他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

※外部サイトへ移動します

怖い話

【怖い話】怖いわらべ唄『黒鳥が足をつつき手をつつき』『女の子ならコモに包んで小縄で絞めて』『あまのくち引き裂け!』

コメント 1 編集・公開: オカルト速報

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

1:名無しのオカルト ID: ID:Zg3QXZ6e

わらべ唄ってなんか怖くないですか?
かごめかごめとか聞いてると悲しいような不気味なような
そんな気分になってきます。
わらべ唄にまつわる怖い話し教えて




 

85:名無しのオカルト ID: ID:oXaf+B/h

微妙にスレ違いだけど、
山寺の和尚さんってヤヴァ気?

山寺の和尚さんが鞠は蹴りたし鞠はなし
猫を紙袋(かんぶくろ)に押し込んで
ポンと蹴りゃニャンと鳴く
ポンがニャンと鳴くよーいよい

PTAに怒られそう。




96:名無しのオカルト ID: ID:WOmDBpvJ

つぼさん つぼさん お彼岸参りに行こみゃぁ~か
烏という黒鳥が 足をつつき 手をつつき
それでよー参らんわいなも!

って名古屋限定?




99:名無しのオカルト ID: ID:MZ37eh97

>>96
【田螺や田螺や】<かくれんぼ>〔岩手〕

田螺(つぶ)や田螺や 剥き田螺や
去年の春に 行ったれば
烏という 馬鹿鳥に
ズックラ モックラ
刺されたとーナ
隠れがっこ とがっこ
十になったら 隠れろや

水沢地方の唄。
秋田県土崎地方・宮城県松山町地方の指遊び唄に
「つぶやつぶや剥きつぶや、醤油に煮付けて、あがりゃんせ」、
福島県信夫郡地方、鬼決め歌にも類歌。
其他、第三句、「烏という黒鳥が」の形で、名古屋付近の彼岸唄、
長野県埴科郡地方子守唄・遊戯唄などに用う。

『わらべうた』岩波文庫1962年225頁。




112:名無しのオカルト ID: ID:0wWonAYc

童唄ではないと思うのでスレ違いと思いますが「大五郎!」「ちゃ~!」
で有名なヤツありますよね(タイトルど忘れしてしまった…)そのテーマ
ソングでもあるあの超有名な例のウタ。

ひとひとぴっちゃん ひとぴっちゃん
ひーとーぴっちゃん・・・・

これは目の前で人が斬られて血がとびちる音を幼い大五郎が無邪気に唄っ
てるウタだと学生の頃の先輩に聞きました。
ったか、大五郎マジ怖すぎ…。誰かこのネタ知ってる人いませんかね?




113:名無しのオカルト ID: ID:Q549fHQl

え、マジで言ってんの?
それは「子連れ狼」で、歌詞は「しとしとぴっちゃん」だろ。
フツーに雨音の表現だろ。
そして関係ないが「ちゃ~」は「ちゃん=父ちゃん」だ。

ネタとしてもあんまりデキがよくないような。




292:名無しのオカルト ID: ID:E3L7aKnm


 しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん
 しとぴっちゃん
 悲しく冷たい雨簾
 幼い心を凍てつかせ
 帰らぬ ちゃんを待っている
 ちゃんの仕事は 刺客ぞな

 涙隠して 人を切る
 帰りゃあいいが 帰らぬときゃあ
 この子も雨ン中 骨になる
 この子も雨ン中 骨になる
 ああ大五郎 まだ3つ

 この歌も悲しいなと思って、正しい歌詞を調べに
具具って見たけれど
 これって、父ちゃんが帰らなくて5日も経った
後の歌だったのね。

 3番まで歌詞があるんだけど、最後は
6つ目の朝、大五郎は霜の降りた中を凍えながら、
はだしでちゃんを探しに出るんだと・・

 なんか「禁じられた遊び」ラストシーンのような
切なさを感じたよ。





114:名無しのオカルト ID: ID:ROYpZ5FM

ネタとしてもあんましできがよくないとおもうんです(><)




116:名無しのオカルト ID: ID:XA12cBPW

島根県・岡山県に残っているわらべ歌

あれがもしもし男の子なら 寺へ上らしょ 学問さしょに
これがもしもし女の子なら コモに包んで 小縄で絞めて
前の小川へそろりと投げる 上から鳥が突付くやら 下からどじょうが突付くやら

