1:名無しのオカルト ID: ID:Zg3QXZ6e
かごめかごめとか聞いてると悲しいような不気味なような
そんな気分になってきます。
わらべ唄にまつわる怖い話し教えて
5:名無しのオカルト ID: ID:7uF9Gyh2
んで、かごめは死刑囚の人の話で、
カゴメ(刑務所)
籠の中の鳥はいついつでやる(死刑囚は務所からでられるのだろうか?)
夜明けの晩(夜が明ける頃)
鶴と亀が滑った(鶴と亀は通常縁起がいいとされているものだから
滑ったのは縁起が悪い=死刑執行首切り)
後ろの正面だあれ(死刑執行人)
って感じだったような。もう一個あったけど。
7:名無しのオカルト ID: ID:7uF9Gyh2
かごめ=お腹の子供
籠の中の鳥はいついつでやる=いつ生まれてくるだろうか?
夜明けの晩に=夜が明ける頃
鶴と亀が滑った=妊婦が階段から転げ落ちた
後ろの正面だあれ=階段から突き落としたのはだあれ?
ってな感じだったかなと。
13:名無しのオカルト ID: ID:X96yqpQ+
鶴と亀が滑った=流産
後ろの正面だあれ=その赤ちゃんの霊
ってのを聞いた事がある
14:名無しのオカルト ID: ID:FnXVv9aI
というトンデモ説を密かに信じているワケだが。
17:名無しのオカルト ID: ID:zQ1t6c9x
かごめかごめには>>14氏も書いてあるように、歴史の重大事実が絡んでいるのでは?
という夢のような説があります。
ご存知本能寺の変で織田信長を倒した明智光秀一族の出身地である可児
そして明智一族が移住した福井
そして将軍家徳川のお膝元、江戸
そして徳川の聖地、東照宮のある日光
おなじく徳川東照宮のある久能山
そして、幕府の天領で、黄金の取れた佐渡
そして、佐渡と可児と江戸、福井と久能山と日光、と
それぞれの地点を二つの三角形を作るように線でつなぐと
「ダビデの星」形になるのだが、この形は日本では古くから籠の網目に似ているところから
「籠目」と言われているそうな。
15:名無しのオカルト ID: ID:lFct/u9O
なってしまうのはオレだけかな?
18:名無しのオカルト ID: ID:5wiAx4J2
籠の中の鳥、というのがそれ。
以降の謎の歌詞は、宝のもとへ行き着くまでの暗号だと。
もちろん信じちゃいないが
ちなみに「かごめ」は
正三角形と逆三角形を組み合わせた六ぼう星のことで、
その形がソロモン王家の印と同じことから、
ソロモンの財宝のことでは、なんてのも。
なんでそんなのが日本のわらべ唄に、なんて聞くのは野暮なんだろうな、やっぱり
19:名無しのオカルト ID: ID:zQ1t6c9x
『かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる』
この歌詞での鳥を鶏、鶏とは時を告げる鳥
時→土岐、と当て字を当てはめてみる。
すると、土岐とは明智の家柄である「土岐氏」を表し、光秀を指すと考えられる。
よってこの節は
『光秀はいつ世に出てくるのか?』
と、解釈できる。
20:名無しのオカルト ID: ID:9vSeY2Aw
どれが本当なのかかごめかごめは長年資料を集めたりインターネットで探したけどやっぱり謎です。
かごめかごめ
籠の中の(鳥or鳥居)は
いついつ(でやるor出会う)
夜明けの(晩にor番人or万人)
鶴と亀が(つーべったor滑った)
後ろの正面だあれ
22:名無しのオカルト ID: ID:X3e1cEWN
予言した歌だ、というトンデモ説を子供のころに聞いたことがある。
25:名無しのオカルト ID: ID:jjW/PWC5
これは輪姦の唄に違いない!と本気で考えていました。
他にも同じこと考えていた人、いないですか?
29:名無しのオカルト ID: ID:tgXhTYW+
それが正論だと思いますよ。
俺の持ってる本にも書いてあった
755:名無しのオカルト ID: ID:MBTnS7oxO
身売りされた娘の話って考えたことはある
昔は色町の遊廓に売られたらほとんどの人が一生出れなかったからそれが、籠の鳥だと
更に脱走して捕まるとヒドい拷問か一生下働きか部屋に閉じ込めて餓死(いわいる遊女の干し殺し)
あと一つはこれは座敷牢(ざしきろう)に閉じ込められた人じゃないかと
昔は目や耳や知能に障害があった場合、病にかかった場合座敷牢に閉じ込める場合がほとんどだった
まさしく籠の鳥
うろ覚えだけどある解釈じゃカゴメ唄の最後の解釈は気の違ったお婆さんが刃物を持って貴方の後ろにいますよ、って意味だってのも聞いたことあるし
26:名無しのオカルト ID: ID:Nl+SRIGl
で後ろの正面になった子供は、間引きされたというお話さ
28:名無しのオカルト ID: ID:Nl+SRIGl
この歌詞の中には、そういった言葉が多く含まれてるよね。
後ろの正面 夜明けの晩 とか
2番はもっと恐いって話なんだけど、誰か知っている人いませんか?
