1:名無しのオカルト ID:
朝眠りから覚めて上半身を起こすと、突然眼前を変な浮遊物体(?)が横切った。
それは直径3cmぐらいの水晶球みたいな形で、内部は完全に透けており
赤と青の2本の紐みたいなものが、球の内部を交互に絡み合いながら動いていた。
それは暫くフワフワと漂うように飛行していたのだが、突然パッと消えてしまった。
何だったんだあれは
みたいな、なぞの生物(?)を見たことのある人情報プリーズ!
3:名無しのオカルト ID:
4:名無しのオカルト ID:
私が幼稚園くらいのとき いや、もう 見た年すらも記憶に
ないんだけど・・
家の近くのどぶ(下水?)で めちゃくちゃデカイ大蛇を見た。
幼い頃だったので
ちょっと デカイ蛇を過大評価したのかもしれないし
あるいは 見間違いなのかもしれない・・
見た場所自体 街中であったし 矛盾点も多い。
でも、確かに「それ」はそこにいたし 動いていた・・
今、記憶の糸をたどっても かなりの大きさだった思う。
その時は 逃げるとか 誰かを呼んだりしなかった・・というより できなかった・・
ただただ あっけに取られていた・・(笑
6:名無しのオカルト ID:
龍だよ。
7:名無しのオカルト ID:
否定はできませんね
田舎にいけば巨大蜘蛛がいるのと同じですね
10:名無しのオカルト ID:
でも、龍が どぶ(下水)にいるって・・なんか 嫌だなぁ(笑
>>7 っていうか、ホント めちゃくちゃでかかったんだヨ!
アナコンダと同じくらい いや それ以上!
・・まぁ、アナコンダ自体 実物を目にしたわけじゃないんだけど(笑
11:名無しのオカルト ID:
これ人間の心理。
14:名無しのオカルト ID:
ついでに一般にいうアナコンダつまりオオアナコンダは最長10Mまでいきわにを飲み込みます
20:名無しのオカルト ID:
>>14 あ・・そこまではでかくなかったかもしれない(笑
・・というか正直 長さ自体はわからなかった
とにかく その蛇の胴の太いことといったら・・(汗
23:名無しのオカルト ID:
あくまで最大です
アナコンダは水中で待ち伏せして獲物をとらえるんです
25:名無しのオカルト ID:
水中ってことは 私は下水で見たわけだから ありえる・・(笑
12:名無しのオカルト ID:
未確認生物と思ったら妖怪みたいな宇宙人だったという幻を見たんじゃないの?
で、お前はなんなんだ?
15:名無しのオカルト ID:
森の中に5個くらい固まってるのを見た事がある
全部死んで時間が経ってるらしく白くなってた
一番でかい奴はサザエにせまるでかさだった
18:名無しのオカルト ID:
たぶんそれは死後も殻が細胞分裂をしていたのかもしれない
16:名無しのオカルト ID:
興味ありますね
まわりはどんなとこですか?
21:名無しのオカルト ID:
いつも霧が濃い場所で、ちょろちょろ水が流れてて
通りをはずれて森の中入ってって獣道って感じ>16
52:名無しのオカルト ID:
怖くて死ぬkぁと思った
54:名無しのオカルト ID:
猫面犬?
74:名無しのオカルト ID:
そこに赤いドロドロした皮膚の巨大生物が生息しているって話があって
テレビで実際に映像見たけどあれは激しく詳細キボンヌ
ツワモノ2チャンネラーうpお願いします
76:名無しのオカルト ID:
死海はアラビア半島西部、パレスチナの東部、ヨルダンとの国境にあります
あそこの水は人間が一気に飲むと死にますね
77:名無しのオカルト ID:
死海に魚がいないのは塩分もそうだが浮力の関係で魚が浮いてしまいます
もちろん直立で浮くわけありませんから死体のごとくに浮きます
すると日光を浴びて体が乾いてやがて昇天
死海にいる生物いたら見てみたい
149:名無しのオカルト ID:
検索なさい
150:名無しのオカルト ID:
あれってなんでアップしかないんだろね。
もう少し離れていれば機械の疑いも少しは晴れるのに。
156:名無しのオカルト ID:
あれ惜しいとこまで行ってたのにね
あれからいったのか?
