712: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/24 19:00
以前、新丸子に住んでいた時の話です。
終電で帰宅した私は自宅へ向かって歩いていました。
商店街を抜け、自宅前の細い道に入ると向こうから
黄色い帽子をかぶり、ランドセルをしょった小学生が
歩いてきました。
「あららこんな時間に小学生・・・?」
と思いながら、その子とすれ違った時、なんとも言え
ないゾッとするような冷たい空気を感じました。
とっさにその子を「見ちゃダメだ!」と思いました。
振り向くと、その子はもういませんでした。
終電で帰宅した私は自宅へ向かって歩いていました。
商店街を抜け、自宅前の細い道に入ると向こうから
黄色い帽子をかぶり、ランドセルをしょった小学生が
歩いてきました。
「あららこんな時間に小学生・・・?」
と思いながら、その子とすれ違った時、なんとも言え
ないゾッとするような冷たい空気を感じました。
とっさにその子を「見ちゃダメだ!」と思いました。
振り向くと、その子はもういませんでした。
引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part34
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713: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/24 19:01
>>712
見ちゃだめと思いながら速攻振り向くあなたに萌え
見ちゃだめと思いながら速攻振り向くあなたに萌え
714: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/24 19:03
家に帰ったんだね
あなたの
あなたの
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