他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

※外部サイトへ移動します

傑作選

神様は本当に"ありがたい"だけの存在なのか? 鳥肌や扉の怪異も伝わる神社仏閣の怖い話傑作7選

コメント 0 編集・公開: オカルト速報
神様は本当に"ありがたい"だけの存在なのか? 鳥肌や扉の怪異も伝わる神社仏閣の怖い話傑作7選

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

神社やお寺は、初詣や七五三で訪れるようなごく身近な場所のはずなのに、ふとした拍子に日常の輪郭が崩れる瞬間がある。今回は「オカルト速報」に投稿された神社仏閣にまつわる不可解な体験談の中から、その場所そのものが物語の核心になっている話を選んで集めた。

祠の横を通り過ぎた瞬間に見えたものから、長年ありがたがっていた湧き水の正体まで、選び方の基準は"その場所でしか起こり得ない出来事かどうか"に置いた。各記事には当時のコメ欄から反応を1件ずつ添えているので、投稿された当時、他の読者がどう受け止めていたかもあわせて楽しんでほしい。

01

【狐狸妖怪】夕立の中、下を向きながら進んでいたら横目に不思議な行列が見えた

2023年コメ2件
夕立の中、下を向いて自転車を漕いでいたら、祠の横に提灯を持った行列が見えたという話。狐の嫁入りなんじゃという流れにスレも盛り上がってる。
2. 名無しのオカルト 2023/09/25
私はこういう話好きだな。天気雨降るといまだに狐の嫁入りだと思うから → コメ欄を全部読む
02

【不思議な話】調べたら八幡神社八幡神社八幡神社! / 神社同士の相性ってどうなん?【風習・信仰】

2022年コメ2件
予知夢で見た知らない場所を辿ったら、なぜか行き着く先が毎回八幡神社だったという不思議な巡り合わせ。神社同士に"相性"ってあるのか気になってくる一本。
1. 名無しのオカルト 2022/11/30
本気で拒否されたら 辿り着けなかったり鳥居をくぐれないそうだ → コメ欄を全部読む
03

【不思議な話】お稲荷様に参拝すると鳥肌が立つ……と思っていたが別の土地では平気になった。

2020年コメ3件
お稲荷様にお参りするといつも鳥肌が立っていたのに、別の土地のお稲荷様では何も感じなかったという体験談。同じ稲荷でもこんなに違うものかと考えさせられる。
2. 名無しのオカルト 2020/10/01
お稲荷さんはそれぞれに「位」があるからね。 → コメ欄を全部読む
スポンサーリンク
04

【不思議な話】稲荷様の水とありがたく飲んでいた水、その正体は……

2023年コメ7件
祖母が長年ありがたがって飲んでいた、稲荷神社の湧き水にまつわる話。ある冬の体調不良をきっかけに、その水の"正体"が明らかになっていく流れにゾッとする。
1. 名無しのオカルト 2023/02/27
お稲荷さんが悪いんじゃなくて 近隣の下水・屎尿の杜撰さや埋められたゴミや産廃から滲み出た汚染水が悪い。 地元にも環境が変わって飲用不可になった湧き水がある。 本来、飲用するつもりなら湧き水も井戸水も保健所に水質調査を依頼しないと。ちなみに有料だが。 → コメ欄を全部読む
05

【怖い話】お祓いに連れて行った弟「雑魚が!wこんな男に負けるか!www」神主「まだ消えんか! 消えんなら……」

2023年コメ2件
ゲームキャラになりきりすぎた弟を、ある事情で神社のお祓いに連れて行くことになった顛末。神主さんとのやりとりがどう転ぶかは本文で。
2. 名無しのオカルト 2023/04/30
これは恥ずかしいが、神主に頼る前に親の鉄拳制裁が先だと思う → コメ欄を全部読む
06

【オカルト】家の後ろに神社がある。神社だって知ったのは最近で入ってみたら……

2024年コメ4件
家の裏にずっとあった神社の存在に最近気づき、好奇心のまま中に入ってみたという話。祭壇の下に見つけた扉の先まで踏み込めたのかは本文で確かめてほしい。
1. 名無しのオカルト 2024/01/21
何歳か知らないが、家の裏にある神社をつい最近まで神社と知らなかったとか、中に入れそうだからエアガン持ってくとか。 「なんで入ったの?」って親、あんたの子供がアホだからだよ…。 病院に連れてくレベルの。 → コメ欄を全部読む
07

【不思議な話】霊魂には否定的な住職が「わしは明日逝くことになった」と。更に不思議なことが……

2023年コメ6件
霊魂の存在には否定的だったはずの住職が、亡くなる前日に「糠漬けを移しておいてくれ」という奇妙な言葉を残す話。その言葉が後にどう繋がるかは本文で。
3. 名無しのオカルト 2023/02/20
はたして一緒に逝きたかったのは糠漬けだったのか瓶だったのか...。 → コメ欄を全部読む

気になった話があれば、ぜひ元記事のコメ欄も覗いてみてほしい。あなたの近所の神社やお寺にも、似たような話は眠っていないだろうか。体験談があればコメントで教えてほしい。

スポンサーリンク

コメント

コメントを読み込んでいます…

広告