カテゴリ「怖い話」484ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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Iという霊能者が消えてしまった。行方不明などではない。完全に、存在自体が消えてしまった。
幽霊が出る友達の家に「とにかく鍵貸せ!殴ってくる!」と一升瓶をもって殴りこんだK
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奄美大島で有名な殺される時に子供を身ごもっていた「いまじょ」さんの話
死んだ親父の誕生日、母の携帯に非通知で着信履歴が残っていた 。
目がごろごろするなーって思っていじっていたら、睫毛じゃなくてずるずるって髪の毛が出てきたんです。
金縛りにあった時に仏壇の方に何かいる気配を感じました。人らしきものがほうふく前進!?で畳をバタバタ音たてながら俺の頭めがけて突進してきたんです。
子供の声で「あのお姉さんいきてるかな?死んでるかな?」とくすくす笑う声がした。
夜遅くにアパートに帰ってきて家のドアを閉めた瞬間 耳元で「おかえり」と女の声がした 。
おばちゃんは、唐突に悲鳴とも絶叫とも聞こえるような、凄まじい声で「誰だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 と叫んだ。
暗かったし後姿からだけど確かにぽたぽたと尿っぽいのが彼女のスカートの間から滴ってた。彼女は奇声を上げながら駅に向かって歩いていった。
ちょっと暑いのに、ダウンジャケット着てたりぶつぶつ小言を言ってたりするヤバいベビーカーを押してる女性とすれ違った。
血だらけの中、しゃがんで泣きながら 大きな人形(最初はそう見えた)を抱いている女のひとが・・・
ガイダンスではない音声が聞こえるのです。 それはお経であったり、うめき声であったり、爪を引っ掻く音であったりします。
昔あるところに学生時代にひどいいじめを受けていた男がいた。その内容は凄惨過ぎてここでは書けない。
中々家にあげてくれない友人Nの家にやっと入れてもらって階段を登っている時に、「手すりに触るなよ、」 とNが振り向く事なく俺に言ってきた。
携帯が調子悪くなり代替機を借りたら、『裸だから寒い』 『暗くて怖い』 『誰も来ない』 と書かれたメールを次々と受信する。
【オカルト】放送室の怖い話『放送室・みるとおかしくなる』『急に放送室に女の人が現れた』『あれの顔をみてもこうすれば助かる」』
大学からチャリこいで一人で家に帰る途中「あんな小さい女の子も2ケツするんだぁ」 と指を指された。
入院時、看護師がたいした用事もないのにふらりとやってきてこちらの顔を窺うことがあったが、他の看護師に聞くとそんな暇がある職員はいないらしい。
旦那さんが覚醒剤使用で逮捕され、それを悲観した奥さんが子供二人を自宅で刃物で殺した上自分は電車に飛び込み自殺をしてしまったんだ。
3月10日の夜10時過ぎ、携帯が鳴った。電話を取ると「みんな死んじゃう」と嗚咽をもらしながら言う声が聞こえた。
泊まり込みで避暑地の別荘の引越し作業をした時のこと。別送の地下に腹の辺りからドクドクと血を流している猫がいた。
ドライブ中に行き先を指示するメールが届いた。差出人を見ると「通知不能」とあったが、面白そうなので従ってみた。
夜中に目が覚めると、テントの外で小柄な女性くらいの大きさの何か4~5体が動いてた。
初めて秋葉原に行った時、ふと後ろを向くと全身真っ黒なんだけど顔だけ真っ白な奴がいた。
建物の向こう側の棟の窓辺にいた人にみんなで手を振ったらその人はにっこり笑った。 そして・・・窓から身を投げた。
金縛りにあった時、闇の中から橙色の折り鶴が現れゆっくりと回転し始め、お経らしき言葉が聞こえてくる。
絵の脇には、こう書いてある。 「ここから出させてください」
友人の家でクスリをキメた時、体の中から全神経を引っ張られ、なかから圧縮される感触の夢を見た。
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