202:名無しのオカルト ID:
今年の春くらいの話です。
友達(二人)が泊まりに来てて。菓子とかもって二階の自分の部屋に向かってたんですよ。
自分が一番前だったんですけど、上がるの。
階段の終わりぐらいで、二人が急に背中を押して、『早く!』って急かすんです。
その声が妙に切羽詰ってたんで、急いで階段を上がって、直ぐの自分の部屋に駆け込んだんです。
如何したのさ?って聞いたら
一番後ろで上がってきてた子が
『誰かが、あたしの、背中…押した…』
誰も、いなかったのに。
友達(二人)が泊まりに来てて。菓子とかもって二階の自分の部屋に向かってたんですよ。
自分が一番前だったんですけど、上がるの。
階段の終わりぐらいで、二人が急に背中を押して、『早く!』って急かすんです。
その声が妙に切羽詰ってたんで、急いで階段を上がって、直ぐの自分の部屋に駆け込んだんです。
如何したのさ?って聞いたら
一番後ろで上がってきてた子が
『誰かが、あたしの、背中…押した…』
誰も、いなかったのに。
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204:名無しのオカルト ID:
>>202
「私もあんたに押された」
って答えとけ
「私もあんたに押された」
って答えとけ
205:名無しのオカルト ID:
シンプルでぞっとした。
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
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