月別アーカイブ「2018年9月」3ページ目
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【怖い話】聞こえなかったふりをしてそのまま逃げればいいのに彼は振り返り聞き返してしまった。
【オカルト】変だ。電話機が壊れているなんて話しは聞いた事が無かったし、手帳の番号が間違っているなら同じ所へ掛かるはず。
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【ほんのり】小屋の中にも草が生えてたりしてとても人が住んでるようには見えない。草の間の地面に割れた茶碗とか紙くずやごみが見つかるだけだった
【オカルト】そこに白髪に白い顎鬚をたくわえた、立派な老人が立っていた。さすがの智宏も頭を下げて「あ、おじゃまします」とだけ言った。
【オカルト】夜の8時頃、道路から公園側を見ると白装束を着た人が何人か集まってた
【怖い話】その瞬間、霊感のある彼氏のお母さんが大きな声で 「早くチャンネルかえてっ!!」
【ほんのり】この標識見たね。このお店の看板見たね。と二人で確認しながら進んだが、辿り着く場所が違う
【オカルト三篇】白くてのっぺりした顔の目が狐のように釣り上がった女に手を引かれてしまった『お参り』『挨拶』『神隠し』
【怖い話二篇】赤い服に女ってなんで定番の組み合わせなんだろう? / そんときのその人 少し笑ってた
【オカルト】LINEで嫁に「今トイレの前にいる?」って送ったが、既読にならず。今誰かトイレの前にいる! オバケいる!
【怖い話】Aも引きこもるのを止め、専門学校に行く事にしたらしい。 「一緒に新生活頑張りましょ」「新生活は不安ですがドキドキします」 【切ない】
【ほんのり】もう過ぎたことだからと自分に言い聞かせても恨む気持ちが消えない。こんなに恨みが消えないなんておかしいと自分でも思い始めた
【怖い話】俺の家の近くに「ミコダイの二重垣」という場所がある。 昼でも暗く、薄気味悪いところだ。
【不思議な話】目の前を走っていく弟が、 道路ぎわで止まらずそのままとびだし、 走っている車をぴょーんっとジャンプして飛び越えた。
【オカルト】ベランダって窓開けてたよなぁとか思ってふとベランダの方を見ると同時くらいにドン!! って物凄い音が!
【短編二篇】一様に黒い喪服を身に纏い、列をなしてただ歩いてくる / へんないきものがこちらを見ている
【ほんのり】ある日祠の掃除に向かうと、祠の鍵が壊され御神体がなくなっていました。それを期に村内で交通事故や不審火、不幸が頻発するように…
【オカルト】夜中寝てる時に、ハイヒールの音で目を覚ましたんだ。かつかつかつかつ 階段上がったらそんな距離ないはず。
【怖い話】「いいんだよ、吸うのが供養なんだから」 しかしその煙草は、「死者が生者に捧げ、供えている」物だった
【オカルト】その男は次々に通り過ぎていく全ての車両の扉の窓にいるのです。そして、暗い顔してこちらを見下ろしています。
【オカルト】「皆はカーテン閉めないのか」 そして、先生は、ある話を語り始めました。
【短篇集】サクッと読めるほんのり怖い話『鏡の中の俺がやべっ!て顔をしてささっと俺と同じ体勢に』『いきなりオルゴールがポロロ……』
【オカルト】思い切ってその子のマンションの部屋にいってみることにした。着くと玄関に鍵穴があったのでこっそり覗いてみることにした【なんか笑える】
【オカルト】ある夜、電気を消したら シャンデリアが揺れたようなチリチリという綺麗な音が聞こえた。繊細なクリスタルが振動したような……
【オカルト】寺や神社や占い師さん達に「守護者すっげー」みたいなことをいつも言われる私。守護者は霊ではなくてもっと強くて偉いらしい。
【オカルト】「俺らがそっちに逝ったら、その時はよろしく頼む。今度の休みにでも、靖国で会おう」
【ほんのり】私は地方ラジオ局でディレクターしてた。夏に廃ビルで開催される大掛かりなお化け屋敷に演者引き連れて取材に行った
【オカルト】ただごとじゃない様子を感じ取った2人も恐る恐るバックミラーないしサイドミラーから後ろをみると……女が立ってた、それはもの凄い形相で
【オカルト】あれは亡くなってしまった猫が会いに来てくれたんだと感じた。そのうち、寝ている女の人の上に乗ってきたり、ニャアニャア鳴いたりする。
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