間引きについての歌らしい。




127:名無しのオカルト ID: ID:oXWwnGq4

大村御殿(うふむらうどぅん)ぬ 門(じょう)なかい
耳切り(みみちり)  坊主(ぼうじ)ぬ立っちょんど 
幾人幾人(いくたい、いくたい) 立っちょがや 
三人(みちゃい)四人 (ゆったい) 立っちょんど 
鎌(いらな)小刀(しーぐ)ん むっちょんど 
泣ちゅる童(わらべー)   耳グスグス  
ヘイヨー ヘイヨー 泣かんど ヘイヨー ヘイヨー 泣かんど

【意味】
大村御殿の門の中あたりに、耳切り坊主が立っているよ。   
何人、何人、立っているのかな? 
三人、四人立っているよ。  
鎌と小刀も持っているよ。
泣いている童は、耳グスグス(耳を切られるよ!)   
ヘイヨー、ヘイヨー、泣くなよ。ヘイヨー、ヘイヨー、泣くなよ。




128:名無しのオカルト ID: ID:oXWwnGq4

子供のころこれ聞かされて激しく欝だった。
母方の田舎(沖縄)に帰ると
耳グスグスされると思って、泣いて抵抗した。




129:名無しのオカルト ID: ID:mHMSqU/o

昔の子供は「泣いてると耳グスグスだよ」と言えば泣き止んだものだが、
今の子は、ますます泣いて抵抗するのか。




131:名無しのオカルト ID: ID:v9mbj2J4

怖いなぁ




134:名無しのオカルト ID: ID:rvy5QjBX


ちとスレ違いだけど「ハイサおじさん」の元になった話も怖かった気がする。

何かおじさんの奥さんが子供を殺して首を切って、その首を鍋に入れた云々・・・
むかーし(12・3年前)朝のワイドショーか何かで聞いた覚えが。
>>128
お母さんは何か知りませんかね?




スポンサーリンク

140:名無しのオカルト ID: ID:xvBM0BW+

「ハイサイおじさん」のおじさんは喜納しょうきちの親父。
わらばーは、近所の少し足りない奴。故人。




138:名無しのオカルト ID: ID:ME6iWXbw

もしも差別が 無かったら
好きな人と お店が持てた
部落に生まれた そのことの
なにが悪い どこが違う
暗い手紙に なりました
だけども私は 書きたかった
だけども私は 書きたかった

岡林信康 - Wikipedia


185:名無しのオカルト ID: ID:ET8XywcO

てるてる坊主てる坊主
あした天気にしておくれ
それでも曇って泣いてたら
そなたの首をチョンと切るぞ




223:名無しのオカルト ID: ID:X69wRkE7

物心付いたころにはTVゲームに触れて育つ世代は
童謡など歌って遊んだりとか少なくなってるんじゃないかな?




270:名無しのオカルト ID: ID:+ErfL7DC

靴隠しの遊び歌なんですけど、知ってる人いるかな?

靴隠し、しょうれんぼう
橋下のねずみが、草履をくわえてちゅっちゅくちゅ
ちゅっちゅく饅頭は誰が食た
だーれも食わないわしが食た
表の看板三味線屋
裏から回って三軒目

あんまり怖くないかもだけど




271:名無しのオカルト ID: ID:GoxZvTWv

靴隠すなよ
いじめ、かっこわるい (・A ・)9m




289:名無しのオカルト ID: ID:rqhxjzai

大阪 堺
どれにしようかな 裏の神様のゆーとおり ぷっとこいてぷっとこいて ぷっぷっぷ 柿の種
やったなぁ
で、靴隠して遊び知ってる?かくれんぼの靴バージョンなんやけど、決める時の歌。
靴かーくしちゅーれんぼー
橋の下の鼠がぞうりをくわえてチュッチュクチュー
隣の看板三味線屋
裏から回って三件目 1 2 3
ての。今だに歌の意味がわからんorz




290:名無しのオカルト ID: ID:cPEl5NdE

靴隠すなよ
いじめ、かっこわるい (・A ・)9m




477:名無しのオカルト ID: ID:4trmhVny

どれにしようかな
天の神様の言うとおり
大砲撃ってドンドンドン
も1つおまけにドンドンドン

「靴隠し」は
私の子供時代は「下駄隠し」でした・・・

|-`).。oO(年がバレバレだなぁ)

以上 大阪です




478:名無しのオカルト ID: ID:YdEx0dkW

「下駄隠し」
下駄隠し チュウレンボー
橋の下のネズミが
草履をくわえてチュッチュクチュ
チュッチュクまんじゅうは誰が食(く)た
だーれも食わないわしが食(く)た
表の看板三味線屋
裏から回って三軒目

ところで、
関東の「エンガチョ」と同じ意味なのですが、
大阪では汚いことしたり、汚いものにさわったりした人に対して
「ビビンチョカンチョ、鍵しめた!」
って言って中指と人差し指を交差してた

この指の交差は何か意味があるのかなぁ・・




404:名無しのオカルト ID: ID:x1bHHYFx

お月様な~にいろ?
お月さま 桃色
誰が言うた?
尼が言うた
 尼の口ひきしゃげ!!

