3:名無しのオカルト 2020/12/26(土)08:52:18.66 ID: ts4YZJ9a0.net
1999年が地球の終わりみたいに騒いでたのはなんだったんだってなるだろ
239:名無しのオカルト 2020/12/26(土)12:48:32.38 ID: 8wSsIXmZ0.net
>>3
本当これ
滅亡すると思って人生真面目に生きるのをやめたし
結婚もしなかったわ
本当これ
滅亡すると思って人生真面目に生きるのをやめたし
結婚もしなかったわ
240:名無しのオカルト 2020/12/26(土)12:49:53.52 ID: SqF826dT0.net
>>239
俺も
日々陰鬱な気持ちで
小学生時代を過ごした
俺も
日々陰鬱な気持ちで
小学生時代を過ごした
258:名無しのオカルト 2020/12/26(土)13:21:56.28 ID: tcq+KGQW0.net
>>239
夢も希望もなくなったから、結婚しちゃったよ、いまは、失意の生活
夢も希望もなくなったから、結婚しちゃったよ、いまは、失意の生活
75:名無しのオカルト 2020/12/26(土)09:22:46.54 ID: 80TdPuOu0.net
人類滅亡信じていい加減に生きた
俺の人類返せ
俺の人類返せ
76:名無しのオカルト 2020/12/26(土)09:23:49.64 ID: 80TdPuOu0.net
間違えた
人生な
人生な
210:名無しのオカルト 2020/12/26(土)11:58:51.71 ID: heGvdOeB0.net
人類は滅亡する
厨房の俺には衝撃すぎるフレーズやったぞ
ある意味俺が今こんなになってるのも滅亡するからどうなってもいいやって半ニートみたいな生活送ってるのもノストラダムスとMMRのせいやな
厨房の俺には衝撃すぎるフレーズやったぞ
ある意味俺が今こんなになってるのも滅亡するからどうなってもいいやって半ニートみたいな生活送ってるのもノストラダムスとMMRのせいやな
20:名無しのオカルト 2009/07/26(日)10:48:07 ID: hVCixd5Y.net
思えば、1999年から数えてもう10年が経ちました。
子どものころこの本を手にして、どれだけ怯えさせられたことか。
怯えてしまった時間を返してください。
子どものころこの本を手にして、どれだけ怯えさせられたことか。
怯えてしまった時間を返してください。
21:名無しのオカルト 2009/07/26(日)11:09:35 ID: cOtAtYzA.net
心配するな、その分、これからたっぷり怯えさせてもらえるぜ。
これからが本番だぜ。
これからが本番だぜ。
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451:名無しのオカルト 2020/07/28(火)17:18:26 ID: ???.net
五島さんは1973年に祥伝社から「ノストラダムスの大予言」を出版。
核戦争などで「1999年7月に人類は滅亡する」と訴えていたが予言は外れた。
それから5年後の2004年、私は『封印作品の謎』(太田出版)を書いた際に、五島さんに電話取材した。
彼は人類滅亡の「時期がずれた」ことは認めつつ、核戦争ではなく、ウイルスなどによって滅亡する可能性を指摘した。
五島さんが例示したのは、1999年にアメリカで問題になったウエストナイルウイルスのことだった。
当時の取材メモから、五島さんの言葉を振り返ろう。
——1999年に人類が滅亡しなかったことについて、どう考えていますか?
警告の意味は果たしたんじゃないかと思うし、ちょっと時間はずれましたが、2001年からニューヨークの(同時多発)テロから始まって今のような状態になっていますよね。
だから、そうした人類が滅茶苦茶になるような危機が来ることをいくらかの人達でも受けとめて、それに対する対策みたいのもやってくれた面も少しあったと思います。
でないと、ニューヨークのテロの場合でも2000年ごろから『危ないぞ』ということを警告して、必死に対策を取らせようとしていた人達がものすごくたくさんいたということが、
後で段々分かってきましたよね。アメリカの当局者がそれをあまり重視しなかったということがあります。
1999年にはニューヨークのクイーンズ地区で西ナイルウイルス(ウエストナイルウイルスの別名)の感染者が出ました。
これは蚊が媒介するウイルスで、1999年の8月ごろにものすごいことになったんですね。
ジュリアーノ市長が決断して、殺虫剤を飛行機から大量に撒いて、何とかその場は収まったという話がありますね。
だから1999年にいろんな危機が起こりました。私は一番危ないのは核戦争だろうと思ってたけど、それだけじゃなかった。
ウイルスだとかテロとか、段々と地球が水没していくような(温暖化の)危機とか、日本だけでも子どもが少なくなっていって、
社会全体が非常に危機的な状況になっているのは事実です。だから、それに対してなんとかしなきゃならないという意味では、いくら警告しすぎてもしすぎるってことはないと思います。
—— つまり1999年は過ぎたけど、人類滅亡の危機は続いてるということでしょうか?
