カテゴリ「ほんのりと怖い話」32ページ目
ほんのりと怖い話では、幽霊が直接現れるような激しい怪談ではなく、日常の違和感や説明のつかない出来事を中心に紹介しています。怖い話が苦手な方でも読みやすく、静かな余韻を楽しみたい方に向いています
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【ほんのり】真っ暗な小屋の窓から誰かこっち見てる。顔みたら ないんだよ つるっぱげの後頭部みたいな
【ほんのり】怖いビデオを借りてみんなで見た。内容は男の人が事故物件に一人でビデオカメラもって泊まるもの
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【ほんのり】試着室の蛍光灯は紐式。開店時に手動で点けて閉店時に消す。
【ほんのり】恐怖を紛らそうとパレードの動画を流しながら眠ることにしたら、怪現象に変化が起こった
【ほんのり】田んぼに石を投げて一人で遊んでいた。大きめの石を投げたら、おれより下の学年の生徒が歩いてて頭に当たった【後味悪】
【オカルト】中国地方に行ったときに見つけた「しまいの箱」。これと対になるようにもう一つ箱があったらしい【コトリバコ】
【ほんのり】俺が子どもの頃は、厳しい、というより暴力的で強権的な教師が多かった。
【ほんのり】フッと画面が変わってSiriの画面になり 殺される と文字が出た。その後自分でSiriを起動して「殺される」と言ったら……
【ほんのり】SNSの無料通話より電話の方が安心、という人からSNSアプリ着信が。で、いざ出てみると無言。
【ほんのり】連絡が途絶えてから約1ヶ月後、A子の夢を見ました。泣きながら「どうして、どうして」って言い続けている夢でした。
【ほんのり】その人形は「ちゃっぴぃ」と呼んでいました。 いつの間にか私がだっこして 「ちゃっぴぃ」と何故か呼んで可愛がっていたのだと……
【ほんのり】鉄橋の下を通ったら前から男性らしい人が歩いて来るのが見えた。近づくにつれ違和感が……首から上が、ない!
【ほんのり】私たちは顔を見合わせあうばかりであったが、結局のところその子以外誰一人として「女の人」を見た者はいなかった
【ほんのり】息ができない。ぎぎぎぎと音をあげるソファー。体のほとんどがシートの中にめり込んだ……
【ほんのり】仕事終わって帰宅 そのままトイレに入ろうとするとドアが開かない そして中から……
【ほんのり】うちにはお風呂がなかったため毎日本家のお風呂にいっていた。そこで縁側のガラス戸が突然どーんと叩かれた。
【オカルト】よく考えたら霊って迷惑だね。関係ないのにうざ絡みしてくるようなもの【ちょっと笑える】
【ほんのり】独り暮らし俺のアパートのキッチンでさっきまで皿洗ってた奴誰だよ……
【ほんのり】叔母は東北地方の田舎町に住んでいます。 家の周辺は一帯が墓山で、道路をはさんで墓地に面しています。
【ほんのり】2人の警官が道路上で作業してて、1人の半ヘルライダーが道脇に突っ立っていた。ああ事故か、バイク勿体無いなぁ……
【ほんのり】有名な心霊スポットで、さあ降りようかとした瞬間に、バン! とガラスを全力で叩いたような音がサイドガラスから鳴り、開かなくなった
【ほんのり】皮膚の色は紫、口に刃物をくわえた何かが俺の手を弱々しく引っ張って階段へと連れて行こうとした
【ほんのり】この学校では毎日決まった詩を暗唱することになっていたが、古めかしい文章で、日本語が満足にできなかった自分は中々覚えられなかった。
【ほんのり】儀式で一度嫁を仮死状態にし、一時的に空っぽになった体に神様が娘を降ろしてくれる。仮死状態にする為に、山で取れる植物から作れる薬を使用する。
【ほんのり】社長は趣味が化石集めで自分で買いに行っているんだけど、その帰りか行きでよく変なの見付けて売り付けられてる
【ほんのり】湯船であったまってると急に頭の中で「ぎぃぃいいいいいいいん!!」って音が響いて、風呂の湯が葛湯みたいに重く粘るようになった
【ほんのり】「パパ大好き 一生忘れないよ」と書かれてて、見る度にちょっと引っかかる
【ほんのり】シャワー浴びてるときに、背後に視線感じるときがあると思うんだけど……実は後ろでも上でもなくて、真下だったりするみたい
【ほんのり】手には古びたハードカバーの本を持っていて、「やっと見つけた」と一言だけ言って、その本を俺に手渡してきた
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