高知県に伝わる唄です。ひきしゃげ、は「引き裂け」です。
最後の一行の部分だけ曲調が変わり、
低い声で、叫ぶように「ひーきしゃげ!」で終わり。
意味はよく知りませんが怖いです・・・




405:名無しのオカルト ID: ID:rVUBA62l

>>404
尼じゃなくて海女でしょ、それ。




467:名無しのオカルト ID: ID:KUh3iDkD

いっち
にー
さん
しー
ごっくろーさん
ろっく
しっち
はっきり
くっきり
とーしばさん




468:名無しのオカルト ID: ID:MToadQAx

↑縦読み?
胃に刺し殺し吐くと




480:名無しのオカルト ID: ID:pGZWebV7

みっちゃんみちみち~♪
で思い出したんだけどそれと同じメロディーもしくは似たような歌で色んな人の名前当てはめて歌って遊ぶんだけど知ってる人いない?
例えば「ひろし」って名前だったら
「ひっちゃんひきひき(?)(この間の歌詞忘れた)ひき殺される~♪」みたいな感じ




481:名無しのオカルト ID: ID:iuVr2004

>>480
かっちゃん 「か」が付く かん屋の かんすけ かって かられて かり殺された
ってのが俺のとこにはあった。「か」のとこは任意で。




488:名無しのオカルト ID: ID:A7wuHUTQ

481
そうそう、それです。知ってる人いたとわ…思い出したよ~
ありが㌧




616:名無しのオカルト ID: ID:KgqXa4h7

名前の怖い歌ってなかったか?
名前が はなこ だったら、

はーちゃん歯抜けの箸屋のはーすけ、はってはかれてはり殺された。
なーちゃんな抜けの梨屋のなーすけ、ないてなかれてなり殺された。
こーちゃんこ抜けのこな屋のこーすけ、こってこられてこり殺された。

って小さいころ、名前をなんにでもこうして歌ってた。
文字に合ったいい殺し方を考えてはみんなで歌ってた。
今思えば怖い。




スポンサーリンク

664:名無しのオカルト ID: ID:grHkB/i8

”わらべうた”とはちょっとちがうかもしれないけどさ、
ガキの頃人の名前を使って歌うやつがあったのを思い出した。
たとえば ひろゆき だったら

ひろゆき ひーすけどんどん ひりあたま ひりかっぱ ひってもひってもひりきれない

とかいうの。
名前の先頭1文字を使って

○× ○ーすけどんどん ○りあたま ○りかっぱ ○っても○っても○りきれない

ってやつ。特に怖い意味とかはなさそうだけどふと思い出したので・・・
ちなみに北海道でした。




511:名無しのオカルト ID: ID:4kiguhgN

なんかこの勢いだと
「だんご三兄弟」なんかも数百年たてば
いろんないわく付けられそうだなw

それ考えると「みんなのうた」とか「ポンキッキ」とか
オカルトの宝庫だなこりゃ。
「パタパタママ」とか実は家庭内の事情で
鬱になり基地外になって一家惨殺した主婦を風刺した歌だったとかってかw




518:名無しのオカルト ID: ID:44M+vuzE

>>511
うごうごルーガは?




522:名無しのオカルト ID: ID:gDRTGrs3

このスレって怖いのもあるけど、読んでて
小学校時代を懐かしく思い出してしまった。
花いちもんめで遊んだのとか、あんたがたどこさでドッジボールついたのとか
みっちゃんみちみち(なんか有名な歌の替え歌だと思ってた)とかチコタンとかさ。
こんな夜更けにセンチメンタルに・・・。