38:名無しのオカルト ID: ID:ZfcBIoY+
2番
向こうの山で 鳴く鳥は 信心鳥か ニワトリか
銀三郎のお土産に 何と何とを買ってきた
金ざし かんざし 買ってきた
納戸のおすまに置いたれば きうきうネズミが引いてった
3番
その文だれだ 金三郎の妻だ
金三郎の妻はさんしょにむせた
4番
鎌倉街道の真ん中で 一抜け 二抜け 三抜け さくら
さくらの下で文一本ひろった
あくしょ あくしょ 一本よ
これって栃木(日光)の歌だって聞いたんですが、
実はは千葉県野田市という話もあり。
30:名無しのオカルト ID: ID:+vNQ66Bk
地方によっては「すぺった」とか「つっぺった」もあるそうな。
意味は知らないけど「つはいれ」「つぅはいれ」とかいうのもあるって。
>かごめ
1)「屈む」の方言「かごむ」の命令形
2)「囲む」の以下同文
3)篭目でソロモンマーク
4)篭女
・・・の説を見た事がある。一番古いのは4)じゃなかったかなあ。
ところでこういう話好きで、「童謡の謎」(合田道人)ってのを読んだら鬱った。
ここまで文章が下手な本、初めて読んだよ…お金損したあ。
謎っていいながら、作者のエロ妄想なんだもん―つД`)
33:名無しのオカルト ID: ID:wEJOyGIA
34:名無しのオカルト ID: ID:R9L6xMql
36:名無しのオカルト ID: ID:KkU8fYhi
あれは魔よけ、護符となっていて、その後に続く歌詞を封印しているのです。
だから「かごめかごめ」を抜かしてしまうと、魔物を呼び寄せる呪文となってしまうのです。
37:名無しのオカルト ID: ID:RPAJO2p8
うってつけですね!
39:名無しのオカルト ID: ID:ZfcBIoY+
丸に六芒星なんか意味ありげ。
45:名無しのオカルト ID: ID:5w/fNu1R
意味、ありそうだな。
確か中東かどっかに進出した際、そのマークが原因で出荷できないとこがあったはずで、今もマークを変えて輸出してるはず。
48:名無しのオカルト ID: ID:m5kdEIsB
イスラエルが嫌いな国
どーでもいいが重複スレ立てすぎると規制食らうぞ
46:名無しのオカルト ID: ID:qBQvKg/c
以下コピペ↓
“かごめ、かごめ”とは、“籠目、籠目”という呪的言葉で、
籠の編み方によって違いがあるが、“九字”の格子、五芒や六芒星の
魔的紋様を指しているのではあるまいか。
古代において、籠とは神霊の類が再生(羽化)のためこもる繭であったり、
また様々な邪神を捕らえ封じる容器とみなされていた節がある……。
49:名無しのオカルト ID: ID:KAB7ClFg
児玉清だっけ?
50:名無しのオカルト ID: ID:uS6Qb4JI
51:名無しのオカルト ID: ID:wtWf+dhj
52:名無しのオカルト ID: ID:gwEzqVQf
かごの中の鳥 霊魂としての鳥 閉じ込められた女 時を告げる鶏 鶏
いついつでやる いつ出てしまう いつ逃がす いつでよう いつでなさる
夜明けのばんに 夜明けに死を悼むとき 四ツ時明け23時もしくは0時に 夜明けの見張りのときに 夜が明けたとき
つるつるつべった 滑らかに出てゆく 吊られて怖い つるっとすべった 蔓でできたかごが手から滑り落ちた
後ろのしょうめんだぁれ 後ろの爺さんは誰 後ろの怖い人は誰 後ろにいるのは誰だ! 後ろにいるのは誰?
53:名無しのオカルト ID: ID:KskEYgZV
囚われた女の人がずっとどこにも出してもらえなくて、朝も晩もわからない程に気が狂って
「ねぇ、私は誰?」って聞いてる歌なんだと。だから子供の頃は怖かった。
このスレ見てイロイロあるんだと思いました。
54:名無しのオカルト ID: ID:A9oButt+
夜明けの晩は明晩(夜が明けた後の晩)と受け取るべきじゃないだろうか。
こういうのでは同じパターンで綴ることが多いし。
55:名無しのオカルト ID: ID:/jGRCjZh
後ろの正面って言うのは真後ろのことなのか後ろの人の正面なのかがわからない。
大体後ろ自体何の後ろだかわからないんだよね。主語がないし。
遊びの区切りとしての言葉なら言葉自体に歌とつながりがあるかどうか不明だし。
64:名無しのオカルト ID: ID:XFzjP+P3
赤ちゃんはいつ生まれるのだろう 夜明けの晩に鶴と亀が滑った=めでたいもの
が滑る、不吉な予感 後の正面誰=生まれる事のなかった赤ちゃん
私はこれ流産の歌って聞きました。
とおりゃんせは口減らしのために子供を捨てに行こうとするが、何か道に見張りか
何かいて、行きは一緒にいたのに帰りは子供を連れてないとこを彼らに見られてし
まうから「帰りは怖い」とか。。。ちょっとあやふやだけど。
他にも色んな説聞いたなぁ。
72:名無しのオカルト ID: ID:FV+v+O9n
斬首刑にされた囚人の首が胴体の正面に転がって、
その首が自分の胴体を見ながら死んでいる、という状態だと聞いたことがある。
つまり胴体にとっては「正面」で、首にとっては「うしろ」になるわけだ
76:名無しのオカルト ID: ID:/jGRCjZh
それだとどっちも正面にならない?
