316:名無しのオカルト 2008/10/21(火) 17:54:25 ID: ID:1esfvFU50
今年の5月ごろ、一人で山に登った。
高さは500メートルくらいで普段は誰も登らなさそうな山。
頂上に着く前に雨がひどく降り始めたので、その日は途中で
引き返して下山した。
すると登っているときは気が付かなかったが木に大きな
サルノコシカケがあるのを見つけた。このまま下山する
のも悔しいので持ってたナイフでサルノコシカケを切り取って
家に持って帰った。
帰宅してメガネ(17000円くらい)を落としたことに気づいた。
高さは500メートルくらいで普段は誰も登らなさそうな山。
頂上に着く前に雨がひどく降り始めたので、その日は途中で
引き返して下山した。
すると登っているときは気が付かなかったが木に大きな
サルノコシカケがあるのを見つけた。このまま下山する
のも悔しいので持ってたナイフでサルノコシカケを切り取って
家に持って帰った。
帰宅してメガネ(17000円くらい)を落としたことに気づいた。
318:名無しのオカルト 2008/10/21(火) 22:03:08 ID: ID:+m0dE4cz0
>>316
何が不思議なのかわからん
何が不思議なのかわからん
319:名無しのオカルト 2008/10/21(火) 22:24:03 ID: ID:/FrVn02p0
>>318
近眼の人は眼鏡がないと何も見えないんだ。だから、眼鏡を落として気が付かないなんてあり得ない。
不思議な話でしょ?
しかも、気付かないままほぼ何も見えない状態で、ずっと山道を歩いて帰ってきたんだ。
怖い話でしょ?
近眼の人は眼鏡がないと何も見えないんだ。だから、眼鏡を落として気が付かないなんてあり得ない。
不思議な話でしょ?
しかも、気付かないままほぼ何も見えない状態で、ずっと山道を歩いて帰ってきたんだ。
怖い話でしょ?
スポンサーリンク
317:名無しのオカルト 2008/10/21(火) 18:29:37 ID: ID:U5zv6w650
背に乗っけてるものを山に運んだ。
目的地に着いたという知らせが雨だったのかも知れない。
また迎えに来いということでメガネを落とさせた。
迎えに行くべき所にメガネは落ちているからもう一度登るとそこに誘導されるだろう。
サルノコシカケは行きの駄賃だったのかも知れない。
目的地に着いたという知らせが雨だったのかも知れない。
また迎えに来いということでメガネを落とさせた。
迎えに行くべき所にメガネは落ちているからもう一度登るとそこに誘導されるだろう。
サルノコシカケは行きの駄賃だったのかも知れない。
320:名無しのオカルト 2008/10/21(火) 22:53:02 ID: ID:hZf879QM0
>>317
違うな。
山自身から17kのメガネででっかいサルノコシカケを買ったんだよ。
何物も無償で手に入ることはない。
もし今度そこに登って何かを持ち出したら命で支払うことになる。
そして800兆円を裕に越える借金を持つ日本人たちはすべて
あと3年後に、その極当たり前の理屈を自分たちの身で思い知る。
違うな。
山自身から17kのメガネででっかいサルノコシカケを買ったんだよ。
何物も無償で手に入ることはない。
もし今度そこに登って何かを持ち出したら命で支払うことになる。
そして800兆円を裕に越える借金を持つ日本人たちはすべて
あと3年後に、その極当たり前の理屈を自分たちの身で思い知る。
322:名無しのオカルト 2008/10/22(水) 00:11:26 ID: ID:cCPpnC1c0
今流行りの等価交換ですね。
引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part39∧∧
コメント
コメントを読み込んでいます…