【怖い話】合唱コンクールの曲って戦争や事故や死んでしまう話で鬱になる内容多すぎない?【トラウマ】 | オカルト速報


524:名無しのオカルト ID: ID:V+BeS4sX

なんというか俺思うんだけど、何も思わず歌っている歌で
呪文みたいな効果があって、気づかぬうちに・・っていうことがあるんのではと思ってきた。
上手く説明できないけど・・・
例えば、エ○エコアザラク3(2だったかな?)で
演劇部の合宿で部員が演劇の練習をしている。
しかし、その演劇はある儀式の一貫だった。
それを知らずに部員は何気なく練習していた。

こういうことってわらべ歌にもあるんだろうか・・・・・




550:名無しのオカルト ID: ID:g2S+iePO

私(22)が小学校にあがるまえに祖母(名古屋出身)がよくうたってくれたうたなんですが

お月さまいくつ~

今年で二千?~

という歌詞のあるうたを知りませんか?
とても不思議なうたで、よくうたってもらっていた記憶があるのですが…




551:名無しのオカルト ID: ID:RbPX5qT1

お月さま いくつ~
十三、ななつ~ まだ年ぁ若いな~
あの子をうんで この子をうんで~
誰に抱かしょ お万に抱かしょ
お万どこ行った~ 
あぶら買いに 茶買いに~
あぶら屋のかどで すべって転んで
あぶら一升こぼした~       (同じく名古屋の祖母に聞いたもの)

『ののさまいくつ』 など、いろいろなパターンがあるようですよ




586:名無しのオカルト ID: ID:NyfF9JB5

坂道に乳母車~♪押したの誰~~?おかあさん?山道におばぁ―ちゃん♪わざと忘れたの誰?息子さん?裏道におとうさん♪ついてる血♪誰のもの?おかあさん?‥わらべ歌




587:名無しのオカルト ID: ID:dCU7xWON

一かけ二かけ三をかけ~四かけて五かけて橋をかけぇ
橋の欄干手をあげて、十七、八のねぇさんにぃ
片手で花もち線香もち~
ねぇさんねぇさんどこいくの~
私は九州かごしまへぇ~
明治三年三月三日切腹されたじいさまの~
お墓参りにまいります。
お墓の前ででをあわせ~
なんまいだぶつえんじゃらホイ!


みたいな遊び誰かしりません?
アルプスいちまんじゃくとかあんなかんじで。




595:名無しのオカルト ID: ID:cacL8iqv

>>587さん

私が覚えてるのは

いちかけ にかけて さんかけて しかけて ごかけて 橋をかけ
橋の欄干手を腰に 遥か向こうを眺むれば
17.8の姉さんが 片手にセンコ(線香)とお花持ち

姉さん姉さんどこへ行く
私は九州鹿児島の西郷隆盛娘です
明治三年三月三日切腹なされた父上のお墓参りにまいります
お墓の前で手を合わせ南無阿弥陀仏と申します
(それからは、じゃんけん)

でしたよ

ちなみに南九州です。




607:名無しのオカルト ID: ID:vjnoSD6i

>>595
西郷さんが切腹したのは明治10年の希ガス




594:名無しのオカルト ID: ID:tLNK/eNw

家の爺さまがよく歌っていた唄

森の中には鬼がいる
鬼は童と戯れる
気付くと童が消えている
神様ではない鬼隠し
鬼の中で泣いている
お腹の中で泣いている
鬼の体が赤いのは
童の赤い血染みたから
しみしみどんどん童の血

これって、きちんとしたわらべ唄なんですかね?
それとも爺のオリジナルかな。




スポンサーリンク

705:名無しのオカルト ID: ID:mUKFs1fA

わらべ唄の歌詞ではないけど、ゆりかごの唄てあるよね。

幼い頃、母がマンションの屋上から飛び降り心中しようとして
私を抱き締めながら、ゆりかごの唄を歌ったんだよね。
幼いながらも尋常ではない母の様子は怖く、
今でもその時のことはハッキリ覚えてる。

結局、自殺ではなく
母は病気で他界してしまったけど、
つい最近お店のあるフロアでこの歌のオルゴールバージョンが流れてて涙があふれて止まりませんでした。
自分語りスマソ




709:名無しのオカルト ID: ID:r+uj/zdc0

こないだNHK教育の日本語でぬるぽでやってた「おてぶし」?ってわらべうた

おてぶしてぶし てぶしの中は へびのなまやき かえるのさしみ
いっちょうばこやるから まるめておくれ いいや

なんでへびのなまやきとかかえるのさしみっていうグロい物を歌詞に選んだんだか・・・




742:名無しのオカルト ID: ID:GRwciM7o0

この前、母が奇妙な歌を歌ってました。
母は茨城出身です。
どなたかご存知の方がいたらどういう内容なのか教えていただけないでしょうか。
母が子供の頃覚えた歌だし、訛っているので間違っているかもしれません。

