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怖い話民俗学的

【怖い話】なぜ「腹下死」はないんだろう? / 年老いたら、極寒の外で眠ることで死を選ぶ民族。

コメント 1 編集・公開: オカルト速報

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509:名無しのオカルト ID:

女性のほうが快感が激しいと聞くけど、なぜ「腹下死」は
無いんだろう?
サッキュバスって、女性の夢魔がいるのはゲームなんかで
御存知でしょう。
この語源「下に寝る者」って意味らしい。スキューバ・
ダイビングのスキューバも類語かと。
男性夢魔アンキュバスは「上に寝る者」。
すると悪魔の癖に常に正常位なのかね?




 

511:名無しのオカルト ID:

>>509
1 女性の方が快感が上っていうのは男が作った妄想都市伝説である
2 女性はセ××スでは意外と(?)逝ってないのが多数である
3 女性は急激に血圧が上昇するような逝き方はほとんどしない




521:名無しのオカルト ID:

>>509
インキュバスじゃなかったっけ?




523:名無しのオカルト ID:

>>521
国によっちゃアンキューブって呼ぶんで、ゴッチャに
なった。インキュバスが日本での通り名ですね。




510:名無しのオカルト ID:

闇の中、上からニヤニヤのしかかってこそ悪魔でしょう。




512:名無しのオカルト ID:

(・∀・)ニヤニヤ




515:名無しのオカルト ID:

そういや山野一ってねこぢるの同棲相手の描いた漫画。
おじいさんがボランティアの女子大生だか女子高生を
地下室に監禁する。大股開きに緊縛してレ××の最中、
腹上死。やがて女は餓死。




517:名無しのオカルト ID:

>>515
レ××魔が腐っていく悪臭の中でただただ死を待つしかない
女子高生・・


((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル




518:名無しのオカルト ID:

うん、最後に、
「3ヶ月後、折り重なる二人の腐乱死体が発見された」って
ナレーションで終るんだよ。




516:名無しのオカルト ID:

キリスト教の宣教師がニューギニアに宣教に行ったら、
現地ではみんな後背位。
「そういうかっこうでしてはイケナイ」
「じゃあ、どういう形でするんだ?」
宣教師は答えない。困った現地人は深夜、宣教師夫妻の
(プロテスタントは妻帯可)いとなみを覗きに行く。
以来、ニューギニアでは正常位を「宣教師の体位」と
呼ぶそうな。




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519:名無しのオカルト ID:

>>516
missionary position




520:名無しのオカルト ID:

>>516

気になるのは、
その宣教師がどうやって、皆が後背位でやってるのを知ったのか?だな・・・













実は、たしーろだったとか?w




526:名無しのオカルト ID:

昔のエスキモーは、客をもてなすのに妻を一夜かすんだよ。
血が濃くならないようにするため。
美人ならいいけどな。




529:名無しのオカルト ID:

>>526
それ都市?伝説。
親友などの親しいうちでの一時的なパートナーチェンジ
(妻の同意が必要)はあるけど、まったく知らない人には貸さないよ。




530:名無しのオカルト ID:

>>529
新田次郎「アラスカ物語」に出て来るよ。
スレ違いすぎるんで、怪死がらみの話を一つ。
昔のエスキモーは、年老いて自分が役立たずになったと判断したら、
外で眠ることで死を選ぶ。
あらゆる民族で自殺率が最も高いのは、今なおエスキモー。




534:名無しのオカルト ID:

>>530
自分の去り際を自分で選んで逝くなんて素晴らしいと思うよ。
うば捨て山みたいに半ば強制なら嫌だけど




543:名無しのオカルト ID:

>>530
エスキモーもかなり広範に居住し、それぞれの文化的規範があるので、
アラスカのエスキモーの一部にはそういう慣習があるのかもしれないが、
エスキモー全部がそういうわけではありません。
「エスキモーの民族誌」原書房などが詳しいです。

で、怪死というか、良いはなしというか。
近所に非常に仲の良い老夫婦がいらしたのだけれど、
ある日、おばあさんが亡くなってしまった。
おじいさんは、棺おけにすがりついて泣くほど悲しまれたけど、
同居の家族の支えもあって、意外とと立ち直りは早く、
半年も過ぎる頃には友達と旅行に出られたり、
老人会の会合にと元気に過ごされていたんですが、
ある朝、なかなか起きてこないおじいさんを心配した家族が
部屋を伺いに行くと、おじいさんはすでに息を引き取られていたそうです。
その日は、奇しくも1年前おばあさんが亡くなったのと同日でした。




545:名無しのオカルト ID:

>>543
あの世でも仲良くね・゚・(ノД`)・゚・




542:名無しのオカルト ID:

フランス語では、オルガスムスのことを「小さな死」と言うそうです。
なので、この一連の性の話も、あながちスレ違いではないと言えるのであります。




引用元:身近に有る 怪死
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