カテゴリ「怖い話」425ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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テレビを消して画面が暗くなった時や、PSPや携帯電話の画面が暗くなった時に、たまに自分の後ろに立ってる白いのが映り込んだりする。
そこには、黒い人影が立っていました。 シルエットしか見えませんが、おそらく上半身は人が、口元に手を当てて、おーいと呼ぶような形だったかと思います。
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左隣を見ると男の先輩が明らかにキョドっている。 おれ「今なんか聞こえましたよね?」 先輩「した。男の声で、何してんだとか」
青白く半透明な「赤ちゃんの形をとった悪意の塊」が『ぬるり』と出てきた。一つだけではない。三つも、四つも。そしてオッサンの手を掴んだ。
もどってきた生徒は「3階の廊下には誰もいない」と言った。「そんなことあるか!?あれは誰や?」教師は焦ったように叫んだ。
スマホの画面だけが光ってて、ほんとに目がグイグイ引き込まれていくの。 本気で怖くなってとにかくホームボタン押したけど、無反応。
俺の前に来ると手を合わせながら「あの、拝ませて下さい」って言ってきた。突然のことで頭が真っ白になった。
もう残り5分もすれば林道を抜けるというとき、 不意に耳元で「おい」とドスの効いた声が聞こえた。
四面堂って言われてる山沿いの道なんだけど、雨の日に白いセダンで通るとずぶ濡れの女が出るらしい
隣の部屋にある安物の洋式タンスにふと目をやったら、青い姿の女の人がこっちむかっておいでおいでしてた
数珠を出してそのカラスのいるほうに向かって短くお経を唱えると 人の目をしたカラスはぼんやりとにじむようになって消えた
友人の悲鳴が聞こえ、 部屋に戻ると今度はくっきりとカーテンに映る五つの人影が見えた。
真っ暗な窓から白い細い手が出て 俺らの足元にぽーんとマネキンの頭部を投げてよこした
俺の地元は温泉で有名な所なんだがそこに1ヶ所だけいわくつきというか絶対に入ってはいけないとされる温泉がある
フォークダンスをしたり色々出し物をして盛り上がっていたのだが 何故か背後が気になる 誰かかそこかしこからじっとこちらを見ているような 嫌な感じ
俺は恐怖のあまり発狂するかと思った、声の限りの絶叫をあげていた。 すると、そのうごめくもの達は俺に何かを話しかけながら体を押さえつけてきた。
その顔っていうのは、不安の種って漫画に出てくる「おちょなんさん」をもう少し人間っぽくした感じで、目がつりあがって焦点があって無い感じ。
先生の超険しい顔で「禁句命令」出たから噂にもならなかったが、みんなビビリすぎてこの話すらしなかった。
女が来てタバコを注文して、消えたんだよ。 怖くなって、すぐ従業員控え室で防犯カメラを再生してみると・・・
『あの席どうだった?』って 俺は『いつも気が散るんだよね~。誰かが通るような感じがいつもしてて。』 そしたらその子がこう言ったのさ
板金屋に持ち込んだ次の日に 板金屋から連絡があって、とにかく来てくれ、と。オーナーから指示があって 俺が話を聞きに行った
何よりも怖かったのは、壺を抑えている喪服の女は、僕の家のドアをにらみ続けていることでした。
その人の話題を出そうと 「昨日夜中にトイレに行こうとしたら・・・」と言ってる途中で オバが「言っちゃ駄目ぇ!!!」と私を怒鳴りました
一人が空気の揺れの中心をちらりと見てから 俺に耳打ちしてこういった 「あそこにぶら下がってるよ・・・」
監視カメラ見てから店内に出る癖つけたのに お客さん入ってきたように見えたのに、いないんだよなぁ・・・
「○子(母の名前)、祟りとか呪い、憑かれるってのは払えないのよ。一旦離れても 決して縁が切れる訳じゃないの。だから祀りなさい」
先ほど轢いた女が後部座席に乗っていた! 全身ずぶ濡れで長い髪からも水滴がポタポタ落ちていて、一目見てこの世の者ではないと悟った
人を見ない 辺りは無人 おじさんの気配とかすかに聞こえる声以外は何も聞こえない とても「現実」とは思えない風景・・・
その事を園長(住職)に相談した所、「すぐにそこから引越 しなさい!!」と強く言われた
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