いっちくだっちく賽の目(さいのめ)
あがりきんのじゃん袋
一山十山(ひとやまとやま)遠山(とおざん)桜
お乗りでお休みなんしょ
おときんぼっくりしょ




815:名無しのオカルト ID: ID:cjmIMENg0

朝日さす 夕日輝く鍬崎の
七つむすび 七むすび
黄金一杯 光り輝く

これは越中の立山山麓で伝わる佐々成政の埋蔵金を示すと言われる手毬唄ですが
皆さんの地方での埋蔵金伝説として伝わってる童謡とかありますか?




819:名無しのオカルト 2005/03/22(火) 21:26:30 ID: ID:5dI++1Px0

あの町この町

幼い頃この歌を聞くたび不思議な感覚にひたっていました。





820:名無しのオカルト 2005/03/22(火) 21:59:15 ID: ID:5dI++1Px0

あの町この町(現世とあの世)
日が暮れる 日が暮れる(晩年)
今きたこの道(人が生まれるときに通ってきた道、現世⇔あの世)
かえりゃんせ かえりゃんせ(魂の故郷に帰っていく)

おうちがだんだん
遠くなる 遠くなる(魂が肉体を離れ、遠い所に向かっている)
今きたこの道
かえりゃんせ かえりゃんせ

お空にゆうべの
星がでる 星がでる(魂が天に昇った様子)
今きたこの道
かえりゃんせ かえりゃんせ


人間の魂の行く先を歌った歌だと、子供ながらに解釈しながら聞いてました。




866:名無しのオカルト 2005/04/21(木) 03:52:55 ID: ID:tQSD4TyV0

>>820
遅レスな上にこんな内容で恐縮ですが

>あの町この町(現世とあの世)
>日が暮れる 日が暮れる(晩年)
あの人この人
ウエディングベル

と来るのかと思った




822:名無しのオカルト 2005/03/22(火) 22:09:46 ID: ID:Jckaz9R90

俺が子供の頃、ポンキッキで「運の悪いヒポポタマス」っていう歌が流れてた。


あれは怖かった!



朝からブルーになったよ。




867:名無しのオカルト 2005/04/22(金) 09:12:25 ID: ID:AH4+roUU0

どなたか「石段だんだん」って唄ご存知ないですかね?
何だか不気味だったような覚えがあるんだけど、思い出せない・・・・・。




870:名無しのオカルト 2005/04/26(火) 06:05:54 ID: ID:X6p97NCL0

わらべ唄には入らんかもだけど・・

  私は真っ赤な りんごです
  お国は寒い 北の国
  りんご畑の 晴れた日に
  箱につめられ
  汽車ぽっぽ
  町の市場へ着きました
  りんご りんご りんご
  りんご 可愛い ひとりごと

  くだもの店のおじさんに
  お顔をきれいに みがかれて
  皆んな並んだお店先
  青いお空を 見るたびに
  りんご畑を 思い出す
  りんご りんご りんご
  りんご 可愛い ひとりごと

  今頃どうしているかしら
  りんご畑のお爺さん
  箱にりんごを つめながら
  歌をうたって いるかしら
  煙草を ふかして いるかしら
  りんご りんご りんご
  りんご 可愛い ひとりごと

この「りんごのひとりごと」っつう童謡は、身売りされてく女の唄だよな。




872:名無しのオカルト 2005/04/26(火) 08:12:23 ID: ID:lEd4tU6GO

>>870
これってサトウハチローの詩じゃなかったっけ?絶対それはない、ただの童謡。
女癖悪かっただけの人だから、そういう概念0だよ。




874:名無しのオカルト 2005/04/26(火) 12:03:05 ID: ID:X6p97NCL0

>>872
さっき少し調べてみたら、サトウ八チローさんではなく武内俊子さんの詩だそうです。
でも、

>昭和14年に詩が作られ、昭和15年2月にレコード発売される。武内俊子が入院しているとき、お見舞いのりんごを見て詩が作られた。

とありますから、おそらく私の邪推だったんでしょうね。
なんか「りんごの唄」にも同じような感覚覚えてしまうんですよね・・




引用元:わらべ唄にまつわる怖い話し
スポンサーリンク
1 件 コメント欄を読む この記事の感想・反応をどうぞ
広告

コメント

コメントを読み込んでいます…