月別アーカイブ「2012年11月」4ページ目
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目がごろごろするなーって思っていじっていたら、睫毛じゃなくてずるずるって髪の毛が出てきたんです。
金縛りにあった時に仏壇の方に何かいる気配を感じました。人らしきものがほうふく前進!?で畳をバタバタ音たてながら俺の頭めがけて突進してきたんです。
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怪我の多い子供だった俺に婆ちゃんがくれたお守りの薬瓶「びんづめさん」の話
大学生の時、am9時からの試験の為にam8時に家を出たら外は夕暮れになっていた。 時間を確認すると、pm5時。
子供の声で「あのお姉さんいきてるかな?死んでるかな?」とくすくす笑う声がした。
夜遅くにアパートに帰ってきて家のドアを閉めた瞬間 耳元で「おかえり」と女の声がした 。
インターホンとって、「はい」っていっても返事がなく、外にでてみると誰もいない
おばちゃんは、唐突に悲鳴とも絶叫とも聞こえるような、凄まじい声で「誰だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 と叫んだ。
待ち受け画像にすると必ず不幸なことが起こる、とあるゲームの武将の写真。
暗かったし後姿からだけど確かにぽたぽたと尿っぽいのが彼女のスカートの間から滴ってた。彼女は奇声を上げながら駅に向かって歩いていった。
ちょっと暑いのに、ダウンジャケット着てたりぶつぶつ小言を言ってたりするヤバいベビーカーを押してる女性とすれ違った。
血だらけの中、しゃがんで泣きながら 大きな人形(最初はそう見えた)を抱いている女のひとが・・・
私には姉がいたらしいのですが、大好きな絵を書くこともできなくなり夢も叶えることも難しくなってしまい、そのショックで自殺してしまったらしいのです。
ガイダンスではない音声が聞こえるのです。 それはお経であったり、うめき声であったり、爪を引っ掻く音であったりします。
昔あるところに学生時代にひどいいじめを受けていた男がいた。その内容は凄惨過ぎてここでは書けない。
中々家にあげてくれない友人Nの家にやっと入れてもらって階段を登っている時に、「手すりに触るなよ、」 とNが振り向く事なく俺に言ってきた。
駅のホームに秋なのにサマーワンピ着て、真っ白いレースのいっぱいついた日傘持ってる女の人がいた。
携帯が調子悪くなり代替機を借りたら、『裸だから寒い』 『暗くて怖い』 『誰も来ない』 と書かれたメールを次々と受信する。
【オカルト】放送室の怖い話『放送室・みるとおかしくなる』『急に放送室に女の人が現れた』『あれの顔をみてもこうすれば助かる」』
大学からチャリこいで一人で家に帰る途中「あんな小さい女の子も2ケツするんだぁ」 と指を指された。
入院時、看護師がたいした用事もないのにふらりとやってきてこちらの顔を窺うことがあったが、他の看護師に聞くとそんな暇がある職員はいないらしい。
金縛りが溶けた瞬間「あなたの体ちょうだい」って囁きが聞こえてゾッとして、気を失った。
旦那さんが覚醒剤使用で逮捕され、それを悲観した奥さんが子供二人を自宅で刃物で殺した上自分は電車に飛び込み自殺をしてしまったんだ。
3月10日の夜10時過ぎ、携帯が鳴った。電話を取ると「みんな死んじゃう」と嗚咽をもらしながら言う声が聞こえた。
泊まり込みで避暑地の別荘の引越し作業をした時のこと。別送の地下に腹の辺りからドクドクと血を流している猫がいた。
ドライブ中に行き先を指示するメールが届いた。差出人を見ると「通知不能」とあったが、面白そうなので従ってみた。
夜中に目が覚めると、テントの外で小柄な女性くらいの大きさの何か4~5体が動いてた。
初めて秋葉原に行った時、ふと後ろを向くと全身真っ黒なんだけど顔だけ真っ白な奴がいた。
建物の向こう側の棟の窓辺にいた人にみんなで手を振ったらその人はにっこり笑った。 そして・・・窓から身を投げた。
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