とおりゃんせもよいとこわいに何か意味があるかもしれない。
素直に歌を聞くと行きはたやすいが帰りは険しいという意味だから、
行きと帰りの違いはなんだろうという話になる。
また帰りというのがお札収めの見返りと取れたりもするし、
そうなると料金が高いよという風に取れる。
80:名無しのオカルト ID: ID:Dlg053Gp
と笑顔で教えられたことがある。一種のコックリさんのような作用が真ん中のにおこるとか。
81:名無しのオカルト ID: ID:DYIvVWPC
23時頃から真面目にオカルト番組やってたよね。
TBS内にオウムの土壌は出来あがっていた。
84:名無しのオカルト ID: ID:WAozPwBC
あんなこといいな できたらいいな あんな夢こんな夢いっぱいあるけど
(昔、貧しさゆえに食うものも食えず、着る物も着れぬ大家族がいた)
みんなみんなみんな 叶えてくれる 不思議なポッケで叶えてくれる
(死んでしまえば、思うこと全てが叶うのではないか)
そらを自由に飛びたいな
94:名無しのオカルト ID: ID:bLW0WjfU
これって不思議発見でもやってたような
100:名無しのオカルト ID: ID:iLpQml59
歌だって神道を勉強してる人から聞いたよ。
別に怖い歌じゃ無いらしい。
102:名無しのオカルト ID: ID:3ri4Cmpb
鶴、亀は縁起が良いとしてポピュラーな名だし、滑って転んで、後ろを振り向くと、天秤棒を手にした荒らくれが立っていた、なんてのは、なんとなく合点がいく感じ。
115:名無しのオカルト ID: ID:9gLYWcbX
130:名無しのオカルト ID: ID:gDhjC+fx
かごめかごめも間引きの歌みたいです。
自分が聞いたのは歌の終わりに中央に座ってる人の後ろに立ってた人を間引いたとか。
いくつか説があるみたいですのでこれもその中の一説と思われます。
121:名無しのオカルト ID: ID:M2/SmjYz
滑るっていうことは、かなり縁起がわるい
感じがする。
132:名無しのオカルト ID: ID:yfoF7+QW
(略)
>かごめ
これは目隠し鬼の歌だよね?歌詞の意味は知らないけど柳田国男の本に書いてあった気がする。目隠し鬼の遊びは神下ろしの儀式の零落した姿だとか。まあ、神下ろしのシャーマン=真ん中の鬼と考えれば符合するかな。
135:名無しのオカルト ID: ID:JnypW6iL
篭の鳥は、胎児でそのまま
夜明けの晩は、有り得ない事の意味(夜明けは朝だから)
鶴亀滑ったは、縁起物二つが滑るで縁起悪い事の意味
後ろの正面は、夜明けの晩同様に有り得ない事の意味
とかって昔本で読んだ
149:名無しのオカルト ID: ID:tfHsQ0WK
トンデモ本で読んだYO
よく当たる子は巫女になったとか。
151:名無しのオカルト ID: ID:aq3+3HyU
鶴は千年、亀は万年て言うくらいだから、長く続いてきたものが崩壊する、とも解釈できるよね…
あと、『夜明けの晩』は日食とも白夜とも核落とされた後の空とも取れる希ガス
156:名無しのオカルト ID: ID:sjm1stsy
まるでキバヤシだな
152:名無しのオカルト ID: ID:VQ2n1lJ6
加護の中の真打(取り)は何時何時出遣る?
暁(夜明)の番、千年王国(鶴)と万年新造(亀)が統べた時。
南方(裏正面(後ろの正面))の誰?