はい。多少は時期がずれたし、内容も核戦争だと思っていたのが、ウイルスかもしれないという形でずれていますが、
そういったものを全部含めてね。それは数百年前と比べてみれば分かることで、核兵器だってウイルスだって、人間がかつてなかった危機的な状況になっているんですよ。
人間はそれを克服していくでしょうけど、克服するためには危機感を持たなきゃいけない。危機感を持つことによって人間は克服できるんです。
ノストラダムスの五島勉さんは警告していた、核戦争ではなく、ウイルスによって人類が滅亡する可能性を
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595922946/
核戦争などで「1999年7月に人類は滅亡する」と訴えていたが予言は外れた。
それから5年後の2004年、私は『封印作品の謎』(太田出版)を書いた際に、五島さんに電話取材した。
彼は人類滅亡の「時期がずれた」ことは認めつつ、核戦争ではなく、ウイルスなどによって滅亡する可能性を指摘した。
五島さんが例示したのは、1999年にアメリカで問題になったウエストナイルウイルスのことだった。
当時の取材メモから、五島さんの言葉を振り返ろう。
——1999年に人類が滅亡しなかったことについて、どう考えていますか?
警告の意味は果たしたんじゃないかと思うし、ちょっと時間はずれましたが、2001年からニューヨークの(同時多発)テロから始まって今のような状態になっていますよね。
だから、そうした人類が滅茶苦茶になるような危機が来ることをいくらかの人達でも受けとめて、それに対する対策みたいのもやってくれた面も少しあったと思います。
でないと、ニューヨークのテロの場合でも2000年ごろから『危ないぞ』ということを警告して、必死に対策を取らせようとしていた人達がものすごくたくさんいたということが、
後で段々分かってきましたよね。アメリカの当局者がそれをあまり重視しなかったということがあります。
1999年にはニューヨークのクイーンズ地区で西ナイルウイルス(ウエストナイルウイルスの別名)の感染者が出ました。
これは蚊が媒介するウイルスで、1999年の8月ごろにものすごいことになったんですね。
ジュリアーノ市長が決断して、殺虫剤を飛行機から大量に撒いて、何とかその場は収まったという話がありますね。
だから1999年にいろんな危機が起こりました。私は一番危ないのは核戦争だろうと思ってたけど、それだけじゃなかった。
ウイルスだとかテロとか、段々と地球が水没していくような(温暖化の)危機とか、日本だけでも子どもが少なくなっていって、
社会全体が非常に危機的な状況になっているのは事実です。だから、それに対してなんとかしなきゃならないという意味では、いくら警告しすぎてもしすぎるってことはないと思います。
—— つまり1999年は過ぎたけど、人類滅亡の危機は続いてるということでしょうか?
はい。多少は時期がずれたし、内容も核戦争だと思っていたのが、ウイルスかもしれないという形でずれていますが、
そういったものを全部含めてね。それは数百年前と比べてみれば分かることで、核兵器だってウイルスだって、人間がかつてなかった危機的な状況になっているんですよ。
人間はそれを克服していくでしょうけど、克服するためには危機感を持たなきゃいけない。危機感を持つことによって人間は克服できるんです。
ノストラダムスの五島勉さんは警告していた、核戦争ではなく、ウイルスによって人類が滅亡する可能性を
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595922946/
452:名無しのオカルト 2020/09/08(火)22:33:55 ID: ???.net
まる子みたいにノストラダムスの予言で厭世的になって遊び呆けて、
酒とバカ漫画を手にフラフラする大人になっちゃおしまいだな。
酒とバカ漫画を手にフラフラする大人になっちゃおしまいだな。
引用元:ノストラダムス
引用元:【重要】ノストラダムス「2021年の予言」を完全解説 コロナ禍は“恐怖と絶望の始まり”に過ぎない
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