他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

※外部サイトへ移動します

傑作選

深夜に喋り続けるクマのぬいぐるみ、録音されていたのは祖母の声で…人形にまつわる怖い話傑作7選

コメント 0 編集・公開: オカルト速報

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

オカルト速報にこれまで投稿された「人形にまつわる怖い話」の中から、特に読み応えのある7本を選んだ傑作選。喋り続けるぬいぐるみ、玄関先に吊られた布人形、形見分けで揉めた人形など、人の形をしたモノにまつわる怖い話・不思議な話を集めた。

選定にあたっては、本文の中でも特に引きの強い場面を基準にした。当時のコメ欄で反応の強かったコメントがある記事には、その1件もあわせて紹介している。

01

【オカルト】クマのぬいぐるみが喋り続けている。「お誕生日おめでとう! 愛しているわ」

2023年コメ4件
深夜、押してもいないはずのクマからおばあちゃんの「お誕生日おめでとう」が流れ続ける——怖くて動けなかった夜、どう乗り切ったのかは本文で確かめてほしい。
02

【オカルト】怖い人形を移動させてというと母は「バチ当たるよ」と布をかぶせるだけだった

2022年コメ1件
「バチ当たるよ」で布を被せるだけの対応、実家にある系の話としては割とリアル。長期休みが終わって知らされた話の重さは本文で確かめてほしい。
1. 名無しのオカルト 2022/10/13
呪詛返しのイメージしか浮かばないのだが。 → コメ欄を全部読む
03

【オカルト】家の玄関の両脇に大きな布人形が、三角形の頭巾を被っ釣りさげられていた【風習・信仰】

2021年コメ1件
葬式帰りの車窓からふと見えた、三角頭巾を被った大きな布人形二体——帰りにはもう片付けられていたという「見てはいけなかった感」がいい。正体は本文の考察で。
1. 名無しのオカルト 2022/03/13
葬儀で吊すかどうかは知らないけど、人形の描写だけみるとさるぼぼっぽいね → コメ欄を全部読む
04

【ほんのり】うちの人形がほしいと泣き出してしまった女の子。形見なのでと断ると女の子は人形を掴んで床に叩きつけた!

2020年コメ8件
形見の人形を欲しがって泣いた挙句、床に叩きつける子供——その後の展開まで含めてコメ欄が長く伸びた一本。
8. 名無しのオカルト 2020/10/14
なんていうか、人形みたいな人の形してるもので、まして形見なんて重いものを欲しがる神経が分からん。もらってくれと言われても丁重に断るレベルのものでしょ…。 → コメ欄を全部読む
スポンサーリンク
05

【不思議な話】サルボボという顔の描かれてない人形を買ってから悩まされていた怪奇現象が起こらなくなったんだが

2020年コメ1件
サルボボ——飛騨地方に伝わる、安産や厄除けのご利益があるとされる、顔のない人形のこと。届いた夜に太鼓の音が遠ざかっていったのを境に、長年続いていた怪奇現象がふっと止んだという報告で、買うだけでそこまで変わるものかと思わせる。
1. 名無しのオカルト 2020/12/09
さるぼぼは安産のお守りではなく、子供の健やかな成長のお守りでしょ。 昔野良仕事や山仕事をする時、赤ん坊をおくるみやゆりかごにいれて畦道に寝かせておくと、猿に攫われてしまった(猿は自分達の子供だと思って連れ帰るが、人の子だと気づくと、良くて放置、普通は八つ裂き)。 それを防ぐために、赤ん坊と同じ大きさの人形を一緒に寝かせて、赤色に猿の興味がいって赤ん坊に危害を加えないようにした。 だったような。 ボ → コメ欄を全部読む
06

【風習・信仰】人形に魂が入る感覚とか人形供養の考えって日本人特有なの?

2021年コメ8件
人形に魂が宿るという感覚、海外の反応を集めてみると「日本だけの感覚」でもないらしいという意外な方向に進む議論スレ。テディベアを巡る文化比較が地味に面白い。
7. 名無しのオカルト 2022/09/02
そもそも日本の人形は小さいころに死んでしまった子供の身代わりやろ 根本的にヒトと同じもんって認識やろ → コメ欄を全部読む
07

【オカルト】祖母と母が人形集めに熱中していた。昔は理解できなかったが、結婚して子供が産まれてから異変が……

2020年コメ7件
代々の女性だけが人形に引き寄せられていくという一家——本人も結婚して子供が生まれてから巻き込まれていく過程の生々しさがいい。
1. 名無しのオカルト 2020/12/06
長く一緒にいた人形には心が宿るという あまつさえじっと人形を見てると自分のその日の状況によって表情も違うように感じるから不思議に思う 人形を、特に一人を大切にするのはある意味一神教の信徒に近いものなのかも それはともかく人型じゃないものを「人形」というのだろうか?と話を読んでてふと感じたわ → コメ欄を全部読む

あなたの家や実家にも、捨てるに捨てられない人形はないだろうか。心当たりのある話があれば、ぜひコメ欄で教えてほしい。

スポンサーリンク
0 件 最初のコメントを書く この記事の感想・反応をどうぞ
広告

コメント

コメントを読み込んでいます…