カテゴリ「怖い話」462ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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遠い感じがするけど反響でエコーがかった、うっすら演説?してるような声が聞こえてて…
怖くなったので奥の部屋に居る兄の元へ行こうと思いました。 その時、ふと窓から外を見ると、傘をさす女の人が見えました。
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窓の外には、やたらと長い手をした髪の長い人間(?)が じっと足元を見、網戸に手をかけ、黙々と引っ掻いていた
姉と私の部屋に行って押入れを開けた。 すると見知らぬおじさんと目が合った。
失踪直前の彼女は「みんなが呼んでいる。行かなくちゃ・・・見殺しにはできない。」とつぶやいていたらしい。
しかし、猫は一向に部屋から出ようとしない。ふと気づけば、猫は天井の方を睨みつけたまま固まっていた。
先輩の話では、おおいさんは少年の首を持って入ってきたらしい。
「子供を育て終わり、新たな子供を作る能力を失った女はいらない」
「だずげてーよー。しぬのいやあああああ」と聞こえた
それは「そいつ」のもうひとつの腕で払われた感触でした
真っ暗なその寺の敷地に入ると木になにかぶら下がってるんだよ。しかも5つくらい。
すると俯いたままの老婆はにやっと口元を歪め 葬儀場の中を人差し指で指したそうです
外に出たら、さっきのプリクラを取りに来た 女が轢かれてた。
『行けません、行けません、行けません、行けません、行けません、行けません』
テントの外は月明かりも無いような暗黒世界で、おまけに変質者が二人もうろついてる。
自分の足の向こうに、もう1人の足があったそうです。 まるで、自分の後ろにピタリとくっつくように。
「明日また私が来るまで何も喋らないように、口を開けてもいいけど声は出しちゃだめだ。」
「白い鬼が恐かった」
点検にきた業者がエレベーターの一番下で見つけて なんとか男性は保護されたんだけど、 少女は男性の横で死んじゃっていたらしい。
開いた窓へ顔を向けると窓枠に黒い靄がかかっていた それはおぼろげながら人の手のような形をしていた
最近聞いた怖い話。 友人が出会い系に嵌って、 何度かやり取りした女と会う約束をした。
「嫌いな人間が死んでも喜びなんてない」
自分は部屋のベッドに寝ていて、その周りをぐるっと7人の人が 取り囲んでいるのです。
中年(?)くらいのおっさんの頭が道にコロンと転がっていて、 しかも目と口が開いていた。
「きさんらもくぐつざくぎんやけんね、のろいでしね」
そんで逃げようとしたら、明らかに空気が変わったのよ 抽象的だから、伝わりにくいんだけど、ジトッというかベタッというか・・・
ブラウン管越しに俺の目を見てる。 カッと目を見開いて明らかな怒りの表情を見せているのが解った。
俺はパニックっていうか、めちゃくちゃ怖くなって でもなぜか声がでなくてとにかくシーツを頭からかぶって その子が消えてくれることを願った。
そのおばちゃんは俺と目が合った瞬間ニターッと笑い 確かに『ミ ツ ケ タ』と口を動かしていた。
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