382:名無しのオカルト 2009/09/26(土) 17:38:10 ID: ID:kuPhrxgr.net
二階の人が休み無く走り続けている。
384:名無しのオカルト 2009/11/08(日) 08:16:36 ID: ID:mDQ8kqiM.net
>>382
地味に怖い
地味に怖い
386:名無しのオカルト 2010/03/25(木) 15:48:20 ID: ID:elk1bPDa.net
昔公園で人間が火達磨になっていた
消防車数台かけつけたが、消しとめたときにはもう手遅れだったらしい
自殺だったんだろなと思う
消防車数台かけつけたが、消しとめたときにはもう手遅れだったらしい
自殺だったんだろなと思う
413:名無しのオカルト 2012/10/16(火) 18:22:46.22 ID: ID:7WqVecUt.net
かなり昔ダーツバー。
ダーツによる過失致死事件があったそうな。頭部に刺さったとか。
その店はダーツをやめた。
おふざけでもしてたのかの?なんとも心が痛む事件。
ダーツによる過失致死事件があったそうな。頭部に刺さったとか。
その店はダーツをやめた。
おふざけでもしてたのかの?なんとも心が痛む事件。
472:名無しのオカルト 2019/01/20(日) 13:24:36.58 ID: ID:QEIpxFnp0.net
近所に有名なお宅があり、何が有名かというと、その家の人間とトラブルになるともれなく不幸が起こると有名。
事故死、不審死、突然死など。皆20代や30代がほとんどであり、揉め事に関わると消されると言われている。
昔は猫は放し飼いが多く、猫の変死体が数多くあった。
事故死、不審死、突然死など。皆20代や30代がほとんどであり、揉め事に関わると消されると言われている。
昔は猫は放し飼いが多く、猫の変死体が数多くあった。
沖縄在住の俺が中学生だった頃の話
沖縄って今でも遺骨収集やったり不発弾がゴロゴロ出てきたり戦争の名残が沢山ある。
沖縄って今でも遺骨収集やったり不発弾がゴロゴロ出てきたり戦争の名残が沢山ある。
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今住んでるとこの裏山にも穴がありゃ骨だの骨壷だのが沢山転がってる。
俺の通ってた中学校の隣に学校と同じくらいの面積の空き地があった。
公園になる予定らしいんだがどこから持ってきたんだかわからん土を積み上げて
建物3階分くらいの高さの山が出来た。
ある日の夜中、学校と山の間を5人程の少年達が自転車で通り過ぎようとしていた。
近くに大きな通りがあるため山は逆光で影にしか見えなかった。
少年達の一人がその影から生える何かを見つけた。
「ちょっと待て!あれ何か?」
山の頂上から棒のようなものが出ている。山と言っても人為的に土を寄せ集めているのでチロルチョコのような形だ。
頂上は重機が動けるように綺麗に平面になっている。
そこに生える大きな棒。
棒ではなく明らかに人の形をしている。
距離にして100mくらいであろうか。まっすぐこちらを見ている。
他の少年達も自転車を停めて
「あれ人か?」
「全然動かんけど?」
「こっち見てないか?」
と話している内に少年の一人が
「見に行こうぜ」と言った。そして山へ歩き始めたその時
人影がその場に崩れ落ちた。
少年達は恐怖のあまり慌てて自転車にまたがり逃げ出す。
「ちょっと待て!」
見に行こうと言った少年が他の少年を呼び止めた。
「あれが人だったら助けないといけない。もし幽霊だったとしたら何か伝えたいことが
あるんじゃないか?」
少年達は影があった場所まで登った。
そこには・・・・
ショベルカーのキャタピラの跡しかなかった。
仮にこの山に何か埋まっていたとしても少年たちにはなす術もない。
少年達は影の正体もわからず不安のまま家路に就いた。
少年達のその後はわからない。
その日散歩に出た俺は山の頂上から自転車に乗る少年たちを見ていた。
ナントかと煙は高い所が好きなのだ。
まさかこっちに気付いて登ろうとしてくるとは。
咄嗟に思い付いた仰向けに倒れるという作戦は上手くいった。
「わぁーー!」と叫び声がして少年達は走り出していく。
ここぞとばかりにゴキブリ並みのスピードで匍匐前進してその場を逃げ出す。
その途中で少年達が引き返してくるのが見えたが山を越えればこっちのもの
ニンジャの如く闇夜にまぎれて帰宅した。
っていう「にわかDQN」に囲まれそうになった怖い話
俺の通ってた中学校の隣に学校と同じくらいの面積の空き地があった。
公園になる予定らしいんだがどこから持ってきたんだかわからん土を積み上げて
建物3階分くらいの高さの山が出来た。
ある日の夜中、学校と山の間を5人程の少年達が自転車で通り過ぎようとしていた。
近くに大きな通りがあるため山は逆光で影にしか見えなかった。
少年達の一人がその影から生える何かを見つけた。
「ちょっと待て!あれ何か?」
山の頂上から棒のようなものが出ている。山と言っても人為的に土を寄せ集めているのでチロルチョコのような形だ。
頂上は重機が動けるように綺麗に平面になっている。
そこに生える大きな棒。
棒ではなく明らかに人の形をしている。
距離にして100mくらいであろうか。まっすぐこちらを見ている。
他の少年達も自転車を停めて
「あれ人か?」
「全然動かんけど?」
「こっち見てないか?」
と話している内に少年の一人が
「見に行こうぜ」と言った。そして山へ歩き始めたその時
人影がその場に崩れ落ちた。
少年達は恐怖のあまり慌てて自転車にまたがり逃げ出す。
「ちょっと待て!」
見に行こうと言った少年が他の少年を呼び止めた。
「あれが人だったら助けないといけない。もし幽霊だったとしたら何か伝えたいことが
あるんじゃないか?」
少年達は影があった場所まで登った。
そこには・・・・
ショベルカーのキャタピラの跡しかなかった。
仮にこの山に何か埋まっていたとしても少年たちにはなす術もない。
少年達は影の正体もわからず不安のまま家路に就いた。
少年達のその後はわからない。
その日散歩に出た俺は山の頂上から自転車に乗る少年たちを見ていた。
ナントかと煙は高い所が好きなのだ。
まさかこっちに気付いて登ろうとしてくるとは。
咄嗟に思い付いた仰向けに倒れるという作戦は上手くいった。
「わぁーー!」と叫び声がして少年達は走り出していく。
ここぞとばかりにゴキブリ並みのスピードで匍匐前進してその場を逃げ出す。
その途中で少年達が引き返してくるのが見えたが山を越えればこっちのもの
ニンジャの如く闇夜にまぎれて帰宅した。
っていう「にわかDQN」に囲まれそうになった怖い話
引用元:怖い話(心霊・事故・不思議な話)
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