月別アーカイブ「2018年10月」
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【オカルト】落ち武者の生首に両足首の掴まれたようなアザ……よく聞く話なのはよく起こる現象だから。創作認定したって恐怖から逃れられるわけじゃない。
【オカルト三篇】『い も う と』『この映像を見たら何かが起こる』『畳を踏むような篭もった足音が、ミシリ、ミシリ、ミシィ』
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【ほんのり】今まで霊感なんてなかったし金縛りすらあったことなかったから焦ってたが、彼氏は意外と冷静だった
【オカルト】いつものように悪夢で飛び起きたが、目を覚ましたはずなのにまだ自分を呼ぶ声がする。恐る恐るその声のもとへと辿ってゆくと……
【不思議な話】「怖い顔をしたじいさんがこっちに手を差し伸べてきたから、それを振り払って、 欄干から飛び降りた。どうだ、行動力があるだろう」
【オカルト】寝ようと思ってクローゼットに背を向けると「ギィ…ギィ……」って聞こえる
【怖い話】あの家の日常は あそこに写真のように切り取られたまま、あそこに在り続けるのだろうか
【ほんのり】夜の人気のない道。友人たちと別れてすぐに、女性の鼻歌が聞こえてきた。
【怖い話】「○○とこのガキじゃないか。どうした大丈夫か」 張りつめた緊張が色んな形で切れ、俺は耐えられずおんおん泣いた。
【不思議な体験】神と会った。自称、ですが私にはそうとしか思えなかった。
【オカルト】下山してる途中、下から登ってくる中学生くらいの坊主の子供とすれ違った。何と言うか……写真っぽい。
【異世界】みんな平行世界移動してるはずだけど、気づかない? ちなみに俺は毎日少しずつ世界を移動し続けてる。
【ほんのり】偶然も重なると怖いよね。祖母は私を溺愛してくれてる。でもこれ偶然、だよね…?
【オカルト】10分くらいして、今自分が全然知らない道を走っていることに気がついた。知らない場所という以外は、とくに変わったところもないような……
【オカルト二篇】そのおばちゃんが消えてしまった、自転車もろとも。 / 寝室に住み着いてた女の霊はいつもへばりついていた
【オカルト】やたらと髪の抜ける私は、古いアパートの二階、角部屋に住んでいます。
【オカルト】その女の子に会ったのは3~4歳の頃。 白い着物に赤い帯を締めた、サラサラの髪のとても綺麗なお姉さんだった。
【ほんのり】異世界話でも度々出てくる謎の祭囃子……音がする方へは決して行ったらあかんで
【不思議な話】彼女に対する違和感は、格好や雰囲気からは感じられるものの、 死者のような不気味さはなかった。
【オカルト】ウォークインクローゼットが数センチあいてたんだけど、そこから真っ白い腕だけ出て空中でニギニギしてた。
【オカルト】ここまでが自分の記憶。ここからは父から聞いた話。食い違っているから俺に聞かれてもわからない。
【異世界】平行世界は例えて言うならパソコンの再起動かな。上の世界へ移動となるとOSアップグレード。
【短篇集】サクッと読めるほんのり怖い話『洗面台の下に体操座りでうずくまる男の子』『誰も待っていないバスの停留所』
【怖い話】友人が31歳で癌で死んだ。1年前の検診では正常だったのに癌が発見された時は手遅れだった
【オカルト】私がふざけて「なんか憑いてきてる! お祓いしてあげる!」と、数珠を取り出して彼の背中をさすり始めた
【オカルト】とうとう8回目の金縛りの時に自分の顔と数センチのところまで近づいてきて、最終的に……
【信仰・風習】俺「何で聖書や神話ってみんな似かよってるの?」シッチン「アヌンナキ」比較神話学者「ローラシア神話と呼ばれる一つの神話だったから」
【ほんのり】ソレは3メートルはゆうに超えてるであろう女性の姿をしていた。黄色い花柄の膝丈まであるスカートに、緑色のワイシャツ
【オカルト】急に道路の真ん中に髪の長い女の子が現れた。四つん這いから立ち上がった。 高校のブレザーみたいだった。
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