188:名無しのオカルト 2009/04/11(土) 01:38:37 ID: ID:zQtp9ivlO
つい先日(4月8日)体験した出来事。
ゲーセンから駅への帰り道(そこは自分が住んでいるところから電車で一つのところ)。
思いの外長居をしてしまって、店を出るときには23時を回っていた。
途中街灯も何もないたんぼ道を通ることになるのだが、そこでソレと遭遇した。
道の中間くらいまで差し掛かったとき、俺の横を四つん這いのオッサンがコマ送りみたいな異様な速度で走り抜けていった。
そして少し行った辺りからこっちを振り向いて見てる(四つん這いのまま)。
その四つん這いの姿勢も膝立ちではなくて、使徒を食い殺したときのEVA初号機みたいな格好。
顔は能面みたいに無表情なのに、目だけがやたらぎらぎらしてる。
そのまましばらく動けずにいたけど、意を決して向かい合ったままじりじりと後退。
途中相手が完全にこっちに向き直ったときは、心臓が止まるかと思った。
結局ゲーセンまで戻って、タクシーで帰宅。
それから昨日今日と怖くて一歩も部屋の外に出ていない。
一日中カーテンを閉めて布団を被ってる。
人間なのかどうなのかわからないが、脳裏に焼き付いてしまってトラウマ気味。
読みづらくて申し訳ない。
ゲーセンから駅への帰り道(そこは自分が住んでいるところから電車で一つのところ)。
思いの外長居をしてしまって、店を出るときには23時を回っていた。
途中街灯も何もないたんぼ道を通ることになるのだが、そこでソレと遭遇した。
道の中間くらいまで差し掛かったとき、俺の横を四つん這いのオッサンがコマ送りみたいな異様な速度で走り抜けていった。
そして少し行った辺りからこっちを振り向いて見てる(四つん這いのまま)。
その四つん這いの姿勢も膝立ちではなくて、使徒を食い殺したときのEVA初号機みたいな格好。
顔は能面みたいに無表情なのに、目だけがやたらぎらぎらしてる。
そのまましばらく動けずにいたけど、意を決して向かい合ったままじりじりと後退。
途中相手が完全にこっちに向き直ったときは、心臓が止まるかと思った。
結局ゲーセンまで戻って、タクシーで帰宅。
それから昨日今日と怖くて一歩も部屋の外に出ていない。
一日中カーテンを閉めて布団を被ってる。
人間なのかどうなのかわからないが、脳裏に焼き付いてしまってトラウマ気味。
読みづらくて申し訳ない。
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225:名無しのオカルト 2009/04/12(日) 01:32:54 ID: ID:MzvmRHVEO
じゃあここで一つ
俺が友達から聞いた話なんだけど
高校の修学旅行のときその友達のクラスの女子が行方不明になったらしいんだよ
あ、修学旅行は沖縄行ったらしい
その日は班ごとに自由行動で
その女子がいる班は美ら海水族館に行って出た時には既にその女子はいなかったらしい
みんな大騒ぎになって捜査願いだしたんだけど結局その日は見つからなくて
しょうがなく旅館にもどったんだって
そしたら深夜警察から電話がかかってきてその女子が見つかったらしい
なんとその女子は長崎県のハウステンボスでみつかったらしいんだよ
結構距離もあるし飛行機か船使わないと沖縄からは行けないから自分で行ったのかと思ったら
その女子は知らない人に導かれてハウステンボスまで来たって言ってるんだけどその知らない人が誰だったか覚えてないんだって
それどころか男か女かすらも覚えてなくてただ覚えてるのはハウステンボスで売ってたカステラが凄く美味しかったんだって
俺が友達から聞いた話なんだけど
高校の修学旅行のときその友達のクラスの女子が行方不明になったらしいんだよ
あ、修学旅行は沖縄行ったらしい
その日は班ごとに自由行動で
その女子がいる班は美ら海水族館に行って出た時には既にその女子はいなかったらしい
みんな大騒ぎになって捜査願いだしたんだけど結局その日は見つからなくて
しょうがなく旅館にもどったんだって
そしたら深夜警察から電話がかかってきてその女子が見つかったらしい
なんとその女子は長崎県のハウステンボスでみつかったらしいんだよ
結構距離もあるし飛行機か船使わないと沖縄からは行けないから自分で行ったのかと思ったら
その女子は知らない人に導かれてハウステンボスまで来たって言ってるんだけどその知らない人が誰だったか覚えてないんだって
それどころか男か女かすらも覚えてなくてただ覚えてるのはハウステンボスで売ってたカステラが凄く美味しかったんだって
290:名無しのオカルト 2009/04/13(月) 05:34:36 ID: ID:BdzQNl0FO
昔住んでた俺ん家のすぐ先の交差点はよく事故があるんだけど、昔からそこには幼女の霊が住み着いているらしく、車がぶつかる光景を見ながら笑ってると祈祷師が言ってた。
で、深夜その交差点を越えて小道に入る手前で、着物を着たおばさんと小さい女の子が手をつないでこっちを見てた。
ただ者じゃないと思ったのが、顔色がほの暗い紫色なわけ。
しかも、口を少し開いて微妙に微笑んでて、気味が悪い。
で、深夜その交差点を越えて小道に入る手前で、着物を着たおばさんと小さい女の子が手をつないでこっちを見てた。
ただ者じゃないと思ったのが、顔色がほの暗い紫色なわけ。
しかも、口を少し開いて微妙に微笑んでて、気味が悪い。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?210
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