108:名無しのオカルト ID:
東京では珍しい気象現象だったのでよく憶えている。ガキにとってはそれだけでも始めての経験で
かなり驚いたのだが、真っ黒な雲の隙間からそいつを見た瞬間、腰を抜かした。
緑色にヌメヌメと光る紐状の物体がクネクネと動いていた。恐ろしく長い牙に不気味に光るぎょろっとしたデカイ目。
間違いねぇ・・・あれは絶対に竜だ。なんか太鼓を持った小僧が乗っていたのが気になったが・・
111:名無しのオカルト ID:
たぶんたつのこ三太郎だよ
109:名無しのオカルト ID:
つまらなくなじゃん。
115:名無しのオカルト ID:
恐竜の化石のような死骸を見た事があります。よく魚屋なん
かにある木箱の中にプレシオサウルスのような首長竜を小さく
した感じの骨が入っていました、大きさは80㌢ぐらい。なん
だったんだろう・・・
116:名無しのオカルト ID:
ネタスレつまらん
121:名無しのオカルト ID:
ネタじゃないですよ。本当に見たんです。
>>117
亀なんでしょうか・・、にしては甲羅は無かったです。
127:名無しのオカルト ID:
\ / / ユンユン
ξ ユンユン
W
/ ̄ヽ
│・∀・│<>>121あの手の恐竜は よく海亀とかと骨格とかが
│ │ 似てるんだよ・・現にニューネッシーだって
│、 │ 骨格じたいは 海亀に似てるっていわれてるんだから・・
Y 人 > ・・とテレビでいっていたよーな気がする(笑
(_)'J
【UMA】ニューネッシーと学研まんが「いる?いない?のひみつ」の思い出【オサーンホイホイ】
125:名無しのオカルト ID:
綺麗な白骨になってるの見た事あるよ。
それはもう見事なまでに完全な白骨で
まるで『恐竜展』なんかで展示してるような、二頭の恐竜が闘ってるような
骨のモデルのミニチュア版という感じだった。
128:名無しのオカルト ID:
・・と 連投になる恐れがあるので 少しAAを止めてみる(笑
151:名無しのオカルト ID:
好きでいつも起きて見ていた(深夜1時ぐらい)。
うちは伊丹空港から少し離れたところに住んでおり、結構飛行機も窓が見える
ぐらい近くを飛んでいた。ちょうど、坂本九が死んだ、あの飛行機墜落事故の
少しあとで、飛行機は9時だか以降は飛んではいけないことになっていた。
ふと窓の外を見るとオレンジと緑色に点滅するライトが頭上を通り過ぎて
いった。音はなし。飛行機の飛行訓練にしては遅すぎる時間だし、まして
音がしないはずがない。それにいくら夜でも飛行機の物体はうっすら見えて
当然なのにライトしか見えない。そして何より、我が家のアパートの上は
空路にはなってないのだ。
あれからUFOって絶対いると信じるようになった。
152:名無しのオカルト ID:
現実から宇宙人は居ると思います。
でなければスペースがモッタイナイ。
byカール・セーガン
153:名無しのオカルト ID:
「コンコンコンコン」
って聞こえて、子供ながらになんだなんだとその音のする方へ行ったんです。
一本の長細い木を見上げると、そこには!!
輝く蛍光オレンジの鳥(キツツキ?)が木をコンコンとつついていました。
すぐにオレンジの鳥はコチラに気づき、パタパタと飛び立ったかと思うと
スっと消えてしまいました。
もともとその木には、人間の手の届かないような㊤の部分に、
まぁるい穴がいくつかぁって、不思議な木だったんですけど。
ちょうどその後のピアノのお稽古でキツツキの歌を習ってたので、
ピアノの先生に自慢した記憶が鮮明に残ってます。
「今日ねぇ、学校の裏でオレンジのキツツキを見たんだよ~」と。
困った顔で応対してくれた先生が印象的。
その頃は、純粋にアレがキツツキだと思ってました。
…図鑑で茶色い地味なキツツキを見るまでは。
164:名無しのオカルト ID:
詳しく申されよ
154:名無しのオカルト ID:
天井のあたりに幻みたいなものをよく見る
夢の延長戦のような雰囲気を醸し出す、その何か人工物のような無色の幻影は見た瞬間フッと姿を消す
なのでよく分からんのだけど、ハンドボールくらいの大きさで毎回形が違い、古代文明の機械のようなコレは何なのだよ一体
しかも夢の内容とは関係無いっぽい
163:名無しのオカルト ID:
たぶん脳の中で何かが起きて見える幻だと思われます
254:名無しのオカルト ID:
一人暮らしなのに寝てる時に布団の中で手を握られちゃって、
パニック起こして目を開けたら天井を緑色に光るアメーバみたいなのがいた。
そのまま壁とか無視してすーっと視界の外に滑り出て行ってしまった。
強い光を見た後の残像みたいな感じなんだけど、
それまで寝てて部屋も真っ暗だし、
雨戸閉めてたから外からの光も入ってこないし。
なにあれ?
話は変わるけど「いる・いないのひみつ」ってもう買えないの?
俺去年9月の内山安二先生死去の時に「いる・いない」「できる・できない」を学研に注文して買ったよ。
257:名無しのオカルト ID:
寝不足の場合マイクロ睡眠による幻覚が考えられます
263:名無しのオカルト ID:
あのころおいらは小学生、あー捨てちまったなぁ。
264:名無しのオカルト ID:
265:名無しのオカルト ID:
279:名無しのオカルト ID:
いつものように起きた漏れは朝飯を食うべく一階に降りようとしました。
しかし、体が動かない。そして目の前には人魂・・・。
仕方ないので2度寝しました。
あれは夢だったのかもしれません。
294:名無しのオカルト ID:
思わず錯乱して、おりゃーーーーーヽ(`Д´)ノ と、叫び声をあげて
しまいました。
大変 失礼しました
それは、突然パッと消えてしまいました。
何だったんだアレゎ。。。
295:名無しのオカルト ID:
297:名無しのオカルト ID:
「ギヨウカシン」というのを知っている方いますか??