153:名無しのオカルト ID: ID:4UfIE/2n
「月花茲友鳥」のなかの
「かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる つるつるつるつっぱいた」
というもの
「つるつるつっぱいた」は「するすると入り込んだ」と言う古語
この「つるつる」から鶴、そこから連想して亀が出て来ただけで、
この歌に何か特別な意味を持たせようとするのがそもそもイタい。
267:名無しのオカルト ID: ID:WK74ZhAI
んで話しをブッた斬ってすまんが「かごめ」の話し。
随分昔に、まだネットなんか無い頃に読んだ本だか雑誌での記憶。
♪かごめかごめ(篭目囲め)
どこかの土地だか県だかにある、寺だか神社だか建物12か所を線で繋ぐと、
六忙星を囲んだ二重の六忙星の図になる。
♪篭の中の鳥は(篭目の中の鳥居は)
二重六忙星の中心地点から(干支の)鶏の方角にある鳥居に関係した場所。
♪何時何時出合う:「訪れよ」「訪れられるか」と言う意味。
♪夜明けの晩に:これは次の歌詞への伏線で、訪れる時間=AMとPMの境。
♪鶴と亀が:鶴=昼間、亀=夜。陰陽を意味する↑の時間帯
♪滑った:物と物がずれる境目。
♪後ろの正面:↑の時間帯じゃないと見えない到達地点の裏側の入り口
♪だ~れ?:到達できた者は誰?と言う意味。
この唄には二番があって、その建物(?)に入ってからの事が歌われているとか。
俺は、これを読んでその場所が宝とかが隠されているのじゃなくて、オカルティックに
「黄泉への入口」かなぁ~と妄想していたよ。
268:名無しのオカルト ID: ID:wp85dvEh
>>153はどう思う?
269:名無しのオカルト ID: ID:WK74ZhAI
原点を知ってるお偉いサンは、それはそれでいーんじゃね?
俺は、こういった妄想系の方が面白いよ。
341:名無しのオカルト ID: ID:wNifG1xq
鉄砲撃ってってのは東北っぽいなぁ。
172:名無しのオカルト ID: ID:B1gzlx2q
191:名無しのオカルト ID: ID:a6I8n/um
確かにかごめかごめって夕暮れ時のイメージがあるからなあ
夕暮れ=家に帰る=今日もおしまい、みたいな感覚に繋がるんじゃなかろうか
サザエさんのエンディングを聴くと、何故か微妙に凹む人が多いのと一緒で
205:名無しのオカルト ID: ID:7M4gRabd
籠の中囮は
何時何時出やる
夜明けの番に
都留と鹿目が統べた
後ろの正面だあれ
207:名無しのオカルト ID: ID:d86mG8ty
218:名無しのオカルト ID: ID:FpnHdUE+
赤ちゃんにかごめかごめを聞かせたら、反応したとかなんとか。
どういう反応なのかは知らんけど。
あの世とこの世を結ぶ歌なんじゃないかとか言ってた。
音楽の先生が。
219:名無しのオカルト ID: ID:8UYqsWjp
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
242:名無しのオカルト ID: ID:VBNbLXvN
…だった。静岡県
あと、かごめかごめは結婚したら歌っちゃいけないとか言われてた。
妊婦の前でも歌ったらだめって。
243:名無しのオカルト ID: ID:Ir7XVudi
てんじんさまのいうとおり。
けけけのけ、かきのたね、(おまけつき)。
て、やってましたよ。福岡市内。
かごめかごめは、神隠しに遭った子どもが発見された時、
大人たちで取り囲んで、トランス状態におとしいれて、
未知の世界(天狗の国など)について聞き出そうとしたまじないと聞きました。
278:名無しのオカルト ID: ID:lUBDtMfV
周りを囲んでいた子らが「かごめ~~~後ろの正面だあれ」って歌い終わった後、
囲まれていた子が後ろに立っている子を当てるのが普通ですよね。
私が小さい頃は「かごめ~だあれ」の歌が終わった後に
今度は囲われていた子が一人で歌ってから後ろの人が誰かを当てました。
以下、その内容です。
ひーとり、ふーたり、さんにんの子
やーぁと数えて、ひと、ふたり
あの人さーぁ、この人さ
こんな歌詞で短いですが、聞いた事ありますか。
20年以上前の沖縄県宜野湾市普天間での話です。
ローカルで勝手に作った歌なのか、と思ってますが(語尾が さー になってる)
沖縄って古い言葉が残ったりしますし、どこかから伝わった歌詞が
何かの拍子に残った可能性もあるかも、とほんの少しだけ思います。
誰か知りませんか。この歌。
ここだけ(ふてんま)の話でしょうか。
388:名無しのオカルト ID: ID:AXJF/IhP
亀スマソ
これ見るまで忘れてたけど、言われてみればこのフレーズ歌った覚えがある。
当方浦添市港川
ご近所さんだからかな?
322:名無しのオカルト ID: ID:6CcxgI56
そういう疎まれた存在の娘を若い村人たちが夜な夜な(ry
337:名無しのオカルト ID: ID:xGNHmrdU
歌詞を検索してやっとわかったil||li _| ̄|○ il||li
338:名無しのオカルト ID: ID:PrOonPTE
籠のなーかの 鳥はー
しっくりくるな
339:名無しのオカルト ID: ID:V4fGfacU
日本政府が子供に広めた唄で、公園でかごめかごめで遊ぶ子供達を
仕掛けた隠しカメラで監視して特別に勘の鋭い子供を超能力兵器として
開発するために作られた遊びだという(トンデモな)噂を聞いた。
「巫女探し」の現代版かな。
そういえば冷戦時代ソ連は超能力を軍事兵器として利用しようとした、
とか言う話もあるけどあれも都市伝説?
