月別アーカイブ「2018年4月」
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【オカルト】子供が2階部分を見上げて「こわいよ」と言う。 見てみるとぼんやり何かが見えるが、子供には恐ろしいものが見えていた……
【事件】「この文章は決して誰かに書かされているものではない」 未解決じゃなく解決した不気味な事件『狭山事件』
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【ほんのり】Aさんは怯えて「あの霊安室、絶対何かいる」「髪を取り返しにきたんだ」と泣き喚いた。
【心霊いい話】「おっちゃん! オレ明日5時起きやのにうるさいんや!」/ 180円皿頼んでもいいからねw
【オカルト】本当に怖いのは怖い話をもちより複数人がそういう精神状態になること。小学生の時こっくりさんが流行った……
【オカルト】こちらを向いていた人形がクルッと壁側に向き直り、そのまま横歩きでカサカサッとすごい速さで小屋に入り込んだ
【事件】犯人宅で被害者が「ここにいてもいいですか?」新潟少女監禁事件は警察が何もしなかった事件
【ほんのり】20年ぐらい前の真冬の夕方頃かな、車で田舎道にハマり迷った。
【オカルト】人工妖精作ったら捗りすぎワロタ……タルパ、二重人格との違いは
【オカルト】海外にはオカルトな民族マフィアがいるし、オカルトなんて信じてない軍部の権力者にも本当に信じてないのかってぐらい念の強烈そうなやつがいる
【オカルト】「あれもののべのはらえだから。何であんな粗雑な始末をするんだろうね」白い布のかかった箱を持った男の子がらしくない口調で言う
【事件】まっとうな家庭環境で何不自由なく育った女子大生が……未解決じゃない不気味な事件『札幌両親殺害事件』
【ほんのり】「夜中に子供がうるさい、と苦情がきたんですが……あの、お一人で住んでらっしゃいますよね?」子供なんかいないし、そもそも彼女もいない……
【短篇集】サクッと読める怖い話「4444-4242**」「百話読んじゃいけない」
【オカルト談義】大昔から今まで途切れることなく霊という存在は語られている、ということは……
【オカルト】死のお告げの形は時代によって変化しながら、近代まで続いていた。例えばこのように。
【事件】昔は貧しさから犯罪に走る子も多かったろう、 くらいにしか考えてなかったけど……未解決じゃない不気味な事件『永山則夫連続射殺事件』
【ほんのり】「今日は2つ生くるよ」。「生」はその店の隠語で、当日焼かれた遺骨がやってくるって意味。
【オカルト】エレベーターで異世界へ行く方法3選 「呪術って適当な思い付きで作るのかと思ってたが案外理に適ってる」
【オカルト】ベッドで寝てたら隣の誰もいない部屋から爪とぎする音が聞こえて号泣した。幽霊でもいいから出てきて。
【オカルト】「にーちゃん?どしたの」 怖ず怖ずと聞くと兄は……。このことがあってから兄は大人しくて変に物分かりよくなってしまった。
【事件】親も確認したのに! 亡くなった女性は別人だった 未解決じゃない不気味な事件『札幌テレクラ殺人事件』
【ほんのり】ドアに貼り付いた人の手みたいな顔みたいな干からびたものがすごく怖くて泣いたことだけをハッキリ覚えてる
【オカルト】妖怪は喋りかけて自分の存在を知らせる奴が多い気がする。本当にヤバいやつは形がなく黒い塊だったりする
【事件】集団心理マジ怖い 未解決じゃない不気味な事件『ガイアナの人民寺院』
【怖い話】先週釣りしてたら入水自殺する人見ちゃった。もう怖くてしばらくそこ行けない
【洒落怖名作】『悪皿(あくさら)』 ヤヴァイ奴に遭遇したかもしれん【アクロバティックサラサラ】
【ほんのり】夜中、窓にてるてる坊主みたいな影がスッと現れて暫くそこにいてまたスッと消えるヤツ、それが自分の所にも現れた
【オカルト】有名な呪術師の技術で依代作ったら霊臭が依代からプンプン臭う。あーここに集まってんだな。
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