月別アーカイブ「2018年9月」
149件中 30件を表示しています。
【オカルト】座席が辛うじて埋まるかどうかぐらいで、初めはラッキーと思ったが、みな眠ってるのかうつむいていた。
【オカルト】幽霊ホテルに行った後も特に誰にも変わったことは起こっていなかったので記憶が薄れかけていたのですが……
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【ほんのり】湯船であったまってると急に頭の中で「ぎぃぃいいいいいいいん!!」って音が響いて、風呂の湯が葛湯みたいに重く粘るようになった
【オカルト】新築の家が出来てからもそこで幽霊見ることが度々あった。家を新しくしたりすると怪異が出るとかはよくあるよな。
【オカルト】自分はそいつを睨み付けて、「どっかいけ!」と心で呟いた。 そしたら眼球だけがぐるんて動いてこっちをみた。
【怖い話】時折全く同じ人物と目が合う。 坊主頭で無表情の歳は70前後と思わしき見知らぬ爺さん。
【怖い話】黒い糸がスクリューの中心軸に絡みついていた。何かはわからんかったが、俺は無数に絡みつく何かを無性に素手で引きちぎっていった。
【ほんのり】「パパ大好き 一生忘れないよ」と書かれてて、見る度にちょっと引っかかる
【オカルト】倒れた私を、誰かが覗き込んでいました。 何故かは分かりませんが、はっきりとそう感じました。
【怖い話】「いいもの見せてあげる」と、奥のベッドルームにつれていかれた。そこには医療器具のカートみたいなものが置いてあり……
【短篇集】サクッと読める怖い話『ソイツがくねくねと踊り出すと、俺も何かに操られるように踊りだした。初対面なのに、一つになったかのような気分だ 』
【怖い話】「ふー…この子は私が殺しておきます。」ガチャ。 女の子は次の日に退職届を持ってきた。
【ほんのり】シャワー浴びてるときに、背後に視線感じるときがあると思うんだけど……実は後ろでも上でもなくて、真下だったりするみたい
【不思議な話】女の子はこの近くに住んでて、この社によく来るそうだった。友達は? と聞いた時、女の子は首を傾げたからそれ以上友達については聞かなかった
【オカルト】「おい、何か流れてこんか?」近くに来るにつれそれが何だか分かり背筋が凍り付いた。見れば見るほど不気味な……
【オカルト談義】心理的なものにせよ霊的なものにせよ、見えないものが見えるふりを続けていたらなんらかの影響は出てくるだろう
【オカルト】父はまだ自分が死んだことに気づいてないのだろうか。四十九日が過ぎたらあの世とやらに行ってくれるのだろうか
【オカルト】九星気学は膨大なデータの蓄積であり、あくまでこのような生まれ星、氏名の人にはこのような傾向があるというデータにすぎない
【オカルト】猫は義理堅いよな。叔父が孤独死し、叔父なりに葬ってあったらしい猫が何体か見つかった。
【オカルト】学校が山ん中にあって送迎用のスクールバスが出ているんだが、その日は途中の道で事故が起こって歩いて帰ることになった
【オカルト】ある夏の日、女の子が座り込んでたから声をかけた。名前はたしか「ひとみちゃん」とかいったっけか。
【陰謀論】タイムラインを弄って歴史改竄してる奴がいる / 311でタイムスリップゾーンというか「時空のゆらぎ」が観測されたって話がある
【ほんのり】手には古びたハードカバーの本を持っていて、「やっと見つけた」と一言だけ言って、その本を俺に手渡してきた
【オカルト】よく霊の意思や育った環境や背景が判るとか言う霊能者いるじゃん? アレ100%嘘。そんなモン判るわけない
【怖い話】彼女は70代の元恩師に2年以上ストーカーされていた。恩師は60代の時に奥さんと死別して一人暮らし。
【怖い話】「金王星って知ってる?」 彼女は俺に金王星について色々話してくれた。俺たちは一緒に金王星を見る約束をした
【陰謀論】 第二次大戦中に名古屋であった地震は人工地震で確定してる
【ほんのり】幽霊注意の標識ってのは流石に都市伝説みたいだけど、「!」標識考案時の警察白書にはそれらしきストーリーが説明されてるとかなんとか
【オカルト】俺の叔母は脳腫瘍こじらせて鬼籍に入った。むろん悲しかったが、それ以上に恐ろしい死に方だったんだと今にしてみれば思う。
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