561: 本当にあった怖い名無し 2008/09/25(木) 01:24:20 ID:4qbxhL/I0
今、人生で初めて幽霊ってやつを見てしまった…
俺は日常を平凡に暮すような内容の平和な夢を見て寝ていたんだ。
しかし、部屋の前を行き来する足音で目が覚めてしまった。
はじめは家族の誰かだと思い気にせず再び眠りに就こうとした。
だが、すぐにそうではないことがわかった。
なんとその足音はドアも開けずに部屋に入ってきたのだ。
それからは寝ている俺の周りをぐるぐる歩いたり、部屋の入口を行ったり来たりを繰り返していた。
しまいには「殺すからホームページに書き込んでね。」という言葉が聞こえてくる始末。
なんだか馬鹿にされてるような気になり、その幽霊を驚かせてやろうと思いとび起きようとした。
だが、身体が思うように動かずやっとのことで頭だけを動かすことができた。
もちろんその幽霊の姿を見てやったのだが、中~高校生くらいの男の子のような姿で、あちらは足を止めて俺の顔をのじっと見てきた。
次に瞬きした瞬間、それは消えていた。
その後、時間を確認したのだが寝床に入ってから1時間ほどしか経っていなかった。
驚かされたとか命を狙われたわけではないのだが、なんだかとても怖かった…
つい、興奮して書き込んでしまった。長文乱文失礼。
俺は日常を平凡に暮すような内容の平和な夢を見て寝ていたんだ。
しかし、部屋の前を行き来する足音で目が覚めてしまった。
はじめは家族の誰かだと思い気にせず再び眠りに就こうとした。
だが、すぐにそうではないことがわかった。
なんとその足音はドアも開けずに部屋に入ってきたのだ。
それからは寝ている俺の周りをぐるぐる歩いたり、部屋の入口を行ったり来たりを繰り返していた。
しまいには「殺すからホームページに書き込んでね。」という言葉が聞こえてくる始末。
なんだか馬鹿にされてるような気になり、その幽霊を驚かせてやろうと思いとび起きようとした。
だが、身体が思うように動かずやっとのことで頭だけを動かすことができた。
もちろんその幽霊の姿を見てやったのだが、中~高校生くらいの男の子のような姿で、あちらは足を止めて俺の顔をのじっと見てきた。
次に瞬きした瞬間、それは消えていた。
その後、時間を確認したのだが寝床に入ってから1時間ほどしか経っていなかった。
驚かされたとか命を狙われたわけではないのだが、なんだかとても怖かった…
つい、興奮して書き込んでしまった。長文乱文失礼。
引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?197
スポンサーリンク
589: 561 2008/09/25(木) 12:42:45 ID:4qbxhL/I0
今、学校帰りに自転車に乗ってて起った事なんだが…
下り坂だったんだが、縁石を踏んだ時に弾みがついてしまい、自転車のカゴに入れていたカバンが飛び跳ねてカゴから出てしまったんだ。
そのカバンが自転車の前輪に引っ掛かってしまい、俺は前方に思いっきり投げ出された。
そのおかげで俺は数ヶ所に擦り傷ができてしまい、自転車もカバンも無残な姿になってしまった…(カバンに入れていた折り畳みの傘も壊れてしまった。)
夜に現れた幽霊は、不幸の前兆を知らせに来たのだろうか…?
下り坂だったんだが、縁石を踏んだ時に弾みがついてしまい、自転車のカゴに入れていたカバンが飛び跳ねてカゴから出てしまったんだ。
そのカバンが自転車の前輪に引っ掛かってしまい、俺は前方に思いっきり投げ出された。
そのおかげで俺は数ヶ所に擦り傷ができてしまい、自転車もカバンも無残な姿になってしまった…(カバンに入れていた折り畳みの傘も壊れてしまった。)
夜に現れた幽霊は、不幸の前兆を知らせに来たのだろうか…?
592: 本当にあった怖い名無し 2008/09/25(木) 13:24:11 ID:buMwEWBQ0
>>589
>>561の内容見ると相手は命を狙っているようだから
それが現実になったらそれまでの過程を書き込んでくれ
それならここの住民でも多少は納得するであろう
>>561の内容見ると相手は命を狙っているようだから
それが現実になったらそれまでの過程を書き込んでくれ
それならここの住民でも多少は納得するであろう
コメント
コメントを読み込んでいます…