月別アーカイブ「2020年5月」6ページ目
216件中 30件を表示しています。
【ほんのり二篇】威嚇していないと入られる / いつもと違う信号を渡ると、気がついた時には真っ暗なお寺の境内にいた
【不思議な話】視界の片隅を影が走る。気になるけど医者にかかったことがないから行き方がわからない。
スポンサーリンク
【風習・信仰】神社仏閣に参拝してもしご利益が頂けるとしたら、時間ってどのくらいかかるもんなの?
【オカルト】介護施設で働いているんだが不思議なことがあった。鳴るはずのないセンサーが鳴ったが……
【オカルト体験】『室内で目の前に光球が落ちてきた』『寝室の窓越しに話しかけられる』『インターホン通知履歴』
【怖い話】「二次会は行かないの?」 同席していたSだった。 同じ大学の先輩だと名乗ったSはかなりの美人だった。
【オカルト】真冬の対先である海辺の寒村に差し掛かった。どの家も門を閉ざしていて軒先に籠や笊をぶら下げている。
【ほんのり】男性が着ていたパーカーのフードを赤ちゃんをおんぶしてるのかと見間違った
【不思議な話】トイレに入った俺を待っていた友人は窓から職員室を見ていたら、俺が職員室のドアから出てきたらしい。そのとき当の俺は……
【洒落怖】生きてる人間の書いた話じゃない / あんたの子供、ほしかったな / こんな所に階段あったか?
【怖い話】結局人が怖いのよ……人間が怖い話『わずか20分で怪文書』『あなたが拾った事は知っています』『20年以上黙っていた』
【オカルト】画像で脅かすサイトとかビックリ画像は反則やろ😡 寝れなくなる😡
【怖い話】さっきコンビニから帰る途中、長髪を真っ赤に染めた男にぴったりつけられた。なんの目的で俺を?
【オカルト】修学旅行先、まだ真っ暗な夜の街を散歩していると、ある店の前に車椅子が置いてあることに気が付いた。畳んでなくて開いていたそうだ。
【ほんのり】約7年の間、その家に関わった人達はみんな不幸続き。同時期に建った他の建売は入れ替わりやご不幸はないという。
【短篇集】さくっと読める不思議な話『数珠が忠告してくれた』『起きたら急にタトゥー』
【風習・信仰】神社や寺で神様は見えない、見えるのは眷属や自然霊だよ
【オカルト談義】洒落怖で好きな話しある? / IKKOは全くの他人と入れ替わっている【都市伝説】
【オカルト】未だにあの場所を俺とAはまだ探している。当然今年もその場所を探しに行く。
【怖い話二篇】午前1時、ドアの外におびただしい血と横たわる女 / 向かいのエスカレーターから異常な様子で俺をにらむ奴
【不思議な話】豊作を祈るため山の祠にお供え物を持ってお参りに行くと、牛が光りながら田んぼの真ん中にいた。
【ほんのり】一人でマンションにいるしかなく独り言が増えた私。やがてそれは私の意思に関係なく喋りだした……
【不思議な話】手に鋭く細長いものが刺さっている。引っ張り出してみるとそれは、髪の毛よりも細く白くて長い針のようなものでした。
【オカルト】一歩境内に入ったら気が一気に変わって「!?」ってなった。その神社には結界が張ってあり、更に周りには……
【オカルト】きじまさんはそうやって、いつかこの怪談が自分を轢き殺した犯人に届くのを待っている、はずだった。
【オカルト談義】景気が悪くなるとオカルトが流行る。インターネットを駆使した全く新しい新宗教とか生まれそう。
【オカルト二篇】これは天国からの放送を録音したテープです / その夢は大きくなるにつれて見なくなった
【オカルト】そろそろ火の始末をして俺も寝よう……と考えていると、覚えのない声が 「何しているんだい?」 と。
【ほんのり】母が山小屋の前で撮った写真。あまりに自然で気づかなかったが腰に真っ赤な風船のようなものがついている。
スポンサーリンク