月別アーカイブ「2017年7月」
179件中 30件を表示しています。
【不思議な体験】後に知ったが、全身十数箇所骨折、眼底破裂、脳傷。 それほどの大怪我ながら即死ではなかった。
【怖い話】何の気なしにゴミ捨て場を見たらいた。 そいつは今度はゴミ漁りじゃなくて、誰か待ってる感じで扉の前に立っていた。
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【オカルト】1人でいるのが怖いから家まで送っていってほしいと言ったので、その子を家の前まで送ってから帰宅した。それから二日後、電話がかかってきた。
【怖い話】人形のオバさんぽい顔や変な服がイヤで「ばかおんな」という名前をつけ、2階の窓からぶん投げてみたり顔に落書きしたりイジメ倒してました。
【オカルト】この子好きだったのか、とか微笑ましく思っているとその次のページにも文字 そこには赤黒い文字で大きくこう書き込まれていた ごめんなさい
【オカルト談義】「外国だと化け物(モンスター)話が多く、日本だと幽霊話が多い。お国柄の違いか。」「広めた香具師らも、もうちょい機転きかしたらどうかと」
【オカルト】夜道を歩いていると前から人影が近づいてくるのが見えた 近づくにつれ、そいつは様々な布で顔も含めて全身グルグル巻きにした小太りの人だとわかった
【オカルト】白いやぎの縫いぐるみを作ったんだが どうしても右前足がカクンと倒れてしまい、うまく立たなかった
【オカルト】恐怖を感じましたが、 ピンク色のスーツで髪の長い女の人に抗うことなくうまく調和できる方法はないか考えました。
【オカルト】一番上のボコボコな事故車の運転席から 口から血を流したおじさんがこっちを見てニヤニヤしてた
【オカルト】つがいのこけし、くっつけて置いておかないと怒った顔になる。 別々のガラスケースに入れて離して置いてみたら、うっすら涙の跡が出てきた
【不思議な体験】うちには2匹の猫がいる。そのうちの1匹に、2度程助けられた事がある。それからは名前を「猫神様」と呼ぶようになった。
【都市伝説】「ガキは殺した.次はお前の番だ」と電話がかかってくる。「嘘を嘘と見抜ける人でないと(都市伝説をフィクションと見抜くのは)難しい」
【オカルト】なぜだが唐突に、あの中には人間ではない何かが紛れ込んでるような、ざわついた感覚を覚えた
【オカルト】「もうすぐオサガミ様が来る」これはまずい、と思い咄嗟に窓を全力で叩いておじさんに呼びかけたが、こちらに気づいたのはその不気味なオサガミ様だけだった
【都市伝説】「なんか引っかかってんなぁ…あ、人だ!」といういきさつで発見、通報したらしい。都市の中で誰にも気付かれずに死ぬ人は、伝説でなくともいる。
【オカルト】足先から凄ましいスピードで生き物らしき何かが這い上がってくる。暗いし目も開けてなかったが、それが鋭利な刃物でスパッと斬られたような腕先だけだとわかった。
【怖い話】外を見ていたのですが、上から足がヌッと出てきました。足はただ、見えるだけで何も動きがありません。ただ窓の外、上の階からスラックスのズボンと革靴が出ています。
【オカルト】先輩巫女からきいた話。そこの神社は靖國とか護國とかそういうたぐいの性質で、戦没した御英霊をお祀りしてます。
【都市伝説】お母さんはお手伝いさんに「赤ちゃんをちゃんとおとなしくさせておいてね」と言って七面鳥を買いに出かけました
【オカルト】お祓いをしてくれる人は言いにくそうにこういいました。「お祓いはします。しかし効果はないと思いますが・・・。」
【オカルト】ヒラヒラに平べったくなった姿の女子高生が怨みごとを言いに来てるらしい
【不思議な体験】気になる時間を脳が勝手にインプットするのか時間ピッタリに目が覚めたという人を何人か知ってる
【オカルト】駅のホームにいた制服来た人たちが、ユラユラ揺れながら「おーおーおーおー」ってずっと見送ってんの。それがすげー気持ち悪くて。
【オカルト】突然大きい声で「そうそう、ご主人に言っておいて。恐い顔の女の子が来てるわよって」そう言うとさっさと帰ってしまった。
【怖い話】怖いよりも腹が立って、枕を壁に投げつけて死んだテメエはヒマだろうが、こちとら明日も仕事なんだ!! と喚いた。そしたら
【都市伝説】溶鉱炉のある工場で勤務中に忽然と消えてしまう作業員がいるらしい。文字通り蒸発しているそうだ。 つまり……
【不思議な体験】男の子が生まれて子供の日は大事に してたけど、子育ての忙しさもあってお雛様が押入れの奥にあった事を 思い出した。
【オカルト】壊れた鏡かと思ったら髪の毛が詰まってた。鏡の中に詰まる、とは何を意味するのか
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