411:名無しのオカルト ID: ID:nJQa9vDl
鬼が恐れたものの中に「目(特別な目線で見られる事)」と
言うのがあって、目のモチーフなどが多くついたものを嫌ったそうです。
なので子供を「大きなかご」の中に隠しておいたとか。
そうするとかごの網目が「目」に見えたり、網目から目だけがキョロキョロ見えて気味が悪いからだとか。
かごめかごめ(かごの目)
かごの中の鳥は(かごの中の子供は)
いついつでやる(いつ鬼帰るかな~帰れないと出れないよ~)
「夜明けの晩」からあとは殆ど覚えてないのですが、鶴と亀がすべるとは良くない事の意味だそうです。TVの内容をよく覚えてません。ごめんなさい
後ろの正面だあれ
は鬼の恐れるものが本当に鬼のところへきてしまい、恐れる鬼・・・だったか、鬼が結局かごを開けてしまい、鬼に子供がさらわれたのか思い出せませんが、どっちかだったと思います。
鬼の恐れるもの・・・鬼も結局生きてますから物体の無いものを恐れたとか。今まで襲った人の恨みが鬼を襲ったのか・・・
もしその鬼が「鬼子母神」だとしたら、そうすると彼女を討ち取ったあの有名な武将(すいません、名前思い出せません)事なのかも・・・深読みしすぎですかね?
これが正しい・正しくないかは別としてそんな話を昔聞きました、と言う話でした。失礼しました~。
414:名無しのオカルト ID: ID:Ac2Gc28K
かごめ=籠女
かごの中の鳥=売られていく少女
いついつ出やる(なんかうちの所ではいついつ出会うと歌っていた)
=いつになったら出られる?(出会える?)
夜明けの晩に=夜明けの晩など存在しない=不吉
鶴と亀が滑った=縁起のいいものが滑る=不吉
後ろの正面だあれ=後ろの正面など存在しない=不吉
結果的にもうその売られた少女には親(?)は二度と会えない
と、聞いたことがある。これ聞いてなんかやけにガクブルなった記憶が…
415:名無しのオカルト ID: ID:q2qm0buH
中国なら籠女は直ぐ食われちゃうなあ
421:名無しのオカルト ID: ID:MXtQ1bq7
(籠目は格子模様、神の鎮座まします聖域等によく使われる。
そして、その中にいる鳥居(=神道)はいつ出れるのだろうか。
日本の神道が顕す”神” とりもなおさず、うちの国のあの家系)
いつ、いつ出やる?
(いつ、封印(格子)から出られるのだろうか)
夜明けの番人、つるつるつっぺった(つっぺった→関東の方言:無理矢理押し込む)
(夜明けの番人が無理矢理押し込んできた)
後ろの正面、だぁれ?
(鳥居のバックにいるのは一体・・・?)
※当時、神と言われたあの家系をバックで牛耳り、
さらにはその勢力を封印する事ができた人物。
夜明けで風刺できる、日光は東照宮に祀られるその人物と言うと…?
422:名無しのオカルト ID: ID:OKL568RZ
かーごめ、かーごめ、籠の中の鳥は
いーついーつ出ーやる
夜明けの晩に
つるっと籠が滑った
後ろの正面だーれ
440:名無しのオカルト ID: ID:BkmJG0rU
前読んだ歴史本で本来の歌詞は
「囲め囲め籠の中の鳥はいついつ出ある?
夜明けの晩に鶴と亀が統べた 後ろの蒼明たれ」だという歌詞だったらしい
私も、色々解釈をしてみたのですが
夜明けの晩=夜はあけているが まだみんな寝ている早朝?
鶴と亀が統べる=長生きの老人高齢化社会になる(現在高齢化社会だが)
後ろの蒼明たれ=なんだろ 青い明かりってなんでしょね?
私の想像ですが 軽く読んでください・・
囲め囲めは、地球の大地 噴火や地震がおこらないように
石油を掘り出さないようマグマがでないように環境に優しく囲む
籠の中の鳥=月が 半月よりすこし膨らんだ様子を 蚊帳の中から
ぼんやり見ると まるで、籠にはいった黄色い鳥に見えるヨ
網戸ごしにみても、見えるヨ
続く
441:名無しのオカルト ID: ID:BkmJG0rU
たいていの人間(魂)は月から輪廻してきたので?
すべての人が月から地球に生まれてきたら 最後には少子化となる。
地球人はなんども月と地球の輪廻をくりかえすが最後は成仏彼岸
(太陽付近にあるらしい)をめざすために月に戻る魂が減る?
最後は月は役目を終えて 地球の引力から開放されて
どっかに出ちゃう 朝と晩をくりかえすうちに いつしか
地球には高齢化社会となったとき
最後は 青い光りが 垂れる?
