カテゴリ「怖い話」156ページ目
オカルト速報の怖い話カテゴリでは、心霊スポットや学校、職場など身近な場所で起きた怪異や不思議な体験談を幅広く紹介しています。短く読める怪談から余韻の残る長編までそろい、初めての方も気軽に読み進められます
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【オカルト二篇】そのおばちゃんが消えてしまった、自転車もろとも。 / 寝室に住み着いてた女の霊はいつもへばりついていた
【オカルト】やたらと髪の抜ける私は、古いアパートの二階、角部屋に住んでいます。
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【オカルト】その女の子に会ったのは3~4歳の頃。 白い着物に赤い帯を締めた、サラサラの髪のとても綺麗なお姉さんだった。
【オカルト】ウォークインクローゼットが数センチあいてたんだけど、そこから真っ白い腕だけ出て空中でニギニギしてた。
【オカルト】ここまでが自分の記憶。ここからは父から聞いた話。食い違っているから俺に聞かれてもわからない。
【怖い話】友人が31歳で癌で死んだ。1年前の検診では正常だったのに癌が発見された時は手遅れだった
【オカルト】私がふざけて「なんか憑いてきてる! お祓いしてあげる!」と、数珠を取り出して彼の背中をさすり始めた
【オカルト】とうとう8回目の金縛りの時に自分の顔と数センチのところまで近づいてきて、最終的に……
【オカルト】急に道路の真ん中に髪の長い女の子が現れた。四つん這いから立ち上がった。 高校のブレザーみたいだった。
【オカルト】すぐさま引き返したんだけど、いくら走っても元の道にはもどらない。そして、化け物のようにデカイ木が目の前にあった。
【オカルト】子供の頃から、人の死の瞬間を夢で追体験することがある。人って死ぬ瞬間にしょうもないこと考えたりするんだなぁ
【オカルト】女の子は自分についてきて、布団の上から鞠をポーンポーンとぶつけ始めた
【オカルト】広場のベンチに白い服の女性が座って本を読んでいた。ただそれだけなんだけど、あとで思い出して怖くなった
【オカルト】虫の知らせというか亡くなったおばあちゃんが俺に危険を教えてくれた話【後味悪】
【オカルト】「オカムロさん」て、なんでおかむろが訪ねてきてんのに「おかむろおかむろ」って唱えなきゃなんないんだ?【自己責任系】
【オカルト】その日もケータイで怖い話を読んでた。「本当に怖い話」、これも一通り読み終えた。そこでまず異変が……
【怖い話】駐車場に変なおじさんがほぼ毎日来ていました。駐車場の隅っこの方で両腕をぶんぶんと振っているのです
【オカルト】「俺、多分神様飼ってるかもしれん」 正直少し引いたが、話の先を促すことにした。
【オカルト】カメラのシャッターに触ってしまいカシャッと音がした その時急にものすごい強風が……とにかくヤバい
【怖い話】驚いて「えっ?違います」って答えたら、残念そうな顔して去っていった。それから1週間後の20時頃…
【怖い話】留守電を何度か聞いてやっと内容を理解できた。「…声が聞きたかったけど大丈夫です。かけ直さなくていいです……また私からかけます」
【オカルト】ウチの3歳児に何か見えてるっぽい。 「どうしてどんどんくらくなるの? なんでくらくなっていくの?」
【怖い話】父がババさんという人を連れて来て、今日から新しい家族だから仲良くしてね、と。母と姉は親しそうに接してた。
【オカルト】白っぽい軍服コスの男性を見て隣の友人に「凄いね、完成度高いよ」と言ったら、そんなコスの人は通らなかったと。
【オカルト】俺は無類の虫好き。そこは鬱蒼としていて街頭の下に虫が集まる。夜の散策はいくつになっても楽しい
【オカルト】二、三ヶ月に一回くらいヒラヒラと白い何かが視界をよぎる。曲がり角、家の窓、バスから見る景色、ありとあらゆる所でだ。
【怖い話】指が落ちてた。細くて色白の、指が道端に落ちていた。 家に帰って引き出しに入れた。あれはどんな人の指なんだろうか。
【オカルト】暫くその女の顔が頭を離れず、思い出すと心臓を掴まれた様に苦しくなり呼吸も乱れた 【なんか笑える】
【オカルト】暗くなってからは道ですれ違う人に「もしもし」と声をかけあう。人外のものは二度続けてもしもしと言えないそうだ。
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