それは皇居の堀に沈んでるという噂らしいです。
でも、その話はなにやらタブーみたいですが・・・。
検索しても何一つ該当無し!それと「ギヨウカシン」は漢字で書かれるらしいのだが
詳しいことが出まわっていなかった。
302:名無しのオカルト ID:
俺も色々と調べているのだが、情報が全然ない・・
「ギヨウカシン」の漢字表記が分かればなんとかなりそうなのだが、
どなたか情報キボン。
305:名無しのオカルト ID:
306:名無しのオカルト ID:
307:名無しのオカルト ID:
312:名無しのオカルト ID:
その日は金が無かったかなんかで、吉祥寺から井の頭通りを歩いて帰ってました。
で、場所的には松庵かな?
(http://map.yahoo.co.jp/pl?la=1&sc=2&nl=35.41.37.757&el=139.35.38.722&CE.x=349&CE.y=367この辺)
向かって左側の、井の頭通りから30~40mくらい入った所に有る十字路の
街灯の下を、3体の『何か』がウロウロしているに気付きました。
最初は犬が所謂チンチンをして、後ろ足で立って歩いてるのかなと思ったのですが、
どうみてもそれは木の棒にしか見えませんでした。
高さは1メートルくらいの、太さは直径5センチくらいの真っ黒な木の棒に足が2本生えていて
それが3体、街灯の下をウロウログルグルと歩き回っていました。
頭の中が?になって、しばらく眺めていたのですが、
そのうち1人が角を曲がって見えなくなり、2人目が見えなくなり、
3人目が曲がろうとした時、僕に気付いたみたいで、
立ち止まってこっちをジッと見ていました。目も何も無いのに見られている感じがしました。
で、ヤバッ!と思って慌てて家に帰ったんですが、今でもあれは何だったんだろうと、
気になって仕方がありません。
313:名無しのオカルト ID:
314:名無しのオカルト ID:
ほそっ!
329:名無しのオカルト ID:
調度秋頃で沢山の枯葉が積もっていて土は見えないくらいだった。
山の中に探検に行こう!という事になり、山道を歩いていた
すると急にボゴッ!ボゴッ!と地面が隆起し、怪しい突起が出来た。
何だろうと思ったけど枯葉でぜんぜん見えない。
「モグラかな?」
「多分そうだ。ここの枯葉をどけてみるか」
で、どけようとした瞬間
モグラでは成し得ないほどのスピードでその「隆起物」が動き出した。
ササササー!!枯葉を掻き分ける音をたてながら、友達の又の下をくぐった。
そしてそのまま5M程前進し、モゴモゴという音と共に「隆起物」はだんだんしぼんできて
最後にはなくなっていた。
「なんだぁ?」
「ちょっと枯葉どけよう」
「すげぇはやかったな・・・」
とブツブツいいつつどけてみると、何の痕跡も無い。
モグラなら穴が開いているはず。
それにあのスピード・・・・・・
いまだに正体は分かりません。
332:名無しのオカルト ID:
トレマーズだな
340:名無しのオカルト ID:
トレマーズ・・・
ワロタ
330:名無しのオカルト ID:
331:名無しのオカルト ID:
ありえない
357:名無しのオカルト ID:
うわ、子供の手だ・・と思ったけどそのまま捨てて帰っちゃった。
家に帰ってから、あれ?結構すごい事なんじゃね?って気付いて次の日に探したけどもう見つからなかった。
指が5本あったのも憶えてるし、人間と同じような爪だったのも憶えてるんだけど、
最初見付けた時に一緒に居た友達に、それ以後今まで何度も訊ねたけど、そんな事知らないって言うんだよね。
…全て幻だったんだろうか?
も一つ、3年前すんごい嵐の晩に、俺の経験した中でも一番近くに落ちた!って感じのカミナリの音がした。
明けて朝、ゴミ出しに行くとマンションの駐輪場のバイクだけがコケてんの。
ウチの駐輪場にはバイクと自転車、それからアクリルの屋根有りと屋根なしの場所があって、
屋根なしのバイク(原付含む)は全てこけてる。でもバイクの隣の自転車なんかは一台もこけてない。
屋根の下にある物もこけてない。
不思議に思って調べ回ってたら駐輪場の中心辺り、周りがまだ雨で濡れてるのに、
そこだけ半径5センチ位の円状に完全に乾いてた。
落雷でそう言う事が有るのか、若しくは近所の悪ガキのいたずらか・・・
引用元:妖怪?幻?未確認生物?宇宙人?なんだったんだ?
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