子供の頃友達に「後ろの正面誰?の答えはね・・実は月なんだけど
月っていったら呪われるよ」と恐がらせされたことがありますが
とりあえず まとまらないかごめの私の妄想伝説 ちぐはぐレスしてしまって
ごめんなさい。
442:名無しのオカルト ID: ID:Bea9LGo4
443:名無しのオカルト ID: ID:/+ojkKri
『鶴と亀が統べた』
この解釈、昔のカゴメスレで見たよ。
450:名無しのオカルト ID: ID:suy3a6vF
籠の中の鳥は(遊郭に売られた女の人)
いついつ出会う(身請けしてくれる男性と素敵な出会い)
夜明けの晩に
鶴と亀が滑った(鶴亀はおめでたいもの=身請けが出来なかった)
後ろの正面、誰?(いっしょに遊郭から逃げ、追っ手が来る)
こんな説を彼女から聞いたポ
451:名無しのオカルト ID: ID:Q3Cua3dL
452:名無しのオカルト ID: ID:ND/HYoNc
最初の4行は陰陽絡みと思えるけど中盤からは意味不明~。
かごめ かごめ
かごの中の鳥は いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀がすべった
うしろの正面、だあれ
向こうの山で 鳴く鳥は
信心鳥か ニワトリか
銀三郎のお土産に 何と何とを買ってきた
金ざし かんざし 買ってきた
納戸のおすまに置いたれば きうきうネズミが引いてった
鎌倉街道の真ん中で 一抜け 二抜け 三抜け さくら
さくらの下で文一本ひろった
あくしょ あくしょ 一本よ
453:名無しのオカルト ID: ID:05FUOKaz
なんで男の人へのお土産にかんざし買ってくるのか?
それとも銀三郎が買ってきたお土産って意味なのか?
454:名無しのオカルト ID: ID:kgd37TFV
古文の表記じゃないかな?>銀三郎のお土産に
翁「の」竹を切りたるに
みたいな
455:名無しのオカルト ID: ID:05FUOKaz
じゃあ、「銀三郎の買いたるお土産」ってことなのか
456:名無しのオカルト ID: ID:2Sn22Un7
「籠の中の鳥は」
…幽閉された後鳥羽天皇
「鶴と亀がすべった」(鶴と亀が統べた)
…四神の玄武(亀)は北、朱雀(鶴??)は南
ということで南北朝分立の唄とかw
464:名無しのオカルト ID: ID:pN0hCHw8
「籠の中の鳥」は、胎児のことで「いついつ出やる」と出産を指折り数えて
待っている状態。
「鶴と亀が滑った」と、おめでたい物が滑る=凶事(共通解釈)、つまりは
流産してしまい「後ろの正面、だあれ」と最後を結ぶのは 凶事(流産)の
原因は後ろから誰かに突き飛ばされたのを示唆しているのだと。
これを聞かされたとき思い浮かんだのは嫡子を我先に産もうとする
女同士の壮絶なバトル……。
465:名無しのオカルト ID: ID:t9fjVwk6
かごめかごめ
籠の中の鳥は いついつ出やる
(=捕まったかもめさんはいつ逃げれるかなぁ?)
夜明けの晩に 鶴と亀が滑った
(=元日のまだ日が昇る前に助けに来た鶴と亀がコケた)
後ろの正面 だあれ
(=後ろの正面、正面の後だから真後ろに誰がいるのか?
つまり、鶴と亀を転ばせたのはだれか?)
って歌かと思ってましたw
484:名無しのオカルト ID: ID:pWrQCN02
549:名無しのオカルト ID: ID:xGmexjNe
後ろの少年だぁ~れ と聞いたことがある
579:名無しのオカルト ID: ID:voN9QS81
624:名無しのオカルト ID: ID:bs/2pNot
みたいな超解釈があったはずなんだけどだれか知らない?
