月別アーカイブ「2012年11月」6ページ目
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我が家にあった1枚の古い白黒写真。 その真ん中の曽祖母の首から上がボヤけていて無い。
幽霊にさえ「無理。耐えられない。」と言われた姉の友人の趣味の話。
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子猫を殺した男の名前。 クラシマヒサユキ それが私の知っていた子のフルネームでした。
過去自殺や不審死数件あって「出る」って話の部屋借りてみたら、住んだ初日から頭痛、吐気、悪寒でそれが良くなった頃は鬱になってた。
地方に住んでいる6歳の幼女が1人行方不明になった。最後の手段としてアメリカで有名な透視能力者に捜索を頼むと…
津波にまつわる、化け物のように巨大な蟹のなんだかよくわからない昔話。
「そうだよ」 という若い女性の声だがした。 顔を上げると突然 ガシャン、と窓が割れた。
誰も居ないはずの家の奥から「ガチャッ、バタンッ」と扉が開き勢いよく閉まる音が近づいてくる。
友達のSちゃんのお姉さんと指切りをした小指が、紫色になっていました。 その翌週くらいにお姉さんは亡くなりました。
息子の彼女が、16年前関係をもってしまった、アパートの隣に住んでいた水商売風の女と瓜二つだった。
道にいたキツネの目前で急ブレーキをかけてキツネを脅かして以来、30年近くも精神を病んで入院している人がいる。
前住んでいたアパートは仕事から帰ってきてトイレに入ろうとすると、必ずトイレの鍵がかかっている。
うちの母親が恐ろしい。 急に、物凄い勢いで物凄い声量で兄に対しての暴言を怒鳴り始める。
Skypeで死んだ彼氏へ延々と発信する女。
京都のホテルで金縛りにあった時、足元を見ると、そこには何と形容したらいいのか、ちょっとよくわからない奴が大の字で寝ていた俺の両足の間に立っていた。
害をなす周囲の人を呪ってくれる姉貴の形見の人形
私はときどき人の顔に穴があいているように見えることがある
先祖の名前と戒名が書いてある経典みたいな本の最後のページを見ると、鉛筆で、母ちゃんの筆跡で、俺の名前が書いてあった。
地元の心霊スポットに行った時、外には出ずに車で待ってた女友達が「行った振りしてずっと車の周りにいたでしょ!もう」って言ってきた。
ドアのロックキーを入力し終えたので、後は退社するだけだとほっと安心した時、ザァー…と水を流す音が後ろから聞こえてきたんです。
家族で墓参りに行った時、墓の周りに敷き詰めてある石の中に1個だけ完全に球状のやつがあったので持ち帰った。
先輩が「これさぁAが自殺する前に肝試し行った時のビデオなんだよ…あいつこの後におかしくなったんだよね…」 って言いながらビデオを見せてきた。
向かい側にある棟の階段の踊り場にいた看護士がこちらをガン見してニタァっと笑ってた。 その直後、ビーーッという呼び鈴が鳴りだした。
友達の家にトイレでずっと手を洗っている女がでるらしい。
丁度死体が上がったあたりに差し掛かった時にね、プリウスがね、助手席のシートベルトをお閉めくださいって言うんよ。
「○○君の魂だけひょっこり家へ遊びに来たんちゃうか?」みたいなこと言われて子供心に怖かった。
ネットで知った呪いの方法を当時ムカついていた奴に試していた頃、久しぶりに会った友人に「おまえからドス黒いオーラみたいなものが出てる。」と言われた。
男の子を乗せたソリは大きな排水溝の中に、雪を貫く「ソソンッ」という音を残してスッポリ消えてしまった。
俺が9~10歳の時に0896237974って番号にかけると怖い話が流れてきて聞けるっていう噂があったので試してみた。
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