あわせて読みたい 他サイトの話題
- 新着記事を読み込んでいます…
※外部サイトへ移動します
新着記事・1189ページ目
横目でチラっと見てみると、頭の中に「生きてる人間じゃない」という考えが浮かび 急に恐ろしくなって、次の停車駅で降りました
20分で出られる一本道の車道を抜けたら3時間経ってた。森のなかに道がある感じだったらしい。
スポンサーリンク
俺と先輩が番号を交換したあの時、先輩が俺に電話をかけたあの時、得体の知れない誰かの着信に割り込まれた。そうとしか考えられない。
ふと気がつくと、俺は会場の天井近くにふわふわ浮いていて、遥か上から各試合を見ていた。
若い鳶職の兄ちゃんが、足場の資材を持ったまま、風に煽られて、 転落死した事故があり、ちょうど俺が聞いた8階の窓のあたりで落ちたらしい。
友人に霊と暮らしているってヤツがいる。会社の同僚だったんだが、いつからか女の霊と暮らしてるらしい。
愛犬の墓前に座り手を併せると 「わぉん!!」 って聞こえた。 何故だか俺は涙が止まらずその場で泣いてた。
Aくんが、俺の方を見て、 「ケッチャッチャッチャ、ブーよ!」といった。 腕に痛みが走った。見ると、腕に爪でかぐられたような跡があった。
「あ…い…あつ…い…たすけて…たすけて…」というおばあさんの呻き声が店の奥から聞こえ始めました。最初は心霊現象かと思ったのですが・・・
ドアを開けると髪の長い陰気な女が立っていて、 「○○さんはいますか」と聞いてきたのだという。 Aさんは○○という名には覚えがない。
髪の毛をつかみ一思いに引っ張ると、意外に簡単に抜けた。 地面に生えていた草のような髪の毛の先は束ねられており、さらにその先に首があった。
その人の前を通る時に気付いてしまったんだけど 髪の毛をいじってるんじゃなくて思いっきり力入れて自分でブチブチ抜いてた。
きっと自分の肩には今霊がついているんだ!Aにはそれが見えて逃げたんだ! と思うと、ぞっとして頭が真っ白になりました。
Aはうつろな目をしながら、濡れた指を俺に向けて言った。 「次はお前だ」と。
1週間も音信不通だと不安になって、彼女の家に行ったらすでに誰も住んでなかった
俺はしばらく考え込み、●年●月●日●時に死ぬよ、 と母に淡々と告げたらしい。
一目で判ったが水死体だ。頭と同じ高さに挙げられた両手が、ゆらゆら動いた。まるでおいでおいでしてるように…
スポンサーリンク