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不可解な体験、謎な話

【オカルト】不思議やオカルト話を披露する『未解読文字ロンゴロンゴ 』『怪電波・UVB-76  TheBuzzer 』『』

コメント 0 編集・公開: オカルト速報

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midashi
776
:粉 : 2013/10/26(土) 08:33:47.40 ID: ID:i9z6WCCI0

ロンゴロンゴ

かつてイースター島で使われていたと言われる未解読文字。
木片に黒曜石のナイフや、鮫の歯を使い刻まれたとされる。
19世紀に入り宣教師が断片的に収集をおこない、
現在までに24個の木片が確認されており、
そこには合計で15,000以上の合字の絵文字が刻まれているとされる。

多くの人が解読に挑んできたが、
現在、太陰暦が記された2行半の線状のカレンダー部分のみ特定が完了しているとされる。

ロンゴロンゴが文字である事は、
異なった三つの木片が僅かにスペルの違う同じ文章の構造がみてとれることからも確かめられるのだが、
特徴的なのは、牛耕式と呼ばれる記述方法である。
これは古代ギリシャの先史時代の古い銘文などに見られる方式で
文章を一行ずつ交互に逆方向へ読み進める形になる。
イメージ的には数行に渡る文字列が連続した一本のヒモのような配置になるのである。

かつてはロンゴロンゴは文明調査に熱心な宣教師が、現地人に文字が書かれたモノを探させて
それに答えるカタチで現地人が自作した可能性があるという主張があったが、
通常、それだと牛耕式を採用することはなかったのではないかと指摘されている。




 

777:粉 : 2013/10/26(土) 09:07:17.83 ID: ID:i9z6WCCI0

UVB-76  TheBuzzer

「ザ・ブザー」と呼ばれる30年前からロシアより発信され続けている目的不明の怪電波がある。ソビエト時代から続く、このUVB-76という短波放送のコールサインで知られる放送は、
放送の目的が一切明らかにされておらず、多くの人の興味を引いている。

確認されている所では1982年からずっと2秒おきに短い電子音を繰り返し放送しており、1990年頃を境にして現在のブザー音に切り替わったことが知られている。
このブザー音は正時1分前になると、途切れのない連続音に切り替わり、この連続音は、正午になるまでの1分間続く。

このブザー音を研究している人の間では時として微かな雑音や、聞き取りづらい会話音がブザー音の背後から聞こえることから、このブザー音は録音放送や再生装置による自動送信ではなく、
ブザーを発生させている何らかの装置から、マイクで音を拾う形で生放送されていることを示しているとされる。




何からかの(例えば核関連施設なと゛の)器機の生存確認の為の放送という可能性を指摘されたこともあるが、2010年6月5日頃、突如数十年続いていたUVB-76のブザー音が停止したことが知られている。

また、ごく希に音声メッセージが発せられたこともある。
2006年2月21日7時57分の放送放

http://mikeandsniffy.co.uk/vlt/zz/S28_4625_07.57_21.2.06.mp3

その内容は、
≪75-59-75-59.39-52-53-58.5-5-2-5.Konstantin-1-9-0-9-0-8-9-8-Tatiana-Oksana-Anna-Elena-Pavel-Schuka.Konstantin 8-4.9-7-5-5-9-Tatiana.Anna Larisa Uliyana-9-4-1-4-3-4-8≫

そして今年に入って、新たな音声メッセージが確認されている。





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778:本当にあった怖い名無し : 2013/10/26(土) 21:15:31.66 ID: ID:I7d86CNe0

これを題材にした映画も最近公開されました。

1959年、ソビエト(当時)。スキーでウラル山脈を越えようとしていた、9人の登山グループが遭難した。
捜索隊に発見されたキャンプのテントは内側から引き裂かれ、5体の遺体は
気温が-30℃なのにもかかわらず下着姿で靴も履いていなかった。
ひとりの頭蓋骨に小さな亀裂が認められたが、5人の死因は低体温症によるものとされた。
また、グループの持ち物や靴は、キャンプにすべて残されていた。
残りの4遺体を発見するのに、2ヶ月を要した。
遺体はキャンプから75メートル離れた渓谷で、4メートルの雪の下から発見された。
そのうち、1人は頭蓋骨、2人は肋骨を骨折していた。
車と衝突しなければ得られない大きな衝撃が必要とされる損傷だったが、遺体に外傷はなかった。
また、グループに参加していた唯一の女性の遺体から、舌が失われていた。
地元の原住民マンシの関与が疑われたが、足跡は登山隊のものしか発見されなかった。
犠牲者の数人の衣服から、高濃度の放射能が検出された。
最初に発見された5人の葬儀に参列した人物は、遺体の皮膚に濃い茶色の斑点があったと証言している。
事件の現場から約50km南にいた別の登山者グループは、当夜、北の空にオレンジ色の球体を目撃していた。
現場周辺では、1959年2月から3月にかけて、軍や気象庁を含む同様の目撃例が多数証言されている。
また、周辺では多数の金属片が発見され、R-7大陸間弾道ミサイルを開発する軍の秘密基地の存在も噂された。

「ディアトロフ峠事件(The Dyatlov Pass incident/Гибель тургруппы Дятлова)」





引用元:不思議やオカルト話を披露するスレ
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