カテゴリ「不可解な体験、謎な話」114ページ目
不可解な体験、謎な話カテゴリでは、偶然とは思えない出来事や記憶の食い違い、理由のわからない現象など、答えの出ない体験談を紹介しています。怖さよりも不思議さを味わいたい方や、考察しながら読みたい方に向いています
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小学校時代に野球で遊んでいるときにボールが心臓直撃して心停止した。
代々言われてるのは「戸は決して開けてはならない」、「決してそれを見てはならない」ってことでだから親父も未だにあけたことはないらしい。
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祠から何かが這いずり出てきて、物凄い速さでトカゲのような姿勢で ズルズル出て来たと思った瞬間、私の髪の毛をひと束掴んだ。
雑巾が、廊下の上を滑っている。まるで掃除しているみたいに。少し床から浮いて滑っているようで、音はしない。
一匹目はふつうに育った。 二匹目もふつうに育った。 三匹目は。。何か。。頭が成虫で、胸(?)が蛹、それより下が幼虫だったんだよね。。
テスト中という静かな空間だったにもかかわらず、教師はおろか、教室にいた誰一人としてその声に反応したものはいなかった。
空耳かなと自分を落ち着かせようとした時また 「…ん」 と、声が再びしました。それから度々その声が聞こえるようになりました。
おっかなびっくり薄目を開けると、若くて綺麗な長い黒髪を後ろで1本に束ねた女の人が心配そうに私を覗き込んでいました。
なんとはなしに俺がボーッと対岸を見ていると昨年の年始に死んだ愛犬が走り回っている。
気がついたら知らない人の家のトイレ使ってた。しかも全裸で。しかも大きいの方。
母が夢を見た。明日行く予定の公園で男の子が木の枝を持って走り回っていて私に近づいてきた辺りで転んで、持っていた枝が刺さるというものだったらしい。
帰ろうと思い通路を歩いたらさっきはなかったお札が落ちていた。 触らぬ神に祟りなしということで触らずに帰ってきました。
何か足元がモゾモゾしていると思ったら、一番下のかけ布団が足元から何かに引っ張られるようにズルズルとめくれていくのが分かる。
隣家のおじいさんは何を思ったかヘビを見るなり首を切り落として 殺してしまい、皮をはいで軒下につるした。
10年以上は音が鳴っていないオルゴールが夜中にいきなり鳴り出した。
子どもの頃、毎晩兵隊さんの足音が聞こえていた。 姿を見たわけではないんだけど、数人で足を揃えてザッザと行進しているような感じ。
3月11日。人の悲鳴を聞きながら逃げた。自分が住んでいた街は津波に飲まれ、大火災にみまわれた。
行方不明になっている人たちはいずれもその身体だけで,車だけは後日山道で発見されているそうです。
あの、大渕池公園から乗って来たお婆ちゃん、どこへ行ったんやろう、って今でも不思議に思います。
写真に写ってたのは、集合写真の端っこに写る赤いボロをまとった長い髪のお面の女。大パニックなはずだけど、みんなは「気味悪」くらいの記憶しかない。
男の子は振り向き、こちらに顔が向く。 なぜか男の子には眼球がなかった。空洞だった。次の瞬間、男の子は口を大きく開いて何かを叫んだ。
気配が近づいてきたので、追い越して行くかな?と思ったんですが追い越して行かないし、なんかすぐ真後ろにピタッとくっついてついてきてる感じがするんです。
目覚めて外へ出ると知っている道なのですが、知らない道へと続いていきます。 ただ、わかっているのはここは現実ではないということです。
皮膚の下に猫の毛が詰まっていたって話です。約1匹分。
「天変地異というのはね。必ず人間の心が起こしたものなんだよ」当時俺はあんまりこの話に重大性を持ってなかった。
小さい時は心霊とか全然信じてなかったんだけど、霊感あるって言う親戚のおじさんがいたの。
Aには守護霊が憑いているらしく、本来なら重傷、もしくは即死するはずの事故でも奇跡的に助かったということがありました。
自分の目には、そのロッカーに幽霊が映る前に、その部屋を黒いような赤いような 何かもやもやしたものがゆっくりと歩いている姿が見えた
幽体離脱中、自分の部屋に入ったらすごいことになってた。肌色の子供が5~6人ベットに群がって寝ている俺の体を囲んでいる。
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