94:名無しのオカルト ID:
林道脇の空き地でソロキャンプ(ていうか野宿)したときのこと
夜中、小便がどうしようもなく詰まって目が覚めた
外はしとしとの小雨。表に出るのがめんどくさい
そんなときのために用意してるアルミボトル缶は一度使ってすでに七分量
仕方ないのでコンビニ袋に用を足して、テントの外に放り投げた
朝起きてびっくりしたよ
投げるときリリースをしくじったか、袋はフライの張り綱に絡まってた
あちゃーと思ったが、なぜかフライは小便臭くない
よくよく見れば、投げた袋は3メートルほど先に落ちている
じゃあ、絡まった袋はなに? 風が運んできたゴミ?
外そうと思って思わず叫んじゃったよ
その袋、張り綱に結んであったんだ
夜中、小便がどうしようもなく詰まって目が覚めた
外はしとしとの小雨。表に出るのがめんどくさい
そんなときのために用意してるアルミボトル缶は一度使ってすでに七分量
仕方ないのでコンビニ袋に用を足して、テントの外に放り投げた
朝起きてびっくりしたよ
投げるときリリースをしくじったか、袋はフライの張り綱に絡まってた
あちゃーと思ったが、なぜかフライは小便臭くない
よくよく見れば、投げた袋は3メートルほど先に落ちている
じゃあ、絡まった袋はなに? 風が運んできたゴミ?
外そうと思って思わず叫んじゃったよ
その袋、張り綱に結んであったんだ
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95:名無しのオカルト ID:
自分以外の誰かが袋を結んだって事?
96:名無しのオカルト ID:
私はココにきましたよ、というメッセージを伝えたかったんだろうか。
何のために?
絡まってたと思った袋が結んであるとわかった時は怖かっただろうな、確かに。
何のために?
絡まってたと思った袋が結んであるとわかった時は怖かっただろうな、確かに。
99:名無しのオカルト ID:
ちょっとしたブレアウィッチだな
引用元:∧∧∧山にまつわる怖い話Part3∧∧∧
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