297:名無しのオカルト ID:
子供のとき、夏休みに泊まりにいった山陰の疎い親戚の家で。
村祭りの終わった夜、
真夜中すぎぐらいから、真っ暗な裏山の木々の間に無数の篝火が見え、
大勢の男女の怒号と悲鳴がこだまのように聞こえてきて、
すごく恐ろしかった。
翌日、親戚の婆さんにそれについて尋ねても、
はぐらかされて教えてもらえなかった。
どころか、余計な事聞くんじゃないよ、と怒られた。
「山の集落の儀式」だったんでしょうけど。
そういうことって、いろいろ差し障りがありそうなんで、
詳しい場所はいわないほうがいいんでしょうね、きっと。
村祭りの終わった夜、
真夜中すぎぐらいから、真っ暗な裏山の木々の間に無数の篝火が見え、
大勢の男女の怒号と悲鳴がこだまのように聞こえてきて、
すごく恐ろしかった。
翌日、親戚の婆さんにそれについて尋ねても、
はぐらかされて教えてもらえなかった。
どころか、余計な事聞くんじゃないよ、と怒られた。
「山の集落の儀式」だったんでしょうけど。
そういうことって、いろいろ差し障りがありそうなんで、
詳しい場所はいわないほうがいいんでしょうね、きっと。
スポンサーリンク
309:名無しのオカルト ID:
>>297
似たような話。。
工房の時の先生が実家に帰ったときのこと。
実家が農家だったんで、段々畑を耕し作業が終わって
家に戻ろうとした。
そしたら山の向こうから「あーーーっはははははははははははは」
という様な女の高笑いが聞こえてきたそうだ。
不気味だったのですぐ帰ったそうだ。
その後は別に何にもなかったそうだが。。。
怖くないな。スマン。
似たような話。。
工房の時の先生が実家に帰ったときのこと。
実家が農家だったんで、段々畑を耕し作業が終わって
家に戻ろうとした。
そしたら山の向こうから「あーーーっはははははははははははは」
という様な女の高笑いが聞こえてきたそうだ。
不気味だったのですぐ帰ったそうだ。
その後は別に何にもなかったそうだが。。。
怖くないな。スマン。
310:名無しのオカルト ID:
俺もむかし合宿で山梨行った時
夜のミーティング中に女性の絶叫を聞いたことがある
そこにいた全員が一瞬押し黙ったので
俺の聞き間違いではないはず。
でも、だれもその話題に触れることなく
今日に至る
夜のミーティング中に女性の絶叫を聞いたことがある
そこにいた全員が一瞬押し黙ったので
俺の聞き間違いではないはず。
でも、だれもその話題に触れることなく
今日に至る
311:名無しのオカルト ID:
>>310
もしかしてサティアンに住まわれていた方々の叫びでしょうか。
もしかしてサティアンに住まわれていた方々の叫びでしょうか。
引用元:山にまつわる怖い話
コメント
コメントを読み込んでいます…