145:名無しのオカルト ID:
オカルトというに、これ以上ないくらいピタリだと思うのが『エクソシスト』。
実話だ、エクソシスト(悪魔祓い師)も実在する…とはいわれるが、どう?
実話だ、エクソシスト(悪魔祓い師)も実在する…とはいわれるが、どう?
146:名無しのオカルト ID:
エクソシストは実在するが悪魔の人が居ないため活躍の場がない
147:名無しのオカルト ID:
えーと、ルルドの聖女は前スレにあったよね。
聖骸布は単独スレがあったかな?
んー、ピリ=レイス地図はどうだっけ?近年また検証がされたんだっけ?
最新情報疎くなったんでよくわかりませんねん。
エクソシストは異端審問のなれの果てのような気がする…。
聖骸布は単独スレがあったかな?
んー、ピリ=レイス地図はどうだっけ?近年また検証がされたんだっけ?
最新情報疎くなったんでよくわかりませんねん。
エクソシストは異端審問のなれの果てのような気がする…。
151:名無しのオカルト ID:
>>145
ハイズビル事件は、事件からちょうど四十年経った1888年になって、
現象の中心にいたフォックス姉妹らが、糸でつるしたリンゴを床に
落としたり、足の間接を鳴らしたりしてラップ音をでっちあげて
いたのだと新聞で告白している。
実話ということでベストセラーになり、映画も作られたアミティヴィル
事件も、話のほとんどが、最初にこの話を紹介したドキュメント作家
ジェイ・アンソンの作り話しにすぎなかったことが後にばれている。
アンソンは映画「エクソシスト」のシナリオを書いた人物で、アミ
ティヴィルの邸宅に入ったこともなければ、その家族にインタビュー
すらしないで本を作ってしまっていた。
ひどい目にあったはずだったラッツ一家は、アンソンが本に書いていた
ような豚の顔が宙に浮かんだり、家具やカーペットが勝手に動いた
りした現象などなかったと認めている。
ハイズビル事件は、事件からちょうど四十年経った1888年になって、
現象の中心にいたフォックス姉妹らが、糸でつるしたリンゴを床に
落としたり、足の間接を鳴らしたりしてラップ音をでっちあげて
いたのだと新聞で告白している。
実話ということでベストセラーになり、映画も作られたアミティヴィル
事件も、話のほとんどが、最初にこの話を紹介したドキュメント作家
ジェイ・アンソンの作り話しにすぎなかったことが後にばれている。
アンソンは映画「エクソシスト」のシナリオを書いた人物で、アミ
ティヴィルの邸宅に入ったこともなければ、その家族にインタビュー
すらしないで本を作ってしまっていた。
ひどい目にあったはずだったラッツ一家は、アンソンが本に書いていた
ような豚の顔が宙に浮かんだり、家具やカーペットが勝手に動いた
りした現象などなかったと認めている。
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152:名無しのオカルト ID:
この邸宅は売りに出され、クロマティという一家が買って移り住んだが
、変なことは以後何も起きていない。
それどころか、クロマティ一家は有名になったこの邸宅を一目見ようと
集まってくる見物人があまりにうるさくてかなわないと、ラッツ一家を
訴える裁判を起こしている。
受話器が少女の前に飛んでいく写真で有名になったコロンバス事件も、
事件の中心にいたティナ・レシュが、テーブルランプを自分でつかんで
投げるところを取材に来たテレビ局にビデオで撮られたり、足でそっと
テーブルを動かしているところを目撃されたりしている。
そして事件からちょうど十年経った1994年に、ティナの名前は再び
米国のマスコミに流されている。
今度はポルターガイスト現象の主役ではなく、三歳の実の娘を殺害した
殺人犯の母親としてであった。
、変なことは以後何も起きていない。
それどころか、クロマティ一家は有名になったこの邸宅を一目見ようと
集まってくる見物人があまりにうるさくてかなわないと、ラッツ一家を
訴える裁判を起こしている。
受話器が少女の前に飛んでいく写真で有名になったコロンバス事件も、
事件の中心にいたティナ・レシュが、テーブルランプを自分でつかんで
投げるところを取材に来たテレビ局にビデオで撮られたり、足でそっと
テーブルを動かしているところを目撃されたりしている。
そして事件からちょうど十年経った1994年に、ティナの名前は再び
米国のマスコミに流されている。
今度はポルターガイスト現象の主役ではなく、三歳の実の娘を殺害した
殺人犯の母親としてであった。
155:名無しのオカルト ID:
>>152
悪霊に取り付かれてたんだな
悪霊に取り付かれてたんだな
153:名無しのオカルト ID:
「エクソシスト」のモデルになった少年が本当に悪魔
にとり憑かれたのか。
映画の中では、悪魔にとり憑かれたリーガンがベッドから
宙に浮かび上がったり、首を180度捻って見せたりして
いたが、、実際にはもちろん、こんなことはおきはしなかった。
オプザスニック(心霊研究家)は、実際のエクソシストに助手
として参加したハロラン神父に電話インタビューを試しみた結果、
本当は小便を漏らしたり、口から汚物を吐くという現象さえ
起きなかった、ということを確かめた。
起きたのは少年がラテン語を真似たような言葉を話してみせた
ということぐらいで、悪魔のような声に変わるということもなかった。
少年の体に文字が浮かび上がったとも言われているが、ハロラン
神父によればそれは「口紅で書いたかのように見えた」ということだった。
(以下略)
「トンデモ超常現象56の真相」
にとり憑かれたのか。
映画の中では、悪魔にとり憑かれたリーガンがベッドから
宙に浮かび上がったり、首を180度捻って見せたりして
いたが、、実際にはもちろん、こんなことはおきはしなかった。
オプザスニック(心霊研究家)は、実際のエクソシストに助手
として参加したハロラン神父に電話インタビューを試しみた結果、
本当は小便を漏らしたり、口から汚物を吐くという現象さえ
起きなかった、ということを確かめた。
起きたのは少年がラテン語を真似たような言葉を話してみせた
ということぐらいで、悪魔のような声に変わるということもなかった。
少年の体に文字が浮かび上がったとも言われているが、ハロラン
神父によればそれは「口紅で書いたかのように見えた」ということだった。
(以下略)
「トンデモ超常現象56の真相」
156:名無しのオカルト ID:
狐憑き、悪魔憑きは完全に精神医学のものになったな。
166:名無しのオカルト ID:
憑依現象 (phenomenon of possession :ひょういげんしょう)
ヒステリーの一種と考えられ、覚醒者の人格が変わりに変性意識状態
(催眠状態)となる。
この現象は、自己催眠や自己暗示によって説明することができる。
我々の行動をコントロールする内的システムには、覚醒時に意識できな
い部分があって、それが暗示によって強く影響された場合の現象と仮定される。
→こっくりさん
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/1677/psychology/clinic/clinic_body.html(リンク切れ)
ヒステリーの一種と考えられ、覚醒者の人格が変わりに変性意識状態
(催眠状態)となる。
この現象は、自己催眠や自己暗示によって説明することができる。
我々の行動をコントロールする内的システムには、覚醒時に意識できな
い部分があって、それが暗示によって強く影響された場合の現象と仮定される。
→こっくりさん
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/1677/psychology/clinic/clinic_body.html(リンク切れ)
引用元: 解明されたオカルト話を曝そう・2
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