625:名無しのオカルト ID: ID:Qey6cSMh
かごめ、陽子で探したら、アニオタサイトが出てきて朝からビビッた
かごめ格子反強磁性体という統計力学用語もある
678:名無しのオカルト ID: ID:WQLK0om5
私は『かーごのなーかのとーりーは』と歌うので『鳥は』じゃなく『鳥居』だと思ってたんです。
想像なんで軽く流して頂いて構わないんですけどみなさんの意見など参考にしてこんな歌になりました。
籠目囲め
籠の中の鳥居は
何時何時出合う
夜明けの番人
つるつるつーぺった
後ろの正面だあれ
なにかを結び合わせ籠目で囲った中にある鳥居。籠目の中心から夜明けの番人(鶏)である十二支のとりの方角にあるんじゃないかと思うんです。
あとは謎だらけ。財宝のありかとゆう説を信じて調べます
834:名無しのオカルト 2005/04/06(水) 18:23:55 ID: ID:ppQT3cSEO
籠目囲め…神社か鳥居を結び六芒星にする。いついつでやる…財宝はいつ出て来るのだろう。つるつるつべった…方言で「つっぺーた」水に落ちたと使う。つまり六芒星の夜明けの晩(六時の方向?)にある池か沼に財宝ガッ
685:名無しのオカルト ID: ID:d6hHm7wZ
「鶴と亀と」だよね?この一文字で結構意味が変わると思うけど・・・。
どっちにしろ歌の意味はわからないけどなー。
687:名無しのオカルト ID: ID:ikdgMG8Z
「鶴と亀が」が多いみたいだね、
女郎が逃亡する歌とか、流産や死刑の歌とか、色々解釈があるね
686:名無しのオカルト ID: ID:vpydSHd3
解釈の仕方によって歌の意味もかなりかわりますよね。真相が知りたいです。
688:名無しのオカルト ID: ID:vpydSHd3
財宝のありかは『そうだったらいいのにな』という欲のほうが強いんですけど。
いつ誰によって作られたのかどこで調べても謎なのが余計魅力でもあります。
690:名無しのオカルト ID: ID:QHJBNsjI
小さな子供が無表情な大人に囲まれて延々と暗くカゴメカゴメ歌われたら発狂しそう
693:名無しのオカルト ID: ID:fAQ4oaxA
子供じゃなくても発狂しますね…
713:名無しのオカルト ID: ID:IVarABnLO
714:名無しのオカルト ID: ID:74xJubpo0
715:名無しのオカルト ID: ID:LxeLM/yWO
までは、いろいろいってるけど
最後までやくしてみると
結局なんなんだろう?
727:名無しのオカルト ID: ID:WpRv6xG9O
おもしろいな。
731:名無しのオカルト ID: ID:rGFqyPHa0
昔ぼっけえきょうてえの子堕ろしの下り読んで以来
間引きの話とか聞くと足のへりが痛くなるんだけど
篭目篭目の辺りでもう痛くなってきたorz
735:名無しのオカルト ID: ID:V4BJVgep0
鶴と亀は後からつけられたってのは驚いた
夜明けの晩って言葉は昔から変わってない
ある意味不気味な言葉だな
晩に太陽が昇る描写で核兵器とかいう
トンデモ説もあったような気がw
736:名無しのオカルト ID: ID:rGFqyPHa0
マジ?
昔の庶民が貧しかった時代の事情から流産説だろうと踏んでるけど、
後から付け足された鶴と亀って何を指してるんだろう?
738:名無しのオカルト ID: ID:hUoTfeiVO
http://avantgarde0721.gozaru.jp/kagomekagome.htm(アーカイブ)
>>716のサイトのここには、本来の歌詞であった「つるつる」
が単に「鶴」になって、更に連想される「亀」が出てきたと
書いてある。
実際どうなんだろ。俺はもっと深い意味があると思うのだが・・・
740:名無しのオカルト ID: ID:HWBoLXoR0
とりあえずは長寿の象徴だが…
739:名無しのオカルト ID: ID:8n5fxTw60
魔法円の書き方を伝えた唄
かごめかごめ→△と▽の重ね
トリ→Τ
夜明の→Α
晩に→Ω
鶴と亀が…→テトラグラマトン
741:名無しのオカルト ID: ID:pmy2v+wd0
マジに付け足しでしかないわけだが…
でも集合無意識っていうのかな
あちこちで広まって大勢の人の中で練られていく唄、
だんだんに完成していく言葉の束っていう風に考えると
後からできたものこそ実は何かの暗示、意味がある
そんな気がするんだが
不思議に予兆めいたものが多いしね
743:名無しのオカルト ID: ID:QNliz8TDO
745:名無しのオカルト ID: ID:45Zz8OQM0
かごの中の鳥 → 押し込められている神、魂
夜明けの晩
→ もうすぐ日の出を迎えるんだけども、まだ夜明けともいえない
微妙な時間帯。魂の進化を迎える直前の時代(今の時代)。
鶴と亀がつーべった(滑った)
→ 吉兆が滑り落ちるような大災害(大峠、ハルマゲドン、輪廻転生
の終焉、魂の死)がやってくる
後ろの正面だあれ
→ 宗教等では霊主体従が本当であると説く。しかし今は体主霊従。
後ろと前が逆転している。後ろの正面に向き合って自分の奥底に
隠されている本当の自分(身魂)を追い求めよ、という意味。
以前神さん(神事をしている人)にこのような内容であることを聞いて
目から鱗が落ちたようなガクブルしたような記憶が・・・
814:名無しのオカルト ID: ID:XBgJdVwH0
かごめかごめ
(これは目が見えない女の子ゆえに篭目)
かごのなかのとりは
(昔は障害者的なものは幽閉みたいなことをされていたとされている)
いついつ出やる
(いつ外に出られるのか)
夜明けの晩に
(夜が明けても目が見えなくずっと暗いままだから晩)
鶴と亀が滑った
(寿命をあらわす動物が滑るつまり不吉なもの)
後ろの少年だぁれ
(女の子が崖から突き落とされてそれは少年がやったらしく「正面」ではなく少年となっている)
って聞いた。
ていうか解釈なんてそれこそゴマンとできる気がする。
826:名無しのオカルト 2005/03/31(木) 16:46:16 ID: ID:dE9Y/cyJ0
真中にいる子に霊を降ろさせるってやつ。たしか、五才までの女児じゃなかったかな。
831:名無しのオカルト 2005/04/06(水) 04:54:17 ID: ID:V1as3kRBO
そーなんだ!なるほどねー。
東北って闇宗教とか恐れ山とか不思議な話いっぱいあるよね。
かごめかごめは子供版降霊術って感じだったのかな…?
