター席の女の人もさっきの男の子と一緒ですね。自分が死んでしまったことを認められないんです。」
2014年1月13日
怖い話
影が俺の真後ろまで近づいてきた。静かな息遣いが聞こえる。「もうだめ!恐い!死ぬ!」なんて思ってたら、そいつの顔が耳元に寄って来て、、、
2014年1月13日
怖い話
排水溝に長い黒髪が詰まっていた(自分は明るい茶髪)怖くなって布団に入ったのがいけなかった。金縛りにあって顔に髪がかかる。
2014年1月13日
怖い話
こちらをにやつきながら睨む若い男の姿を。彼の頭は禿げており、肌は人間と思えないほど白く、そして唇は際立って赤かったのです。
2014年1月12日
怖い話
俺以外捕まったようで人数を確かめ始めた おかしかったのはその後、ちゃんと人数がいるんだ。俺を含めたクラス全員の数が 、、、
2014年1月12日
怖い話
「助け……」 そう少しだけ出した瞬間、ベッドの側に誰かが立っていた。茶色のスーツを着た男の人。
2014年1月12日
怖い話
霊感の強い子が『あー・・・。』とか言って壁をジッと見たりするので、なによ?と聞くと『赤ちゃんの顔が壁に浮かんでるんだよね。』と、、、
2014年1月12日
怖い話
爺さんは通り過ぎた後もなお、後ろの何もない空間に 向かって楽しげにぶつぶつ言っていて女の子もまるでそこにいるかのように 声だけが聞こえている。
2014年1月12日
怖い話
突然スピーカーの声の音量があがって、すごい大きな声で「寒い!寒い!」と連呼しだした。俺は驚いて立ち上がって、ふと窓を見ると、、、
2014年1月11日
怖い話
その猫が突然「ギャーッ!」とすごい鳴き声を上げて、抱いていたオレの腕の中から飛び出しオレの肩を踏み台にして背後に逃げていった。
2014年1月11日
怖い話
「うわあああああああああああああっ!!!!」店中の人が振り返るのも構わず、私は弾けるように立ち上がるとダッシュで逃げ出した。
2014年1月11日
怖い話
呪われるという動画観ていると突然悪寒がしてきました。暗闇のどこかで何かが[いる]ような不思議な感覚
2014年1月11日
怖い話
はげしいドア叩きとピンポン連打。恐ろしさに震えながら部屋に駆け戻ってガクブルしてたが、しばらくして 、、、
2014年1月11日
怖い話
お払いをして取り払っても、婆さんの幽霊はまた踏切に戻って留まり続ける。 そんなこんなで、地元では夜になるとその踏切には誰も近寄らないんだと。
2014年1月10日
怖い話
話を聞くとどうもそのヒトガタにも種類がいて「指があった」とか「口が裂けていて舌まで見えた」とかそういう釣り人もいる。
2014年1月10日
怖い話
ドアの向こう側に立ち止まっていた得体の知れない奴と、横になっていた俺の距離はドアを隔てているとは言え、実質三メートルくらいしか離れていなかった。
2014年1月10日
怖い話
「ははははは、はは、うひゃー」今までにない大きな子供の声が響いた 次の瞬間嘘のように静かになり俺も物音ひとつたてられなかった
2014年1月10日
怖い話
ほどなくすると俺の周辺には得体の知れないスーツ姿のオッサンがうろつくようになり学校でも問題になった。
2014年1月10日
怖い話
「昨日、お前が殺される夢を見た」 心臓が止まるくらいビックリする俺。親父はよく見たら冷や汗をかいていた。
2014年1月9日
怖い話
きっと彼女が見たウロウロしてた俺らしき人影もたぶん他の幽霊だったんだなぁ。と納得。
2014年1月9日
怖い話
ちょうど自分の後頭部あたりですかね「ア"ァ"ア"…」と何かがもだえ苦しんでいる声というか、この世のものとは思えない不気味な声というか。
2014年1月9日
怖い話
何気なく横に目をやると、自分のすぐそばに人間の下半身だけがありました。本当に下半身だけ。
2014年1月9日
怖い話
Dの家に線香をあげに行った時 玄関開けた瞬間、Dが後ろ向きで座ってて、シャレにならない程驚いた。
2014年1月9日
怖い話
その手招きをしている手に母の足が「コツン・・・」と当たった瞬間に 金縛りが解けて「ぎゃ~~~~~~~」と絶叫
2014年1月8日
怖い話
俺は覗いたのを激しく後悔した、見ちゃいけなかった、絶対に見ちゃいけなかった。おれはすぐ目をそらしたが、何かが近づいている気配に恐怖を感じた。
2014年1月8日
怖い話
何気にその後方の大きな木を見やると、長く伸びた木の枝に3人の大人が、ぶら下がった状態でジッと私を見下ろしていました
2014年1月8日
怖い話
そんなクロを今までに見た事が無かった。鳴きもせず喉を鳴らす事もせず只ひたすらに彼は俺の目を見つめたのだ。
2014年1月8日
怖い話
祠の鉄製の扉が突然バーンと開いて、中から人が6~7人出てきた おれは驚いた、あの中に人が入っているのを見たことがなかったから
2014年1月8日
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