211:名無しのオカルト ID:
奇病といえば20年くらい前(もっと前かも)の「世界の怪奇ミステリー」みたいな本には
謎の奇病として「綿ふき病」というのがよく載ってたなぁ。
身体に腫瘍が出来てその中から「綿」が出てくるという病気。
実際にはそんな病気は存在しなくて、自称患者が傷口に綿を押し込んでいただけらしい。
「患者」はなんだってそんな嘘をついたのか、
どういうきっかけで嘘が見抜かれたのか。
その辺の経過が知りたい今日この頃…。
謎の奇病として「綿ふき病」というのがよく載ってたなぁ。
身体に腫瘍が出来てその中から「綿」が出てくるという病気。
実際にはそんな病気は存在しなくて、自称患者が傷口に綿を押し込んでいただけらしい。
「患者」はなんだってそんな嘘をついたのか、
どういうきっかけで嘘が見抜かれたのか。
その辺の経過が知りたい今日この頃…。
215:名無しのオカルト ID:
>>214
その「綿ふき病」って子供の頃読んで、
今214のレス読むまで実在の病気だと信じてた・・・
その「綿ふき病」って子供の頃読んで、
今214のレス読むまで実在の病気だと信じてた・・・
212:名無しのオカルト ID:
>>211
ミュンヒハウゼン。
ミュンヒハウゼン。
269:名無しのオカルト ID:
昔アンビリーバボーにあった嘘つく病気の名前分かる?
実在の人が、病名・症状になったの。
3ぐらいで出た眠りなんとかって眠り姫コンプレックスのことか?
実在の人が、病名・症状になったの。
3ぐらいで出た眠りなんとかって眠り姫コンプレックスのことか?
273:名無しのオカルト ID:
>>269
「コルサコフ氏病」では?
帝銀事件の故平沢受刑者がそうだったそうな
「コルサコフ氏病」では?
帝銀事件の故平沢受刑者がそうだったそうな
健忘に対し、作話でつじつまを合わせようとすることも特徴である。思考や会話能力などの知的能力に、目立った低下は見られない。コルサコフ症候群の患者は被暗示性が強く、過去の記憶と妄想の区別がつかなくなる。 コルサコフ症候群 - Wikipedia
スポンサーリンク
271:名無しのオカルト ID:
>>269
ミュンヒハウゼンのこと?
病気じゃないんだけど、「病気なんです!」って言い張る。
そして自分を病気だと思って欲しくて色々とやる。
尿に血を入れてみたり。
ミュンヒハウゼンのこと?
病気じゃないんだけど、「病気なんです!」って言い張る。
そして自分を病気だと思って欲しくて色々とやる。
尿に血を入れてみたり。
ミュンヒハウゼン症候群 - Wikipedia
277:名無しのオカルト ID:
>>269
>>271
そうそう「ミュンヒハウゼン症候群」だよ。
この人の場合はさらに複雑な「代理によるミュンヒハウゼン症候群」てやつ。
>>271
そうそう「ミュンヒハウゼン症候群」だよ。
この人の場合はさらに複雑な「代理によるミュンヒハウゼン症候群」てやつ。
代理ミュンヒハウゼン症候群 - Wikipedia
278:名無しのオカルト ID:
>>277
自分の子供を一生懸命病院に連れていって、自分が良い母親に見られたい
ってヤツだよね。代理によるミュンヒハウゼン症候群。
自分の子供を一生懸命病院に連れていって、自分が良い母親に見られたい
ってヤツだよね。代理によるミュンヒハウゼン症候群。
285:名無しのオカルト ID:
>>278
そうそうそう身体的幼児虐待の特異なタイプ。
日本でも症例が増えてるらしい。
もちろん、昔からあったんだけど公に認知されて来たみたい。
そうそうそう身体的幼児虐待の特異なタイプ。
日本でも症例が増えてるらしい。
もちろん、昔からあったんだけど公に認知されて来たみたい。
286:名無しのオカルト ID:
うそつく病気はコルサコフじゃなかった?
筒井康隆がネタにしてたなw
ミュンヒハウゼンは病気とかのふりをして構ってもらうやつで、
コルサコフはもう、自分の身分やら名前やらを素で偽って
演技したりできるやつ
だったかな
筒井康隆がネタにしてたなw
ミュンヒハウゼンは病気とかのふりをして構ってもらうやつで、
コルサコフはもう、自分の身分やら名前やらを素で偽って
演技したりできるやつ
だったかな
287:名無しのオカルト ID:
フリーダはミュンヒハウゼン?何度も手術を重ねたって聞いたけど。
288:名無しのオカルト ID:
>>287
フリーダ・カーロ?
彼女の度重なる手術は交通事故の後遺症によるもの。
フリーダ・カーロ?
彼女の度重なる手術は交通事故の後遺症によるもの。
引用元:奇病にまつわる怖い話
コメント
コメントを読み込んでいます…