823:名無しのオカルト 2017/01/26(木) 09:03:23.16 ID: ID:kxX6V/6m0.net
脚を骨折して松葉づえ生活だった時、自宅玄関の敷石が濡れていて松葉づえがツルッと滑ったのよ。
仰向けに転倒して頭を打つと思ったら、何かが受け止めるように体を支えてくれて、柔らかい布団に倒れたように少しも痛くなかった。
もちろん誰も居なかったから、見えない何かに感謝した。人間は見えない存在への敬意を持たなくちゃいけない。
仰向けに転倒して頭を打つと思ったら、何かが受け止めるように体を支えてくれて、柔らかい布団に倒れたように少しも痛くなかった。
もちろん誰も居なかったから、見えない何かに感謝した。人間は見えない存在への敬意を持たなくちゃいけない。
スポンサーリンク
829:名無しのオカルト 2017/01/26(木) 09:25:57.26 ID: ID:B+P79e790.net
>>823
“見えない何か”は骨折からは守ってくれなかったのかい?
“見えない何か”は骨折からは守ってくれなかったのかい?
835:名無しのオカルト 2017/01/26(木) 09:31:36.64 ID: ID:kxX6V/6m0.net
>>829
骨折は命の危機じゃないし。むしろ人生を豊かにしてくれた良い経験。理学療法士作業療法士という仕事の存在を知ったよ。
骨折は命の危機じゃないし。むしろ人生を豊かにしてくれた良い経験。理学療法士作業療法士という仕事の存在を知ったよ。
引用元:【地域】愛知の心霊屋敷「三角の家」を徹底取材!夫婦自殺、警察官の精神異常、幽霊出没、血まみれベッドの噂は本当か?
コメント
コメントを読み込んでいます…