カテゴリ「不可解な体験、謎な話」101ページ目
不可解な体験、謎な話カテゴリでは、偶然とは思えない出来事や記憶の食い違い、理由のわからない現象など、答えの出ない体験談を紹介しています。怖さよりも不思議さを味わいたい方や、考察しながら読みたい方に向いています
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姿形は全く思い出せない、でも「何か恐ろしいもの」がいたのだけははっきりと覚えているんだという。
その地蔵は顔を見た人間に呪いをかけるので、顔を隠されているのだという。 絶対にその地蔵の顔を見てはいけない。。。
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「あけろ~」誰だこいつ?何だこいつ。あけたらいかん。あけたらいかん。。。
ゴミ箱の中に髪の毛がびっしり詰まり、それがたまに動いてカサッと音を立てていた まるでゴミ箱から首が生えて来るように…
暗くてほとんどシルエットしか見えないんだけど、見た瞬間にそれが猿じゃないって分かった。真っ赤に光った目がじっとこちらを見ている。
その日の夜、またあの声が聞こえた。起き上がり電気をつけようとすると 部屋の隅になにかいる。ピョコピョコと妙な足取りで近づいてくる。 まじかよ。。。
生物の風貌は暗くてよくわからなかったが、背は小学高学年くらい、肌はヌメヌメしており、声などは発しなかった。
「村の慣わしには口を出さぬ。しかしせめてもの恩返しに、 私はこの村の人々を死の恐れから解き放つ」
うわっ!!と友人は叫び声をあげ、何かに驚き尻餅をついた。 どうしたんだと思い押入れの中を見ると、暗い空間の中に、人形がポツンと座っていた。
お面の人が立ってこっちを見ていた。 しかもその人の目が、お面で覆われているところより下。つまり鼻の横のホッペの辺りについていた。 。。
「ここは高校だ、小学生の女の子がいるはずない!」 女の子を見つめると違和感に気付く。 「背が高すぎないか?」女の子はヘソのあたりから上が見えていたのだ。
今度もこの間と同じような状況 ぱっと見は綺麗に死んでるんだが、首らへんから大量に出血してそれが体中の毛にしみこんでる
「もう充分頑張ったんじゃないか?」 自転車の信号待ちに幻聴が聞こえた え?と思ったときにはもう「はい おしまい」 と後ろから突き飛ばされた
大量のゴミが置いてある。 ふと、目をやって息を呑んだ。 大量の御札であった。 それはコンビニの袋に入れて捨てられていた。
先ほど人影がいた場所から戻るには私のそばを通るしかない。 岸壁の下には足場はなく、他に人が立てる場所はない。 見間違えたか、もしくは…
開けたら、ものすごい毛糸が入ってんの。毛糸の細切れのやつがびっしり。 チョコに融け合って、そこからはみ出てものすごい量の毛糸が入ってるわけ
K江がグループのMの部屋に行ったある日、K江はMにこんなことを言ったそうです。 「アサン様が私の部屋を覗きにくる。ひょろひょろで歯がボロボロで恐い。」
「え?今からお仕事?夜道一人は危ないから途中まで一緒に行こうよ!」 ってもう一押ししてみた。そしたら 「……つりにいくの。」
全員凍りついた。 Aの踏みしめている地面一帯のあちこちにAの顔が沢山ある。
いきなり墓地の方から物凄い叫び声が聞こえたんで みんなで振り返って墓地のほうを見たんだ。「今の悲鳴?」
そこには曲がってはいけない 方向に手足が曲がり、掛けていたのであろう変型した眼鏡フレームが顔に突き刺さった サラリーマン風の男性の姿があった。
それ以来、夜はもちろん夕方の校舎にいられなくなった。 俺たちはあの時どこにいたんだ。。。
男1「こちらが今回の商品のヨウコちゃんになります。こちらの茶封筒の中に詳しい事が書かれた書類が入ってますので、ご確認下さい」
ダンッ!! びっくりしました。エレベーターの階表示が6を指した途端にダンボールが天井にものすごい大きな音をたててぶつかるんです。
寝室へ行く途中の左の部屋のふすまが開いていた。仏間だ。見るとばあちゃんが浮いていた。首を吊っている。
課長が「昨晩19時頃○○君が事故でお亡くなりになりました」 えっ?ちょ、まっ! 同僚の名前だった… 俺昨日23時近くまで一緒に仕事してたよ…
私:こんな夕方に電気もつけないで更衣室にですか?見間違いじゃないですか?返事も無いし… 上司:いや確かにこっちを向いて立っていた。
今朝、外の空気を入れようと窓を開けたら、ベランダに黒ずんだ大きめの爪が散乱してた。。。 しかも普通の「爪切り」行為では、発生しないハンパない量が。
靴がこちらを向いていた。つまり、俺に背を向けていたわけでなくずっとこちらを向いていた。貞子のように長い髪の毛を顔から胸に垂らしてこちらに向いていた。
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