837:名無しのオカルト 2005/04/07(木) 00:10:08 ID: ID:okSvEody0
「かがめ(屈め)」の訛ったものだとする説などがある。同様につぎの「かごの中のとり」についても諸説あるが、最近注目されているのが、
これは唐丸籠(罪人用の籠)に入れられた不死鳥のことで、いくら殺しても死なない「女の執念」をうたったものだとする説である。
長坂秀佳 「黒い童謡」より
と小説の冒頭にどこかからの引用っぽいことが書いてあった。小説中では「鶴と亀がすべった」は本来「鶴と亀がつっぺった」で
鶴は盗人の隠語で若い娘、亀は男のナニで、「つっぺった」はどっかの地方で「ヤッチャッタ」らしい。まあ小説だから信憑性は薄いかもしれんが。
841:名無しのオカルト 2005/04/08(金) 20:33:12 ID: ID:6aRs3wZ60
かごめかごめの遊び方を見ると、
真ん中の子供が胎児役、それで正解しないと出れない、
つまり生まれてこないってことでしょう。
863:名無しのオカルト 2005/04/18(月) 04:23:42 ID: ID:oIdVqmOvO
(♪かごめかごめ籠の中の鳥は)
籠女籠女。遊女の内の遊女は
ある男が遊郭に、ある遊女に惚れ込んで通ってて、いつかは彼女を遊郭から出したい…身請けしたいと思ってた。
(♪籠の中の鳥はいついつ出やる)
いつ遊郭の中の遊女をいつ外に出せるか(自分の元に連れていけるか)
で、ある日男はその彼女の元に通う男に鉢合わせした。聞けば、そいつも彼女を身請けしたいらしい。さんざん討論が続き二人は遊郭の階段から転落死してしまう。
(♪鶴と亀が滑った)
男と相手(つーか客が二人)階段から転落死。
二人が転げ落ちた階段の上では、その遊女が静かに動かなくなった二人を見下ろしていた。
(♪後ろの正面だぁれ?)
あの時、俺達を突き飛ばしたのは誰?
漏れの元カノが言ってたからソースはないけど…まさか遊女に突き飛ばされたなんて思わないでしょ?と、笑顔で言ってた元カノが一番怖かった。
869:名無しのオカルト 2005/04/26(火) 00:07:09 ID: ID:/GgEQIRN0
かごめの歌は、徳川幕府瓦解以前に民間でうたわれていたことが判明しています。
「鞍馬口御陣営諸事覚書」?だったかに書かれています。その古文書今は神奈川
県内にあるはず。
だから、徳川のMy雑巾と結びつけるのは無理があるかと。
876:名無しのオカルト 2005/04/28(木) 08:29:24 ID: ID:n7jAeai2O
鳥居や神社ではなく、霊山を結ぶ(6つ全部は覚えてないけど御嶽山とか息吹山とか)と籠目紋が出来る。
霊的な力を集め易い形というのがあって籠目紋は正八面体の図形化。=六芒星。
ちなみに霊山の籠目紋を作ったのは天武で、夏至と冬至の日の出・日没を繋いだ線を基準に正確に測られている。
つまり直線上にある山を霊山に意図的に作り上げたとか。
で修験者が現れ次々霊山が開かれた時期と一致する事から、修験者は天武の命を受けた当時の測量師。
役小角が山と山に橋を架けたという伝承はこれに由来するらしい。
それ(呪術的力)を天武は壬申の乱に使って勝利したけど、家康の知恵袋、天海僧正が気づいて天下分け目の関ヶ原で使ったらしい。
今までかごめは間引きか流産じゃないかと思ってたけど、天武や天海が使った呪術を現す歌とも取れるねw
内容からすると呪術に気付いた敵方がかごめ歌を作ったんじゃないかと
878:名無しのオカルト 2005/04/29(金) 17:47:18 ID: ID:fTegJ4B10
(略)
>>876
今の歌詞は、明治時代に成立したもの
元々は江戸時代頃の「月花茲友鳥」と言う唄で
かごめかごめ
かごのなかのとりは
いついつでやる
よあけのばんに
つるつる つっぱいた (「はやくはやく言いなさい」の意味)
なべの なべの そこぬけ
そこぬいてたもれ
...であるから、そちらを元に考察されるがよろしいかと...
引用元:わらべ唄にまつわる怖い話し
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