カテゴリ「怖い話」467ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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【オコボッサン】自分が体験しただけで、伯父(次男)一家5人と、別の伯父(長男)と、父が死んでる。
福岡県の広川ってとこに十三仏って場所があって、かなり曰く付きらしく、友達と五人でいってみた。
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そのことに気付いた瞬間、金縛りに襲われた 叩いていたそれはオレの足を掴む(手で掴まれている感触だった) 多分窓側へ引っ張っていこうとしてたんだと思う。
郵便配達の仕事をしてたころ、ある日誰もいない空き家に一通の茶封筒が来てた。今は誰も住んでないけどこの名前で来たらとりあえず配達しないといけないらしい。
人の結婚式に白のタキシードで登場したA君。もう式場はAの独壇場。
海外の幽霊ハウス内、はっきり人型って分かるのに、その影を作ってる主はいなくて ゆらーゆらーって同じところをグルグルしている。
医者のコスプレをして平然と病院内を歩いている危ない入院患者の話。
ふっとドアスコープを覗いたらシーツか何かをかぶった人がいた。びっくりして目を離してしばらくそこを覗けなかった。
テントの外に放置したはずの婚約者の死体が、なぜか朝になると、テントの中に横たわっていたんだ。次の日も、その次の日も。
女が天井に張り付いたまま体をイナバウアーみたいにして、グググーと顔をこちらに向けてきた 。
「ウヒャヒャヒャ」 この世のものとは思えない笑い声が居間に響き渡りました。
ベッドでマンガ読んでたら女の子の霊に足を掴まれて 「私に足をちょうだい」 と言ってきた。妹は恐怖のあまり足で思いっきり女の子の顔面に蹴り入れた。
【フィンガーさん】女の上半身をさらに半分にしたようなやつが、地面でウゴウゴしている。轢かれて壊れたマネキンみたいなのだった。
犬って漢字さ… 首が離れた人に見えない? 窓の外に、何を見てたんだろうねあの子。
耳鳴りだけじゃく、人の声?も聞こえた。子供か女性かわからないけど、なんかが耳元で囁いてる。 気づくと体が完全に硬直してて、全く身動きができなくなってた。
さきほどまで一列後ろにいたはずの女が俺の真後ろ、目と鼻の先に居たのだ。 しかも女はこれでもかと思うほど見開いた目で俺を憎らしげに見ていた。
すれ違いざま、女の子の顔を見た。卒倒しそうになった。肌の色まで真っ紫だったのだ。顔の皮膚、腕の皮膚、足の皮膚、全てだ。
うっわー・・・。猿夢っぽいのを見てしまった。ジジイが長い針金のような物をもってきて俺の両目に近づけてきた。
父が留守にしていた間にTさんが来たことを伝えると、青ざめた表情の父は震えながらこう呟いたんです。「Tさんは去年亡くなったよ…」と。
トイレに生首、天袋に生首、キッチンの収納に腕…いろいろ見えて、私たちは顔を真っ青にしてその部屋を退却した。
3歳とはいえ、弟も拙いが大分しゃべれるようになってきた。だがそんな時期に弟がやたら誰もいない空間に向かって笑っているらしい。
あんたの隣にさ、男の子がいたの。最初は見間違いかな?って思ったんだけど、その顔がだんだんあんたの顔に重なってきて、完全にその男の子の顔になっていった。
ばあちゃんが、人間こんなにも憎悪にまみれた表情するのかってくらいの鬼の形相で念仏みたいなの唱えながら俺のこと睨んでた
俺は振り返った。 その瞬間、俺は凍り付いた。俺の目に飛び込んできた景色は夢に出てきたあの景色そのものだった。
今は亡くなったけど某有名女霊媒師が、プランタンを霊視したところ、こいつの生き霊が未だそのトイレにはりついていて「私の力では無理」とまで言わせた。
そいつは俺達と同じくらいの背で、白い服を着ていた。 けど、何だろう、上の服を上げて、頭をすっぽり覆っているような感じで、顔は見えなかった。
「大家が言うには、今日は本物の首つり幽霊が出る日なので、 それが出る前にニセモノを吊しておいたということなんです。」
わりと好評なダイビングスポット、そこから少し離れた地点にある石棺には「舜后」って感じの文字が刻まれていた。
右手の肉を山に投げつけると、左手に持った角材で山を無茶苦茶に殴り始めた。 もう全力で殴っていて、狂気を感じた。
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