カテゴリ「怖い話」460ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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建物の構造は凹型のワンルームなんか造りがおかしい… 霊感は有るほうなので、どうしても3階に上がる事が出来なかった。
一番怖かったのは記憶が飛んでたことで、 ハッと気付いたら踏切のど真ん中に突っ立ってた。死ぬかと思った。
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「おまえふざけるな!連絡先に電話したら このゼンゾウって人死んでるっていうじゃないか!」
誰も通らないような寂れた場所なのに盗まれてたから、 2人で「やばい、絶対やばい」とか騒ぎつつ歩いて帰りはじめた。
その瞬間、トイレの電気がいきなりチカチカしだして俺らは「うわああ」とか 「やべぇ」とか言ってダッシュでトイレから出ました。
振り返ると、Aの手前に血まみれのCが立っていてこちらに振り返った。 多分そこで俺は気を失った。
夢だとわかってひと安心したその時に、自分の頭の後ろから、 「ドンドンドンドン!」って天井を激しく叩く音が聞こえたんです。
直感的にコレは目を開いたらヤられると思い目をひたすら瞑っていた だが一向に音の気配は去る気配はない
廃屋で男の子と女の子のバラバラの白骨死体が見つかり、 廃屋の中は壁に血がたくさん染み付いていたそうです。
すると個室の閉めきったドアが、ドアノブを回しもせずに破壊するかのような勢いで、バーーーン!と物凄い音を立てて蝶番限界まで開ききった。
友人が何処に行きたいかを聞くと 友人のアパートの部屋だったらしい。 部屋番号から何まで一致していたとか。
『このデータの削除に失敗しました』 背筋が凍った。
次の日の朝刊を見てみると、お客様が事故でお亡くなりになっていた事が判明。
「もう切るよ。来ても誰もいないからね。お父さんとお母さんにもそう伝えてね」 「…パパとママは、交通事故で死んだよ」
谷底から響いてくるような、声とも風ともつかない音が響いてきた。ミラーの中では、髪の毛のようなものが下から上がってくる。
元カレは笑いながら、ナイフを持っている。 元カレはなんら部屋を物色することなく、押し入れに入った。
無言でカチャリと引鉄を引いた。撃鉄が空の弾倉に勢いよく叩きつけら”カチャ”っと音がした。 その男が何をしていたのかはもう聞くまでもなかった。
「えー、Kです。このビデオを…るということは、僕は…んでしまっ…いう…ります。○○(奥さんの名前)、××(娘の名前)、 今まで本…ありが…」
その日届いた手紙も紙以外にごわっとした物が入っている感触があったから、そんな人形が入っているんだろうなーと微笑ましい気持ちで封を開けると…
じゃあ今電話の向こうにいらっしゃるのは? そしたら電話からじゃなく店中に男の人の笑い声がして、電話が切れた。
甘く、生臭い何かが喉を通って、胃に落ちていくのが分かる。 上にいる者がクツクツと笑う。 『上々……上々……』
トイレから一歩出たその瞬間、中から 「フゥーーッ!フゥーーッ!フゥーーッ!」 心臓飛び出すくらい驚いて走って逃げた。
モヤが動いて祭壇の置いてある倉庫に消えて行くので、追ってみると、何故か先日火葬したかたの自殺ロープが。
生きているときと同じような「絶望を味わってしまう瞬間がある」ことが、 死んだら無でありたいと思う自分には心底洒落にならなかった。
あの音が何だったのか気になって後部ガラスを見てみると、霧で濡れたガラスと車体に物凄い数の手の跡がついていた・・・・。
この映像はなんでしょうか?あの人は死んでいたのでしょうか? なぜ私が見ているYouTube動画に唐突に入り込んできたのか
祖母が嘘を言うようにも思えない。 まさか私のドッペルさんが祖母を迎えに行ったのだろうか。
「あれ……、●●ちゃん(私)さっきあっち(納骨堂手前のトイレ)に居なかった?おかしいな、小さい子の声が確かに聞こえてたんだけど…」
ミチャッ、ミチャッ」というような音を立てながら、ある程度大きさの ある黒っぽい何かが肥やしの中から這い出そうとしているように見えた。
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