カテゴリ「怖い話」404ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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「えっ?ここってドアの向こうコンクリになってるだろ?ほら」 俺がみたのはなんだったんだ
机に乗らないと開けられない天井に近い窓まで全部開けられてて、異常というか、異様な光景だった
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その数日後に俺は帯状疱疹がでて高熱と痛みに2週間苦しんだ。
二人だけで写っているものが三枚 あるはずだったのだが…なぜか一枚だけピンボケで、三人で写っているのがあった。
通り過ぎて行ったはずのスクーター。それに乗っているオッサンが俺を睨んでいる。
女の子の体は膝上までが影の中にあるように真っ黒で、そこから脛と裸足の足が白く伸びています。
感化されてカンシャクを起こして、数人で本気になってそいつの服を剥ぎ取った。
しばらくの間、「ギェー ギェー」と鳴きながら祖母のベットの上に居座った
「う~ん?いないよそんな人?」
だれもいないはずの風呂から、透明なおじいさんが手招きしているのみて…
柄だったはずなのに、ドア正面の頭上に干されていたのは真っ白なタオル。
最初、意味が分からなかったがやがて気づいた 「死んだ仲間が呼びに来ている」。
眼前に広がるたくさんの窓辺に、 同じような白衣姿がポツリ、ポツリと見えることに気がつかれました。
これを機に、二度と強盗をしなくなった。最後に盗んだ鞄の中には、数百万の金が入っていた。
そしたら、いたの。スーツ着たおじさんが、手でヒサシ作って中覗き込んでた。
俯いて、うなだれたようにして窓の外にに用務員のオッサンが二人立ってた。 影は無い。
ドンドンと天井をけたたましくのたうち回る物音が 1時間ほどつづき、グエーッ!ギャー!という断末魔と
ブッとばされても『ありがとうございました』だった
びくっとして動けなくなった俺の背後から、青白いくて細い手が、 すーと伸びてきて肩を掴んだ。
顔ははっきり分からなかったが、折れた骨が皮膚を内側から押した形に少し盛り上がっていた。
拾ってやろうとそのメットを持ち上げた瞬間、中からそいつの首がゴトッと落ちた。
自転車で併走しながら、「殺さないと食べられるぞ!」と叫びました。
友人は「バックミラーを見たら後部座席に首を吊った女がいた」って言うんです。
「なんでしったるの?」「さっきまでお前の隣にいたやつだよ。」
自販でタバコを買いバイクにまたがった瞬間、『後ろに誰か乗っている』
ウマレカワリデゴザイ・・・」 最後まで言うか否かのところで体が金縛りにあいそうになった
お風呂のドアをあけると。兄が湯船に沈んでいました。
絡んでたのは藻じゃなく、30cmはある人の髪の毛がごっそりついて来た
キツネ憑きにあった人のニタリ顔って、一度見たら二度と忘れることが できないくらい怖い
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