カテゴリ「怖い話」468ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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Y達と合流し話を聞くと「Rが山に落ちてた木槌と鍋の蓋を拾った瞬間バケモノみたいに狂いだして追い掛けてきたから思わず逃げた」という。
隣に新しい住人が引っ越しの挨拶に来た。その彼が不思議な事を言う。『今日は彼女さんいないんですか?綺麗な人だから羨ましいですよ』と。
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先輩はビビってお経も知らないのに南無阿弥陀物南無阿弥陀物と必死に繰り返していた。
ある日、イトコと一緒に集落の子どもと遊んでいたら、学校の校庭でこっちを見てるお兄さんが達がいて 家はどこだとか聞いてくるし、遠いなら送るとか言ってくる。
婆さんが車に近寄ってきて、「見えるんだな?」とニターっと笑った。
ドアの向こうからなんか聞こえてきたんだ。 なんか、んー!んー!とか言ってんの。 で、ガチャガチャドアノブ回してた。
ふと目を向けると青白いものがボーっという感じで浮かんでいた。 注意して見ると人のようだが下半身はなく白い着物を着ているようだった。
廃屋の押入れの上段に、小太りのおばさん?が後ろ向きに、正座をちょっと崩した感じで座ってた。
おまえら邪視って知ってるか? 簡単に説明するとそいつの目を見ただけで死にたくなったり気持ち悪くなったりするんだよ。
みな呆気にとられていると突然「ぐるんっ」と女性の霊はこちらへ綺麗な回れ左を見せました。気付かれたのです。
風呂場のドアの刷りガラスの向こう側に多分花柄の様な物と思われるワンピースを着た女性が足音もなく、現れたのです。
あのリーマンの方は、すさまじい念みたいなものを,あのおっさんにぶつけようとしていました・・
気の小さい俺はどうすることもできず、そのままの格好で固まってしまった。 色々な事を考えたけど、本当に恐怖で動けなくなった。
死人のように青白いその顔はまぎれもなく、以前隣に入院していた男子高校生だった。 そして、こう叫んだ。「お前も死ねばいいのにな!!」
するといつもニコニコしてる男の人は急に真顔になり、目を見開いて「もういいの?もういいの?」とブツブツ言い始めました。
この前、その新しい子を抱っこしていたら、視線を感じました。そちらを見ると、旧ぬいぐるみがこっちをじっと見ているんです。
その機械のてっぺんの輪っかに紐を結んで近所の農業用水路の橋の上から水に浸して溺死させるのだそうです。
横を振り向くと、知らない少年が部屋の隅で体育座りをして 私の方をじろじろ見ながら「帰れ帰れ帰れ帰れ帰れ」と機械的に言っている。
よく寝言に返事しちゃだめ、っていうじゃないですか。 寝言を話してる人に話しかけるとその人が狂う、死ぬ、夢遊病になるとか。
だんだん苦しくなってきた女性はつめにドアを引っかきまわして死んでいったそうです、カリカリという音はドアをひっかく音でした。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が 満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。
女の顔は目で私を追ってきます。その顔が急にスゥーっと窓の真ん中辺りまで浮かび上がり、網戸に思い切り顔を押し付けてきます。
悪意に満ちた笑みと申しますか、目が据わった状態での笑みを私に向けられていたので、とても怖くて…
かごめかごめで回ってるみんなのなかでひとつ草鞋?が混じってたの。そんな変なの履いてる友達いないくらいはわかったからすごい不思議だった。
警察が来て子供の遺体は回収された。俺たちは散々怒られたが、お咎めなしで帰された。当時の新聞にも載り、第一発見者の俺は人気者になった。
中身を見てゾッとした。 なにやら黒いのがビッシリと。恐る恐る手を入れて触れてみると正体がわかった。「毛」
廃墟へ行った後、全身骨折になる。A曰く昔からあの辺はヤバイ土地で有名。
私の二十歳はあの言葉にとりつかれ、学校も休学、21歳の誕生日になるまで怖くて引きこもり生活をしていました。
大昔、霊を祓ったりする部族が居て、その末裔らしい。だから嫌だったんだ・・こいつらとキャンプなんて・・・
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